Little Universe... -3ページ目

Little Universe...

どちらが現実、どちらが夢?

こんにちは、皆さん!もう一度、YOSHIKIのクラシック・コンサートはUSTREAMとニコニコで生中継される!

イベント: Yoshiki in LA at the GRAMMY Museum
会場:  グラミー・ミュージアム、ロサンゼルス市、カリフォルニア州(アメリカ)
日程:  02月20日
時間:   11:30 (Japan Standard Time)
USTREAM:  http://www.ustream.tv/yoshiki
ニコニコ動画:  http://ch.nicovideo.jp/yoshikiofficial

去年の8月のコンサートについて...まず、私はUSTREAMで見ていたけど、突然通信が切れて、それで演奏中ニコニコに変わらなければならなかった。

日本でニコニコはこのコンサートを独占権があるのかな?

とりあえず...明日、the one and only YOSHIKIの唄を聴くことが楽しみましょう。See you there! ^_~

気分: Very、very happy。ラブラブ
BGM:Miracle」 - YOSHIKI
12月31日の23時59分で、私のPCスクリーンを見てた。音もなく、6桁の数字は前方へ転がって、変わった。

新年が到着した。

そして私は前進して欲しくなかった。

時の翁を自分の無能なこぶして殴った。なぜ?なぜ時や分や秒を押し戻す力を持ってないの?

それは私のけっして叶わない願い。

年が続々と重ねた。

もう一回、真夜中以前の分が来た。

あっという間に、私は嬉しかった。

2013年で生き残った!

2~3つのことをよくやった。私も頭から突っ込んで倒れた。かなり多かった。(笑)私が乱打されて、すり減られた。でも、まだ立たせて、不安定に揺れて、風の中へ向けている。

二週間の土曜日前、自分のスケジュールがわずかな暇を開かれて、友達と遊びに行った。梅田スカイビルのドイツのクリスマスで星に願うことを書ける。

私の星はこのクリスマスツリーの真ん中である。

そしてその夢が実現するのを知っている、きっと。

Christmas_Tree

2014年は私たちの前に伸ばしている。白紙状態で、私たちが作る物語を見越している。

私はたまに時間が経過するのを悼む。

それよりも、初めてに何が起こるのかについて楽しみにしている。

2014年。The year of hope。

気分: Happy New Year, everyone。
BGM: 「Don't Stop The Music」 - tofubeats featuring Chisato Moritaka
Hello, how low!私は「休憩で天神橋筋商店街を通りながらhideの『Hi-Ho』を聞いて、喜んで大声で歌う」のPsyiennaです。YO。RO。SHI。KU!

5週2回という歳月で私は一つのバンドが両度ホームランを打ったメタル・セッションに見に行った。

ザ・マグニフィセント・GUNBRIDGE。

彼らを知ることがあるの?これはYAMA-BというGALNERYUSの元ボーカリストの心から発生したプロジェクト。

2つのパフォーマンスは全く違った。9月15日で西九条BRAND NEWのライブはくつろげる雰囲気があって、リハーサル・スタジオの角で座って、バンドがジャムするのを聴くのように。それより10月19日の心斎橋Club ALIVE!は明るくて、もっと広くて、そしてそのセッションは本当にメタル・フェストで、アーティストもファンも私たちと繋がる音楽のセレブレーションだった。

全3人のGUNBRIDGEのメンバーは言っておく価値がある。

Issy(Gu)。 一目見ただけで、緑髪とホット・ピンクのESP Antelope CTMはこのヤツを一般的な関西のギタリストとして特徴づける...派手な姿、揺るがぬ技能。

しかし、ステージでIssyは現実に最も冷静なメンバーだった。彼から暗くて、火を出さずに燃えるエネルギーが発するんだが、それはどうやって自分の弾き方に変換する?彼はどんなミュージシャンかな。

YAMA-Bさんは次のソングについて、ちょっと緊張すると言った。その後、GALNERYUSのメドレーを演じた。「Struggle for the freedom flag」と「Raid Again」と「Silent Revelation」!

聴衆は一瞬静止した。期待は高くて、ほとんど極端に高すぎて、私さえからも。

このスリー・マン・バンドはたいてい5人のメンバーを要するソングを演奏しようとみていた。

そしてステップアップをはかって、他の2人のメンバーを支えて、上手くやったの人は誰?

Issy。

彼はSyuさんなんかじゃない。

けれど、Syuさんになる必要なんかない。

キーボード抜きではその曲はただのじゃりついた音にしか聞こえない。まるで、その曲というスープが煮込まれ続けた結果、残ったのはIssyが掻き鳴らすメタルロックという成分だけが残ったかのようだ。

彼のビブラートは特にしなやかでだぶだぶが、私がはずじゃない瞬間で彼は短い銃声に使いがちである。そしてバッキングとメロデイックの部分間に、ソロからサポートの楽器になるまでは勢いよく流れた。それらを全く認めるために耳をすませばならければならなかった。

これは途方もない可能性を持つギタリスト。未来で私はIssyが何ができる事を切に望んでいるよ!

Hideki (Dr)。 その2つの上演の中で、「GO FORWARD」の間に1つのもっと美しい瞬間が起こった。イントロとAメロは単純なアレンジについて特集して、ボーカルとピアノ/シンセだけ。初サビでHidekiはスネアとバスとハイハットに素敵なリズムを叩いた:

Drum_Pattern

ドラムのように、Hidekiの身体は楽器になってばかりいて、この曲のコアである快哉を向けていて、ドラミングがその甘美の延長だった。そして彼の顔、Hideki's face!音楽の夢中は彼と一緒に連れていた。その情熱が彼の見えない目から放射された。

スタニング。何度も自分のサウンドを魅したギタリストを見ることがあった。でも、ドラマーは?!Never、never。

メタルとスラッシュのドラマーの軍隊でHidekiのスタイルはがかなり示唆に富むと思う。彼がたくさん力を発しえるのに、リズムが彼の手と足から美しく転げて、跳躍していた。私も彼がトムで伸ばしたパターンを叩いた方法が好きだった。「TEST OF TIME」のように曲でドラムもバッキング楽器に二役を兼ねて、Hidekiの音符がIssyのギターと上り下りしていた。

Hidekiは強い情動と良い技巧の有力な組み合わせに演奏できる。もっと生演奏やレコーディングスタジオで時間を過ごした経験を積んだ事と、何をするの?

つづく...

気分: 2ヶ月から次のGUNBRIDGEライブまで毎日を数えて待ってる。Finally、土曜日!
BGM: 「TRY TO WIN」 - GUNBRIDGE