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★愛と正義の営業★生保マン奮闘記

生保営業マンの徒然日記です。
日々の活動や生活から感じた事、
遭遇した出来事などを綴っています!

本日は金沢市主催の市民大学講座の講師に

陸前高田市の戸羽市長が招かれ参加することに。。。


演題は『陸前高田の被災状況と今、そして復興へ!』

戸羽市長とは昨年10月7日に陸前高田市仮庁舎にてお逢いさせて頂き、

チャリティーイベントで集められた寄附金をお届けさせて頂いて以来であり・・・

その際に陸前高田市の被災された地域を訪問させて頂き、

東日本大震災の猛威の凄まじさを体感

一生涯忘れられない悲しく切ない風景が脳裏に焼き付けられた・・・

ご自身も奥様が被災し亡くされながら、

被災者の一人として復興市政の前線を治められる日々を送られている。


講話では今なお進まない復興の現状と、

復興に向けて最も大きな障害点になっている

国と政治家、関係省庁との軋轢、

“奇跡の一本松”の話、


ガレキ問題や非被災地の方々への願い・・・等。。。

街全体が津波により消失してしまった陸前高田市の代表として、

90分間にわたり講演されることになった。


講演会終了後、山野金沢市長よりお誘いいただき・・・

南砺市市長と陸前高田市に所縁のある4名の有志とで

戸羽市長を囲んだ宴席が設けられ列席させていただくこととなり、

それから2時間にわたって上下なく・・・

忌憚ない話題で盛り上がる事になった

どちらかと言えば小柄な戸羽市長、

しかし計り知れないバイタリティあふれるお人柄に触れさせていただき、

非常事態に市政を采配されたリーダーとしての風格をヒシヒシと感じ、

三人の市長を囲んでの、学び深い有意義な宴席となる




木曜日、飛行機にて東京出張から帰ったあと、

日曜日は所要があり自動車で再び向かい事になった。。。

帰り道に立ち寄った『談合坂PA』


最近多いショッピングモール系のスケールで圧巻



入ってすぐに目に入るフードコートも19店もの店が立ち並び。。。






当然ながらスタバもあり、

金沢まで残すところ約340km。

睡魔と戦いながらの帰路の道程となる
















本日は諸用があり東京・半蔵門へ。。。

11時頃、羽田に到着。

気温が16℃とかなり肌寒く・・・




半蔵門駅へと向かいつつ四ツ谷で乗り継ぎ・・・



半蔵門での予定を終え、立川へと向かう。

立川での予定を終え。。。

夕方からは同伴のG氏と元同僚の先輩との宴席があり・・・


B級グルメの名店“弁慶 本店”

リーズナブルな値段とボリューム満点の店で、

過去、思い出せないほど来店しているお店。

モツ煮込みと焼き鳥が絶品。。。

三人で焼酎“鏡月”二本を呑み干し、次のお店へとハシゴ。。。

“焼鳥 日高”

東京の駅周辺によくある“立ち呑み系”。

中でも日高は抜群の安さが際立つ・・・



とにかくコストパフォーマンスが素晴らしく。。。



定番の“生キャベツ”>110円



心ゆくまで呑んで食べての宴会が無事終了

明日、等々力で研修があるG氏、

終電を気にしながら別れる事になった。。。


翌日はランチの約束があり品川へ。。。

コーチングスクール以来親しくさせて戴く

デザイナー会社の経営者のH氏。

いつも様々な観点から“学び”を発する方で、

今回もたくさんの貴重な情報やスキルを勉強させて頂き感謝・・・


15時05分の小松行きに搭乗するため羽田へと向かい。



61番ゲートに5分前に到着

いつもギリギリのスケジュールで

渡り合っているスリル感を味わいながら・・・



隣のゲートからは787機がスタンバイしており・・・

遅れもなく定刻に乗り込むことになった。



瞬く間の二日間

今回も稔り多い滞在となった


午前は金沢周辺にて面談の約束があり、

午後から商談のため名古屋へとむかう・・・

名古屋までは東海北陸道で237km、

米原で新幹線に乗り継ぎで2時間40分・・・

どちらにしようかと、葛藤しながら、

今回はJRプランを選択

JRにすると読書や事務処理を満喫できるメリットが有り・・・

トコトン読み耽りながら程なく名古屋駅に到着

本日最後の打ち合わせ、

桜通線にて車道駅へと向かう。。。












車道駅に降りてすぐの“コメダ珈琲”で待ち合わせる事になり。。。

最近、金沢にも進出しているが発祥は名古屋とのこと・・・。





本日、一期一会の初対面ながら、

将来の夢や信念を聞かせていただきながら

約60分の面談が終わり名古屋駅へ・・・・





米原行きの“ひかり”発まで35分程あり、

駅周辺を散策しながら時間を埋めつつ。。。





21時10分>ひかり・新大阪行きに乗り込む・・・





米原まで28分・・・

“しらさぎ”に乗り継ぎ、金沢まで120分の旅。









せっかく名古屋滞在に来たので手羽先を相伴したかったが、

構内のキオスクで手羽先を購入手羽先てば手羽先てば

やはり定番の“世界の山ちゃん”



23時52分、金沢に到着

久しぶりの日帰り>名古屋出張、

稔りが多く素敵な一日となった







Android携帯からの投稿
先日、観た『リアル・スティール』


かなり以前の映画らしいが今更ながら観ることになった。

ロボットアクションとボクシングをミックスした映画であり、

一見SF映画化と思ったが、内容はかなり奥深かく感動ありで・・・

また日々のビジネスの中でリンクする箇所が多く感じられた。


>>>>
2020年、人間の代わりに高性能のロボットたちが
死闘を繰り広げるロボット格闘技の時代が到来
落ちぶれて夢も希望も失くした元ボクサーのチャーリー(ヒュー・ジャックマン)の前に
突然、母を亡くした初対面である11歳の息子マックス(ダコタ・ゴヨ)と現れる。
ロボット購入費に困っていたチャーリーはマックスの里親になりたいという妻の妹夫婦から
金を工面してもらう代わりに親権を手放すことを決定し、期間限定で暮らすことになる。
怠慢な性格とルーズな金遣いのチャーリーは険悪な親子の生活を始めつつ、
工面された資金で往年の高性能のロボットを購入。



目先の金に目が眩み、すぐに試合に挑むことになるが、
いくら性能が良くても、魂が込められていない“ロボット操作”で惨敗し
いとも簡単に対戦相手に破壊され一文無しとなる。
その帰り道、マックスが廃品置き場で旧式ロボット“ATOM”を見つける



その後、ATOMと二人との出会いが次第に親子関係を取り戻すに至り・・・



見える動作の真似る模倣機能を有するATOMにマックスは自分の技を教え込みながら、
二人で力を合わせ次々と対戦に勝利して行く事になる。


そこで満を持して・・・
史上最強の王者ロボット、ゼウスとのメジャーゲームでの対戦が決定。。。


製作総指揮S・スピルバーグ×R・ゼメキス、
アカデミー賞(R)視覚効果賞にノミネートされた迫力のロボット格闘技シーンが素晴らしく
アクション映画かと思い気や・・・

実は解けていた親子の関係が強い絆として結ばれるという感動作。。。


見かけやカタチに囚われがちな毎日の中で、

核となる“志”や“意志の力”の重要性を深く感じる映画となった







最高の晴天の中

『グランフォンドのと150』が開催。。。

獲得標高2000mを超える奥能登を中心としたコースとなり、

足自慢の30名のメンバーが集うことになる


標高図の中央にそびえる宝立山が

コースの難易度を物語り・・・

8つの坂を超えての道程となる


5時に金沢を発ち・・・

7時にはスタート地点の輪島マリンタウンに到着



出走待ち、もうすぐ開会式へ



スタートしてまもなく“千枚田”を通り過ぎながら、

海岸線のコースが延々と続き。。。




珠洲に入りのどかな道を走りつつ、

ゆったりとした時間が流れる風景が続く・・・

絶妙な海岸線がテンションを引き上げ



木の浦、椿展望台に到着!

“ツールドのと400”の二日目の第一チェックポイント。

毎年三人の息子たちと観るこの景色も、

今年はひとりで望む事となったが。。。

また再び・・・、この風景に出逢えた事に

自然と感謝の気持ちが湧きあがり・・・



初の補給ポイントの“みちの駅・すずなり”



隣接のコンビニで各自が補給を行い。。。



柳田町の8番ラーメンにて補給

能登限定“いしるラーメン”が前々から気になっており、

パートナーのGIDA氏とオーダー



醤油味がベースで“いしる”が隠し味



ランチを終え。。。

穴水で最後の休息ポイントを迎え・・・




あと23km!

ゴールの輪島を目指し・・・

5時間33分の実走行時間を経て、

無事に輪島マリンタウンに到着



幸運にも全員が無事、帰還することになり・・・



本日の“シゴト”の様子が垣間見れるリザルト

実走行時間>5時間33分

消費カロリー>3184kcal



素晴らしいメンバーとの一日で、

充実感をたっぷりと堪能するイベントとなった










本日は18時に奥能登の穴水で待ち合わせがあり、

16時に内灘ICに入り、能登有料道路を走る。。。


最近、奥能登にお邪魔する機会が多くなっており、

金沢からは 


穴水町まで90km

輪島市まで113km

能登町まで133km

珠洲市まで144km

と、若干距離はありながらも、


奥能登の日本海の風景や歴史ある街並みが

とんでもなく素敵で素晴らしく


(珠洲 見附島)

(輪島 千枚田)

何かにつけ新しい発見やサプライズに遭遇することも度々の事で

能登の魅力を五感で体感しつつ楽しみながらの訪問となっている。


そもそも我が一族のルーツが珠洲に発しており、

祖父母ともが珠洲から開拓団として北海道に渡り、

珠洲に戻ってきたという話を聞くたびに

奥能登への深い縁を否応にも感じてしまう事が多い。。。



お約束の60分ほど前に目的地の穴水町へ到着・・・


事務処理が溜まっていたため穴水町役場を抜け、

穴水港付近の湾内にて車を停車


夕暮れ時の入り江のロケーションと

“内海”の波が穏やかでまったりとた雰囲気が心地よく、


仕事場には、ずいぶん贅沢な環境だと

感じながらも着々と熟し。。。



本日の約束は、

いつも懇意にさせて戴いている方からご紹介をいただき

その方との初めてお会いする機会を戴くことになり。。。

今回も周囲の方々のたくさんのご支援やご尽力を頂戴しながら紡いで頂けたご縁であり、

この一期一会の貴重なご縁に感謝の気持ちをあらためて深め、

待ち合わせの場所に向かうことになる・・・



























前回テーマの佐藤一斎翁の『言志四録』
http://ameblo.jp/pt287004/entry-11376695631.html

“日本の学校教育発祥の地”とされる昌平黌学問所(現湯島天神)の総長として朱子学、陽明学の見識深く儒学の第一人者として幕末の中心的人物達の輩出の源流となった人物。


昌平黌学問所跡(現湯島天神)

坂本龍馬や勝海舟、吉田松陰らが師事した
佐久間象山が門下生として名を馳せており・・・

(佐久間象山像)

学脈の系図は、幕末における維新の熱い流れを
垣間見てしまう程のインパクトがある・・・。



維新の日本の思想に大きな影響を及ぼした儒学の大家であり、

その生涯に渡り書き綴られた“言志四録”は現在でも求められ読み続けられる・・・。



佐藤一斎が、幕末の天保・弘化の頃、その出身地である岩村藩の為に説いた重役の心構えを書き記した
『重職心得箇条』

聖徳太子の十七条憲法に擬して十七箇条で説かれてあり
トップリーダー必読の書いわれている。

『重職心得箇条』

第一条・・・ 
重職と申すは、家国の大事を取り計らうべき職にして、此の重の字を取り失ひ、軽々しきはあしく候。大事に油断ありては、其の職を得ずと申すべく候。先づ挙動言語より厚重にいたし、威厳を養ふべし。重職は君に代わるべき大臣なれば、大臣重うして百事挙がるべく、物を鎮定する所ありて、人心をしづむべし、斯くの如くにして重職の名に叶ふべし。又小事に区々たれば、大事に手抜きあるもの、瑣末を省く時は、自然と大事抜け目あるべからず。 斯くの如くして大臣の名に叶ふべし。凡そ政事は名を正すより始まる。今先づ重職大臣の名を正すを本始となすのみ。


原文は吸収力に難いので以下よりかなり我訳して掲載。。。

1.本分とするべきこと
  重職とは国家の大事を扱う役職をいう。
  重職は軽挙妄動するべからず、威厳を養うべし。
  瑣事に煩わされては大事な判断を誤る。

2.人の使い方
  大臣たるもの部下の意見をうまく引き出しそれを公平に裁決すべし。
  部下の意見より自分に優れた意見があっても、
  下のものの意見でも大過なくやれるならそれを採用すべし。

  部下を引き立て気持ちよく仕事させてやること。
  不出来な面ばかりみると人が育たない。
  欠点を長所で補うように人を使う。
  すごく出来るヤツはいなくてもそれなりの人材は居るはず。それをうまく使え。
  好き嫌いで人を使うべきではない。
  あまり好きになれない人物でもうまく使ってこそ一人前。

3.守るべきもの、改めるべきもの
  組織に伝来の「精神」や「考え方」のようなものがあるなら大切にせよ。
  一方、良くない「習わし」があるなら時機をあやまたず修正が必要。
  「精神」を古くさいとして退け、悪習を「しきたり」だとして守ることの無いように。
  その目の付け方を間違えてはいけない。


4.まず自分で考えてみること
  古くからの「精神」「習わし」は、最初からこれを持ち出さないこと。
  まず自分で状況判断をし、その上で、古くからの「精神」「習わし」をみること。
  古くからのやりかたで、良ければそのまま使うし、時宜に合わなければ改めよ。
  とかく組織には、古い「精神」「習わし」を最初から持ち出すカタブツが多い。

5.機に応じる
  機に応じるということを大切に!
  この「機」というのは事前に察知できるものだが、「物」にとらわれていると出来ない。
  「物」に拘泥して「機」を失うとあとでニッチもサッチもゆかなくなる。


6.公平な判断のための客観性
  公平が大切だが、事の渦中にあっては判断を誤り勝ちなもの。
  一度、意識を引いて全体を外からよく眺めその上で個別の判断をすべし。

7.おしつけ厳禁
  皆が嫌がる事がなにか?
  よくわきまえて、無理に押しつけないこと。

  押しつけを威厳だと思い、自分の好みを押しつけるのは小人物である。

8.「忙しい」という人は半人前
  重職は、「忙しい」ということを口にしない方がいい。
  本当に忙しくても、「忙しい」と言わないほうがいいだろう。
  大体、部下にうまく任せることができずに自分であれこれするから、
  つまらぬ事に取り紛れて忙しいのである。
  これでは、大事の判断を誤るというものだ。心のゆとりが大切。

9.評価について
  人の評価、賞罰の決定については、重職がしなければならない。
  こういうことを部下任せにすべきではない。

10.軽重先後の判断
  大小軽重の判断、緩急先後の判断が大事である。
  ゆっくり過ぎても時機を失するし、急ぎすぎて間違うこともある。
  近々の処理、短期の目標、中長期の案件をしっかりと考えて
  着実に手順を踏んで実行することが肝要。

11.度量が大事
  寛大であること。
  つまらぬ事にこだわり、みみっちい振る舞いをすることのないように。
  そんなことでは、せっかく才能があってもそれを生かせない。
  人を受け止める心と、なんでも受入れる度量が大事である。

12.頑固で柔軟
  大臣は定見を持ち、断固として自分の信念を貫く強さが要る。
  しかし、人の意見を虚心によく聞き、必要なら180度方向転換すべきだ。
  こういうフレキシビリティがなければ独善に陥り勝ちである。

13.バランス感覚
  マネジメントにはバランス感覚も大切である。
  攻めどころと守りどころ、上下の人間関係などのバランス感覚である。
  その上で信念を貫き、筋の通ったマネジメントをすれば不可能はない。

14.仕事のための仕事の弊害
  政治というと、どうも何かを足したり繕ったりということになる。
  実のある政治とは、作為を排除した流れの自然なものであるべきだ。
  役人はとかく実のないことをしがちである。
  ベテランからそんな風だったりして困るものだけれど。
  日常の処理はできるだけ簡単にできるようにするものである。
  効率のいい仕事ぶりを心がけることが大切だ。


15.行動に裏表を作るな
  上に立つ者は人を疑い、あら探しをし裏表のある言動をしてはならない。
  上がこんな風だと、それが蔓延して社風になり管理できるものではない。
  ストレートな意思疎通をしやすい組織にすることが大切である。

16.オープンポリシー
  やたらに隠し立てをするものではない。
  無論、機密は守るべきだが、
  あれもこれも隠すとあらぬ疑心暗鬼が蔓延し、妙な組織になる。

17.やる気を生み出せ
  マネジメントというのは、「春」のように気持ちのはずむ雰囲気を醸すことが大切。
  賞罰もはっきりとわかりやすく、誰もが納得できるものであること。
  資金がないからといっても、あれもこれも「だめだ」ということでも立ちゆかない。
  こういう事に気をつけて欲しいものだ。




時勢が移り変わったとしても読み続け受け継がれてゆく“教え”は
時代を超えて本質さを極めて行くと思われる・・・。

言志四録から教えられる学問は実践してこそ価値や稔がある・・・

あらためて先人の実体験からの“教え”を深める大切さを実感

最近、懇意にさせて戴いているオフィス設計・施工のエキスパートの方から
紹介された幕末の碩学翁


●佐藤一斎●


(渡辺崋山筆)


お恥ずかしながら・・・

これまで名前さえも聞いたことがなかったが、
そのキャリアと功績は幕末の日本において多大であり・・・
長きに亘る人生においての思想や考え方を編纂した“言志四録”を著作する。


その門下生の数も実に6000人とも云われ
佐久間象山もその門下生のひとりであり、

象山の門下生には坂本龍馬や勝海舟、松下村塾を開いた吉田松陰が在し、

松蔭の門下には高杉晋作、木戸孝允、伊藤博文などの
幕末維新における中心人物らが流れを汲んでおり・・・

また西郷隆盛もこの“言志四録”を座右の銘として人生の規範としており、
その中から101条を選んで『南州手抄言志録』を残している。

その“教え”の系図を目の当たりにするだけで、
維新の影響力の大きさが垣間見えてしまう。。。


また2001年(平成13年)5月、総理大臣に就いて間もない小泉純一郎が、
衆議院での
「教育関連法案」審議中に、言志四録について述べ、知名度が上がったとのこと




わかりやくす現代語で表し、それぞれの条に関しても解説されている“現代語抄訳”。

現在抱えている問題点の捉え方や対峙する指針・・・

ブレークスルーしたいと思う点に対して、

ヒントを提供してれそうな名著 


















本日は早朝より富山方面に繰り出す。。。

金沢中心街から杜の里、湯涌温泉を目指し刀利ダムを経由、

福光から金沢大学までの304号線を走り市街地へ・・・

航空写真で見ると壮観なコースながら山の風景が最高なポイントが多く。。。



ルートラボでの標高もかなりの難易度に見えながらも、

コンデションが良かったため余裕を持ちながら楽しみながらの走行となり。。。

金沢まで20km手前の医王山登山口で小休止




合計走行距離>61km
消費カロリー>1450kcal

14日に奥能登で開催される“グランフォンドのと>150km”に向け、

充実感あるトレーニングとなった