オーズショー:メダルドロイド編2 | 腐JO子の奇妙な冒険

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オタクを隠してコッソリ生きている主腐が
漫画・映画・特撮などについてジョジョネタを交えながら書くブログ。

前回の「オーズショー:メダルドロイド編」 の続きです。


記憶がおぼろげだけどゴメ~ンねドキドキ←かわいくしてもダメ




メダルドロイドにコアメダルを投入してしまったミカミ博士。


「よし、ヤミーを倒せ!」とメダルドロイドに命令しますが・・・



メダルドロイド「モウ、お前ノ命令ハ聞カナイ」

ミカミ「なに・・・?メダルドロイドが喋っただと?」



お約束の暴走ktkr!コアメダルを使ったことに拠ってメダルドロイドが自我を持った上暴走。


更なる力でオーズを攻撃します。


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左下に注目 「これは面白いことになったな」と、遠巻きに大人しく見ているバイソンヤミーさん。


テレビと違って解説したり脅したりとベラベラ喋っています。


メダルドロイドが喋った事よりも、


このヤミーさんがテリーマン並の饒舌なトークスキルを持っている事の方が衝撃w



暴走したメダルドロイド相手に苦戦を強いられるオーズ。


一度戦っているので、アヌビス神能力に拠りオーズの攻撃は全く通じずフルボッコされてしまいます。


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「この私としたことが・・・コアメダルでの暴走を予測出来なかったとは!」



倒されて横たわるオーズの隣で海のリハクみたいな台詞を言って落ち込むミカミ博士。


自分の実力を認められたくてメダルドロイドの開発に躍起になっていた、というような事を独白しました。



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オーズ「最初は何のために開発をしていたんですか?あなたの夢を思い出して下さい」


ミカミ「みんなの為に・・・世界を平和にするのが夢だったんだ・・・」


オーズ「だったらその夢を叶えましょうよ!俺も手伝いますから!」


・・・大分省略しましたが、こんなようなやり取りがありました。



その間、待ってあげてる律儀なバイソンヤミーさんw

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オーズは再びメダルドロイドと戦います。


メダルドロイドは一度戦ってデータ化した相手には、



絶対に絶対に絶っっっっ・・・・


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・・・というアヌビス神設定なので、オーズはやっぱり苦戦。


膝をついたオーズに向かってトドメの一撃が振り下ろされた!



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そこに、お子様達の「オーズがんばれー!」という大声援が会場中に響き渡ります。


みんなにパワーをもらい、メダルドロイドの剣を両手で受け止めてジリジリ押し返すオーズ。


驚邏大四凶殺で言うと、桃の「聞こえるぜ・・・大鐘音のエールが」のシーンですよ。


見さらせ、これが男塾魂じゃぁ~っ!←いいから男塾から離れろ




メダルドロイド「何故オーズにこんなパワーが残ッテイル?データに無イ・・・!」


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混乱するメダルドロイドをオーズが押さえつけ、


「ミカミさん!あなたが倒すんです!世界を平和にする夢を叶えて下さい!」

メダジャリバーを構えてメダルドロイドに立ち向かうミカミ博士。


こうして自分が作り出したメダルドロイドを自分の手で倒したのでした。



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ミカミ「ありがとうオーズ!これを使ってくれ」


ミカミ博士は黄色のコアメダルをオーズに手渡しました。


(メダルドロイドに入れたのを回収したのか、最初から所持していたのかは分かりません)




オーズ「変身!」


タカ!トラ!チーター!


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タカトラーターにフォームチェンジしてバイソンヤミーさんと戦闘開始ィィィィ!


ミカミ博士が走ってきてメダジャリバーをオーズに手渡し(博士乙)、


必殺技オーズバッシュでヤミーにトドメを刺しました。


(さすがにタトバキックは3次元では不可能じゃよねw)



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「応援してくれてありがとう!」


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握手する時、ベアークロー トラクローがグサッとならねーか心配(余計な心配がしたい)



あれ?後半アンク(の声)が登場しなかったような?


映司もアンクも声は違えど、頑張って似せていて違和感無しでした。良かった~!



台詞とか間違っているところも沢山あると思いますが、ショーの雰囲気が伝われば幸いです。


拙いレポですがお付き合い下さってありがとうございました。


今月末もオーズショーがあるので、また行きたいと思います。←(再びショー通いハジマタ\(^o^)/)





わしのオーズショー観戦はこれからも続く!応援クリックありがとう!

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