朔詣り ディスタンス | たゆたう

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日常の些細なこと書いてます。

ルーチン化した朔詣り

お赤飯は必須、ひとりだと作るのが効率が悪い

だからいつもスーパーで買うことになる。

(無い時もあるのでツラい)


<ついたちメシ>
デラックス天ぷらうどん&赤飯


なぜ?天ぷらうどんになったかというと…

朝に練天屋さん(山秀)で「ゴボ天」見つけ
無性に博多の「ゴボ天うどん」が食べたくなったから


朔は「歌い始め」でもある、なのでカラオケ

ゴボ天が頭から離れない

🎵ゴボ天うどん食べたい~🎵

アンジュルムの「糸島ディスタンス」を思い出す。



カラオケの後、一目散に「山秀」目指す。

直ぐに売り切れなるの忘れてた。

やっばり😰しかももう閉店してる。


時間の「ディスタンス」に阻まれた。


カラオケ屋さんも神社も

ソーシャルディスタンスをしっかり守ってる。


対人関係が不器用で

オンラインが得意なボクにとっては

場所のディスタンスは不便ではない


でも、時間は戻せない


歌を歌うと感情の迷路の中で

時間の記憶を取り戻す感覚になる。


だけど、時間のディスタンスは現実的で

非情に時は刻まれていく。


救いようなない人に

足を引っ張られて、

腐敗した生活を送ってきた。


月一回でそんな厄を落としていく。