Hello, how low!私は「休憩で天神橋筋商店街を通りながらhideの『
Hi-Ho 』を聞いて、喜んで大声で歌う」のPsyiennaです。YO。RO。SHI。KU!
5週2回という歳月で私は一つのバンドが両度ホームランを打ったメタル・セッションに見に行った。
ザ・マグニフィセント・GUNBRIDGE。
彼らを知ることがあるの?これはYAMA-BというGALNERYUSの元ボーカリストの心から発生したプロジェクト。
2つのパフォーマンスは全く違った。9月15日で西九条BRAND NEWのライブはくつろげる雰囲気があって、リハーサル・スタジオの角で座って、バンドがジャムするのを聴くのように。それより10月19日の心斎橋Club ALIVE!は明るくて、もっと広くて、そしてそのセッションは本当にメタル・フェストで、アーティストもファンも私たちと繋がる音楽のセレブレーションだった。
全3人のGUNBRIDGEのメンバーは言っておく価値がある。
Issy(Gu)。 一目見ただけで、緑髪とホット・ピンクの
ESP Antelope CTM はこのヤツを一般的な関西のギタリストとして特徴づける...派手な姿、揺るがぬ技能。
しかし、ステージでIssyは現実に最も冷静なメンバーだった。彼から暗くて、火を出さずに燃えるエネルギーが発するんだが、それはどうやって自分の弾き方に変換する?彼はどんなミュージシャンかな。
YAMA-Bさんは次のソングについて、ちょっと緊張すると言った。その後、GALNERYUSのメドレーを演じた。「Struggle for the freedom flag」と「Raid Again」と「Silent Revelation」!
聴衆は一瞬静止した。期待は高くて、ほとんど極端に高すぎて、私さえからも。
このスリー・マン・バンドはたいてい5人のメンバーを要するソングを演奏しようとみていた。
そしてステップアップをはかって、他の2人のメンバーを支えて、上手くやったの人は誰?
Issy。
彼はSyuさんなんかじゃない。
けれど、Syuさんになる必要なんかない。
キーボード抜きではその曲はただのじゃりついた音にしか聞こえない。まるで、その曲というスープが煮込まれ続けた結果、残ったのはIssyが掻き鳴らすメタルロックという成分だけが残ったかのようだ。
彼のビブラートは特にしなやかでだぶだぶが、私がはずじゃない瞬間で彼は短い銃声に使いがちである。そしてバッキングとメロデイックの部分間に、ソロからサポートの楽器になるまでは勢いよく流れた。それらを全く認めるために耳をすませばならければならなかった。
これは途方もない可能性を持つギタリスト。未来で私はIssyが何ができる事を切に望んでいるよ!
Hideki (Dr)。 その2つの上演の中で、「
GO FORWARD 」の間に1つのもっと美しい瞬間が起こった。イントロとAメロは単純なアレンジについて特集して、ボーカルとピアノ/シンセだけ。初サビでHidekiはスネアとバスとハイハットに素敵なリズムを叩いた:
ドラムのように、Hidekiの身体は楽器になってばかりいて、この曲のコアである快哉を向けていて、ドラミングがその甘美の延長だった。そして彼の顔、Hideki's face!音楽の夢中は彼と一緒に連れていた。その情熱が彼の見えない目から放射された。
スタニング。何度も自分のサウンドを魅したギタリストを見ることがあった。でも、ドラマーは?!Never、never。
メタルとスラッシュのドラマーの軍隊でHidekiのスタイルはがかなり示唆に富むと思う。彼がたくさん力を発しえるのに、リズムが彼の手と足から美しく転げて、跳躍していた。私も彼がトムで伸ばしたパターンを叩いた方法が好きだった。「TEST OF TIME」のように曲でドラムもバッキング楽器に二役を兼ねて、Hidekiの音符がIssyのギターと上り下りしていた。
Hidekiは強い情動と良い技巧の有力な組み合わせに演奏できる。もっと生演奏やレコーディングスタジオで時間を過ごした経験を積んだ事と、何をするの?
つづく... 気分: 2ヶ月から次のGUNBRIDGEライブまで毎日を数えて待ってる。Finally、土曜日!
BGM: 「
TRY TO WIN 」 - GUNBRIDGE