木星タイプ(安定) | 遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法

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背骨内部を気が通る丹道周天、クンダリニー覚醒を体験したCOSMIC SHAMANが、気功・仙道、神秘行に対する
考察を述べるブログです。

       

    木星タイプ(安定)  

    

劇団 「前回の記事は『キューブリック』ということで

    キューブリック監督考察でした。」

 

CS 「ハイ、そうです。」

 

劇団 「今回は木星タイプについての説明ですね。」

 


 

木星の特徴

 

①物質的に安定している。

 

②精神的な影響力を与える。

 

CS 「わたしから見ると、

    この2つが波動から見た

    木星タイプのコアです。」

 

劇団 「コアですか?」

 

CS 「個人的に海外拠点計画もあるので

    ヒマな時に英語学習しているのですが

    

    英単語はイメージとコアの意味で

    把握すると憶えやすい。」

 

   「わたしが読んでいる英単語本は

    ラインを引いているので、

    

    ググったら出てきた

    メルカリ出品本の画像を貼っておきます。」

     ↓

 

 

CS「頭の中にこういうイメージがあれば

   前置詞を使い分けやすい。」

 

劇団 「木星タイプの性質も2つのコアから

    意味を広げていくわけですね。」

 

CS 「そうなります。」

 

   「まず、

 

    ①物質的に安定している。

    

    についてですが、

 

    木星タイプはメンタルや行動が

    安定している傾向があります。」

 

劇団 「CSさんは安定しているということですか?」

 

CS 「例えばこのブログ記事

    『遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法』は

    2012年4月10日から

    毎月 1日・10日・20日の記事更新を

    14年間続けています。」

  

 

 

 

CS 「記事が長過ぎてブログ投稿できず
    文章を削ることがよくあり、
    今回の記事も一部削っています。」 

 

   「改めて自分でブログ左カラムを見て、

 

    (ラーメン美味しかったでぇーす!)

    みたいな記事ではない

    オリジナル長文記事を

    

    日付を決めて14年間も

    更新し続けている

    アメブロは他に見たことがない・・・。

    

    ここまでやる自分は

    もしかして異常なのか?

 

    としばし考えました。」

 

劇団 「確かに異常者かもしれません。(真顔)」

  

CS 「正常か?異常か?は別にして

 

    コズミック・シャーマンの

    行動は安定している。

 

    これは間違いないと思います。」

 

劇団「うーん、確かにアメブロを始めても

   更新が不定期になるのが普通でしょう。」

   

CS「個人的に、女性はリセット願望が強いのか

   男性に比べてブログなどSNSを

   突発的に閉じる傾向があり、

 

   そういうタイプは仕事に関しても

   いきなり辞めたり行動が安定しないので

   運気が上がらず、

 

   精神的にも不安定になるケースが

   多いように感じます。」

 

  「SNSを続けるか辞めるかは

   個人の趣味だからいいと思うのですが、

 

   もし、人よりも成功したいと願うのなら

   1つのことを続ける必要があります。」

 

  「人生で(いきなり辞める)癖が着くと

   何をやってもうまく行かない人生パターンが

   定着する可能性が高いです。」

 

劇団「でも、一度やってみて合わないことは

   見切りをつけたほうがいいですよね。」

 

CS 「そこはケース・バイ・ケースで、

    わたしも試してみて違和感を感じたら

    さっと辞めることはあります。」

 

   「ただ、(これは絶対に続ける!)

    というものが

    1つは無いと行動と精神が

    安定しなくなります。」

    

   「そういう点では

    木星タイプの人は

 

    1つのことを続けられる

    →行動と精神が安定している

 

    という特徴があるわけです。」

 

   「その観点から見ると

    落合は安定しています。」

        

  
 

 

劇団 「オレ流っていうか、

    あまり周囲に流されないイメージはありますが。」

 

CS 「木星は太陽系の中心にあって

    最大の質量で他の天体の影響を受けない。」

 

   「例えば、

    女性の木星タイプとしては

 

    パリ・オリンピック柔道金メダリスト

    角田夏実がいます。」

 

       

CS 「同じくパリ・オリンピックに出場し

    金メダルを期待されていた阿部詩。」

 



CS 「阿部詩はわたしが波動を読むと火星タイプ。」

 

   「勝ち気で闘争的、

    現実的結果(=勝利)にこだわるタイプ。」

 

   「彼女は努力家で頑張っているけれど

    精神的に不安定。」

 

   「火星タイプは感情の振幅が激しくて

    安定しません。」

 

 

 

 




CS「しかし、角田は勝っても負けても

   泣いたり喚いたりしない。」

 

   「安定しているんです。」

 

 


劇団 「確かに角田は安定感がありますね。」

   

CS 「プロ野球選手も体力があるし、

 

    激しいスポーツをしているから

    カーッとなってロッカーを

    殴ったり、

    

    監督やコーチも

    選手を怒鳴ったり

    蹴飛ばすことが多かった。」

 

 


CS 「しかし、落合は体育会系の理不尽なしごきや

    体罰が嫌で高校の野球部を退部していた経験があり、

 

    中日の監督になって最初の改革は

    選手への体罰を失くすことでした。」

 

 

CS「逆に星野監督は選手への鉄拳制裁で有名でした。」

 

   「審判にも蹴りを入れたくらいで。」

 

    

 

劇団 「すごいですね!」

 

   

劇団 「選手への暴力が(戦略やコミュニケーション)

    ってヤバいです。」

 

   「しかも殴った選手に恩師と慕われるとは・・・。」

 

   「虐待された児童が加虐者の父親に懐くような心理。」




劇団 「落合は星野を反面教師にしたわけですね。」

 

CS 「2人が同じチームにいた頃は緊張感がありました。」

 

 

CS「落合も星野にベンチで蹴りを入れられてましたし。」

  「監督就任後に

   中日のコーチ陣や先輩選手が後輩に行う

   暴力を根絶するのに5年かかったそうです。」

 

    


劇団 「要するに、木星タイプは暴力を振るわないと。」

 

CS 「いえ、それもケース・バイ・ケースで
    犯罪者の制圧など暴力が必要な時は

    使わないといけませんが、

 

    人に物を教えたり指導するのに

    恫喝や暴力を使うのは

    コミニュケーション能力が低い

    証左なわけです。」

 

   「全く話が通じない面倒な輩と口論になり

    必要な時は恫喝というより発声と波動で

 

    相手の脳に一瞬でダメージを与え

    意識の空白を作り術を深い部分に入れる。」

 

       

 

 

CS 「こういう戦術的ロジックが

    あればいいと思うのですが、

    

    ただデカい声を出して相手をビビらせて

    殴れば黙って言うこと聞くだろう

    みたいな行動は品もないし頭が悪い。」

 

劇団 「でも、トレーダーで負けてマウスを叩きつけたり

    キーボードやPCを破壊するって聞きますよ。」

 

CS 「ヘッジファンド・トレーダーが

    机を蹴飛ばす映像を見たことがあります。」

 

   「一番厄介なのはトレーダーで

    負けて家族に八つ当たりするタイプです。」

 

劇団 「家族虐待トレーダー、最悪だ!」 

 

   「CSさんは物や人に当たらないんですか?」

 

CS 「負けたら敗因を分析して

 

    (今回は勉強になりました。)

 

    と手を合わせて感謝し、

 

    その後は

    満ち足りた楽しい波動を出して

    家族や知人、受講者には

    冗談を言ったりするので

   

誰もわたしが負けたことに気づかない。

 

劇団 「CSさんは人格者なんですね!」

 

   「見直しました。」

 

CS 「劇団さん、違うんですよ。」

 

   「そんなお金を失ったり、

    自分の思い通りにならない事が

    あったくらいで

 

    不機嫌になったりしているようでは   

    人間が甘いんです。」

 

   「それは周囲にコントロールされ、

    自分の情報を把握されることに繋がる。」

 

   「自分の意図を消し去り

    把握されない能力こそが

 

    術者にとって最も重要だと

    わたしは考えているわけです。」

 

劇団 「気配や殺気を消すスナイパー

    みたいなものですね。」

 

 

 

      つづく

※次回の記事更新日は9月20日になります。