前泊のためにてホテルに部屋を押さえ…
夜の懇親会までの時間をたまりにたまった雑務等に格闘し消化。
引き続き試験勉強に取り組む。。。

近年、企業に関する税務や経営知識の必要性を痛感しており、
意を決して本年、士業の資格試験の受験を決意!
合格率も難関な部類の資格で、
テキストの量も莫大であり…
しかしゴールはどうであれ、
目標を設定して挑戦する取り組みは価値が高く、
試験の日まで、精進する日が続く…

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決算期に際し、利益が計上されるが現金が無い・・・
顧問税理士が言っていることが何かおかしい・・・

先の戦争で日本が辿った悲しい傷跡の“神風特攻隊”。
祖国のために命を懸けて逝った方々の痕跡を求め、
家族を伴って鹿児島の知覧に赴き
平和祈念館と
特攻隊員たちが母のように慕ったという鳥濱トメさんの富屋食堂に立ち寄り
特攻任務直前に認めたという遺書を拝読した経験があり。。。
言葉に出来ない衝撃が鮮明に残っている。
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そのような中で出逢った『永遠の0』。
特攻を題材にした作品は多く輩出されているが、
読み進むうちにどんどん深くなり・・・
2つの時代背景を基に解き明かされていく「宮部久蔵」の足跡と生き様に
魅了され引きこまれていってしまった
今回も三人の息子を伴って鑑賞・・・
高1にもなってくると自我が強く、
“家族と一緒に”がNGワードになってきているが、
『家族行事』と説得(お願い)し、
“風立ちぬ”同様共有できたことに価値があり・・・。
個人的な印象としては、
原作と実写映画は、感動の質が乖離したり異なることが多いが、
この作品は忠実に現そうとして原作に沿っいる箇所も驚きであり・・・
特にVFXのリアリティさは際立ち
戦争当時そのままの映像を観せられている凄まじさがあった。
小4の三男も含め、途中で睡眠状態に入っているメンバーも終始おらず、
三人の息子たちにとっても
記憶に残る作品になってくれたらいいと思わされる名作品となった







