先日は神経難病リハに関する導入研修に参加しました。
関連制度についてのお話や疾患では多系統萎縮症(MSA)、進行性核上性麻痺(PSP)、重症筋無力症(MG)等のお話でした。
ご存知の通りまだまだ不明点が多く、研究が必要な分野です。
だからこそ最新の正しい知識や診療ガイドラインに基づいて、引き続き試行錯誤するしかないのかなと感じました。
絶賛復習しております。
先日は神経難病リハに関する導入研修に参加しました。
関連制度についてのお話や疾患では多系統萎縮症(MSA)、進行性核上性麻痺(PSP)、重症筋無力症(MG)等のお話でした。
ご存知の通りまだまだ不明点が多く、研究が必要な分野です。
だからこそ最新の正しい知識や診療ガイドラインに基づいて、引き続き試行錯誤するしかないのかなと感じました。
絶賛復習しております。
明日は 個人的に2024年最後の研修会に参加予定。
とは言えオンライン開催なので自宅から(とても助かります)。
インプットも定期的に実施しないと、昔の情報だけで仕事することになってしまいますからね。
何事も日々勉強です。
2024年もいよいよ終盤。
ここで一気に3つ研修会に申し込んでみました。
そのうち2つは年内に開催予定。
もう1つは年明けに。
やることは山積していますが、勉強する時間は外せませんからね。
インプットはいつでも大切です。
経験年数がどれだけ多くなろうとも、慢心はいけません。
本日、第一種衛生管理者及び第二種衛生管理者試験を受験する方のための試験対策教材である、「第一種・第二種 衛生管理者試験対策ゴロ集 2025年版」を発刊致しました![]()
お陰様で本当に多くの方々にご利用頂いているゴロ集の最新版になります。
実際、私が販売している多くのゴロ集の中で、最も販売数が多いものになっています(それだけ多くの方々にご利用頂いております)。
収録内容は
1.関係法令(有害業務に係るもの)
2.労働衛生(有害業務に係るもの)
3.関係法令(有害業務に係るもの以外のもの)
4.労働衛生(有害業務に係るもの以外のもの)
5.労働生理
となっており、試験と同様な分類をしてあります。
ゴロは約109個+α収録されています。(pdfファイルで23ページあります。)
本来、資格取得のための試験勉強はしっかりと基礎や理論から学ばなくてはなりません。
しかし、様々な理由により本番まで時間がなく、なぜそうなるのか?などを調べている余裕がない方のためにこのゴロ集があります。
この資格取得を目指す方は、現在何らかの仕事をしている可能性が高いと考えられます。
つまり、働きながら時間を作って勉強する形になると思います。
ハッキリ言って、勉強するために時間を作ることはとても大変です。
ただでさえ幅広い分野・範囲を覚える必要があるこの資格。
だからこそ短期間に多くを暗記することができるゴロが有効だと考えています。
私自身がそうでしたので。
そもそも試験では理論以前に、たとえ勘だとしてもとにかく点を取らなくてはなりません。
そのため、詳しいことは試験に合格してから調べて下さい。
ただし、時間に余裕がある方は必ず基礎や理論からしっかりと学んで下さい。
その方が今後の自分のため、お客様や同僚、職場のためになります。
わずか1問の差で泣いて後悔する前に、ぜひ行動してみてください。
ゴロ自体が試験問題に直接役立つ事もありますが、ゴロを知っていることで間接的に問題を解く事ができることもあります。
あなたの役に立つと思います。
ぜひ参考にしてみてください。
得点が伸び悩んでいる方や、あと少し得点を取りたい方にお勧めです。
pdfファイルで作成してありますので、各種スマートフォンなどからでもご覧になれます。
無料サンプルを閲覧できますので、まずはそちらをご覧ください。
「第一種・第二種 衛生管理者試験対策ゴロ集 2025年版」

第60回理学療法士及び作業療法士国家試験まで残り90日となりました。
受験される方にとって、少しずつですが確実にまた1つ試験日に近付いているということになります。
ただし、もちろんまだ慌てる必要はありません。
今は地道にコツコツと過去問などの問題を解いていきましょう。
大切なことは、毎日の勉強の積み重ねが良い結果に繋がります。
ただし、国家試験ではとにかく点数を取らなくてはなりません。
つまり、自己満足な勉強や下手なプライドよりも点数に直結する行動をとる必要があります。
だからこそ、限られた時間を有効に使うことや、知識の整理にゴロは非常に有用です。
そこで、特にお勧めしたいのが第60回理学療法士及び作業療法士国家試験対策用のゴロ集『PT・OT学生のための国試対策ゴロ集 2024年度版』
お陰様で既に多くの方々にご利用して頂いております。
※理学療法士や作業療法士を目指す学生向けに制作してあります。
ゴロは約233個+α収録されています。(pdfファイルで32ページあります。)
ご好評を頂いた2023年度版を踏まえ、新しいゴロの追加と内容の一部改訂も行い、この2024年度版を2024年3月1日付で発刊致しました。
収録科目は、
01.解剖学
02.生理学
03.運動学
04.小児科学・人間発達学
05.病理学
06.内科学
07.整形外科学
08.臨床心理学
09.精神医学
10.義肢・装具学
11.評価・運動療法
12.検査基準値
となっています。
本来、国家試験の勉強はしっかりと理論から学ばなくてはなりません。
しかし、国家試験まで時間がなく、なぜそうなるのか?などを調べている余裕がない方のためにこのゴロ集があります。
国家試験では理論以前に、たとえ勘だとしてもとにかく点を取らなくてはなりません。
そう考えた時に役立つのはゴロです。
私自身がそうでした。
確かに国家試験対策として、勉強をする「過程」も重要となります。
しかし、それ以上に「合格点を取る」という「結果」が求められる世界です。
年にたった1度しかない国家試験だからこそ、出来る事は全てやりつくして全力で臨んで欲しいです。
今後、国家試験の合格率は多少は増減すると考えられますが、国家試験の問題自体はますます難しくなることが予想できます。
わずか1点の差で泣いて後悔する前に、ぜひ行動してみてください。
ゴロ自体が国家試験問題に直接役立つ事もありますが、ゴロを知っていることで間接的に問題を解く事ができることもあります。
また、次回の国家試験を受ける予定でない方にも、普段の学校の試験や実習中の知識やその整理に役立つと思います。
模試や試験などで得点に伸び悩んでいる方や、簡単にあと少し得点を取りたい方にお勧めします。
pdfファイルで作成してありますので、スマートフォンなどからでもご覧になれます。
今の早い時期からの計画的な対策が、国家試験合格には必要となります。
ぜひ参考にしてみてください。
※無料サンプル画像を閲覧することができますので、まずはそちらをご覧ください。
さらに、国家試験対策には欠かせない教材である『医療系国家試験で1点でも多く点数を取るために必要な勉強方法と考え方 2024年度版』とのお得なセット販売も行っておりますので、ぜひ参考にしてみてください。
『PT・OT国試対策ゴロ集&勉強方法と考え方 2024年度版』
わずか1点の差で後悔することがないように、できることは全てやってみてください。