刺青|賽のじ雑記 -396ページ目

書道家 賽天

$刺青|賽のじ雑記-書道家 賽天

先週の記事で書いたように
長野県飯田市から東京へ
高速バスというもので移動し
東京の彫り場へ

お友達と晩メシを食べる
約束をしていたのですが
それまでに多少の時間があったので
荷物を片付けながら
しばらく触る暇のなかったPCを起動
メールやメッセージなんかを
チェックしてから出掛けようかと・・・・・・・・

すると書道のしぇんしぇぃからメッセージが
「本日の教室に空きがあるのでどうですか?」との事
時計を見ると開始時間まであと30分

しぇんしぇ~と晩メシの約束をしているツレとに連絡
教室の方へ参加する事に

さぁ時間との戦いだ
気分はダイハード

と、教室にはギリギリセーフで間に合いました
んでも教室の模様は写真がないので割愛
こちらの→しぇんしぇーいのブログをご参照ください

僕は2、3年前にも2年ほど月1回のスクーリングのついた
通信制の某書道教室に所属していたんですが
忙しい事を言い訳に全く練習をサボっておりましたんです

ところがこちらのしぇ~んしぇ~ひぃ~
メールでプレッシャーをかけてくれたり
今日なんか新しいお手本と素敵なお手紙とが届いたり
なんだか頑張れそうな予感
(ってか頑張らないと懲らしめられたりしそうな予感も)

タイトルの様に「書道家」なんて
訳にはいかないんですけど
暮らしの中で日々書を楽しんでいける
環境が手に入れられたら嬉しいな~


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