こんにちは ⸜🪼🪸🫧 

6月25日に受験した「第1回 医学部82大学判定テスト」が早くも7月10日に返却されました〜。今週末(7月16日)に模試があり、やるべき事は山積しているのですが「忙中閑あり」ということで個人成績表を公開しようと思います〜。






(少し分かりにくい成績表だったので、各科目の得点と総合点に下線を引いておきました🤧)


(首の皮一枚で繋がったC判定ワラ)


(A判定までに必要な得点が物凄い🥹)


(今年度から2次でも英語が課されるはずですが、判定はまだ数学と理科2科目だけで出してるみたいですね)


(Bが欲しかったなァ😮‍💨)


(名古屋から意外と近いので土日に遊べそう)


(再受験や多浪にかなり寛容らしい大学様)


(横市の方が少しレベルが高いみたいです)


(2次の数学が難しすぎて、差が付かないという話を聞いたことがあります)


(富山市内は路面電車が発達しているそうです)


(大学のランクってよく分からないです)


(今回の成績だと英語の配点が大きい大学や、理科の配点が小さい大学では判定が悪いです)


(慶応は別格みたいですね)




☟で行った自己採点より15点高かったです。

自己採点とのズレの内訳

英語 ☞ +15点(記述パートの問題で自己採点を忘れていたものがあった)



「医学部82大学判定テスト」はマーク式の問題と記述用の答案に解答する問題の2パートからなる模試でしたが、難易度は「共通テスト ≦ マークパート < 駿台全国模試 ≦ 記述パート」のように感じられました。゚(゚´ω`゚)゚。💁🏻




また記述型模試での志望校判定が

E(4月) ☞  D(5月) ☞  C(6月)

と変化していますが、残念ながらこれは純粋な学力の伸長によるものではないです👼🏻

 

英語 ☞ 維持

英作文など伸びている体感のある分野もありますが、長文読解に足を取られ点数には繋がっていないです。(読解スピードアップが急務🤦🏻)


数学 ☞ 微増

5月頃から勉強法少しを変えたら成績が少し伸びました。また今回の模試で人生初の「英語の偏差値 < 数学の偏差値」という出来となり少し嬉しかったです。(少しふざけています少し)


数学に関しては昨年度(2022年度)から向き合い方をずっと模索していたのですが、他の方の意見を参考にしながら、方針が定まったので覚悟を決めて頑張ろうと思います。少し不安ですが “Where there is a will, there is a way” 意志あるところに道はあるはずです。


​化学 ☞ 微増

計算問題は少し伸びているはずですが、やはり無機と有機には劣るので、出題範囲が理論化学に絞られている模試では低調です。(そんなこと言って夏以降も点数悪かったらどうしよう🫨)


​物理 ☞ 維持

昨年度(2022年度)の模試の成績と比べると明らかに学力が伸びているように見えるのですが、実際には勘を取り戻しただけです。力学の難問を解ききる力を付けたいです。


​全体 ☞ 微増

学力そのものは少し伸びた程度に感じます。今回の成績が比較的まともである最大の要因は、ケアレスミスを4科目で−7点に抑えられたことです。「ミスをなくすことの重要性」に気がついたのが6月の初旬なので、3週間余りで効果が出たのかどうかは分かりませんが、これからも気を引き締めていこうと思います。





今年度(2023年度)に受けた模試の成績や日々の学習の進捗を踏まえて「第2回 医学部82大学判定テスト」の目標は以下2項目にします✌︎( ˆoˆ )✌︎


数学 ☞ 100点以上 / 200点

英語 ☞ 100以上 / 200点

信州大B判定


また最も大きな課題は以下2項目です✌︎( ˆoˆ )✌︎


英語長文の読解スピードを上げる

​数学を方針に沿って進める

​些細なミスをなくす




それでは私は明日も「強く生きる」べく英気を養いますので( ˘ω˘ )スヤァ𓂃🧠𓈒𓏸