2タイプのUFO | 遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法

遠隔気功操作 サイキック覚醒丹道周天法

背骨内部を気が通る丹道周天、クンダリニー覚醒を体験したCOSMIC SHAMANが、気功・仙道、神秘行に対する
考察を述べるブログです。

       

     2タイプのUFO

       

劇団 「前回の記事は『UFOということで、

     UFOに関する動画や画像から受ける

     波動感覚を説明したんですよね。」

 

 

 

CS 「ハイ、そうです。」

 

劇団 「米軍が撮影した飛行中のUFOや

     アポロ月面探査の写真に映る

     謎の光についてCSさんが、

 

     意識の存在を感じるもの

  

     と

 

     意識の存在を感じないも

    

    に分けていたのが印象的でした。」

 

CS 「というか、正式には

    UFOは『未確認飛行物体』ですから

 

    正体のわからないものが

    空に浮かんでいたら

    それは全てUFOなんですよね。」

 

   「ただ、わたし個人のこだわりとしては

    波動感覚として

 

    意識の存在を感じるもの

  

     と

 

    意識の存在を感じないも

 

    2つに明確に区別しています。」

 

   「この2つの違いについて

    背景にかなり深い内容があるのですが、

 

    今回は簡潔に区別する理由を説明します。」

 

劇団「前回の記事も簡潔でしたね。」

 

CS 「最近、Goldトレードに関し

    ある実験をしていて、

   

    そのせいで気功指導と

    生活に最低限必要な時間以外は

    Goldトレードに集中しています。」

 

 

CS「結果、2000~2500字になっているわけです。」

 

劇団 「それでも他のブログよりは文量多いですが。」

 

CS 「実は白柴犬はるについての記事を

    毎日少しずつ時間をかけて

    準備していたのですが、

   

   

 

   なぜか上位の存在から

 

 UFOについての記事にしろ!

 

   というメッセージが降りてきて

   泣く泣くボツにしました。」

 

劇団 「というか、

    何故CSさんはそこまで

    白柴犬はるにこだわるんだ・・・?(謎)」

 

CS「波動的な観点から

 

   (意識の存在を感じるか?)

 

   (意識の存在を感じないか?)

 

   はとても重要です。」

 

  「例えば、仙道研究家・高藤聡一郎氏の

   仙道シリーズの著書では

   採気法(=対象から気を吸収する方法)

   について述べられていました。」

 

  「採気法のメインは

   樹木や人間から気を吸収して

   経絡に回す行法です。」

 

  

 

  

 

CS 「その中に、

 

    (電気のコードから気を吸収する)

 

    というテクニックがありました。」

 

  

 

劇団 「樹木や人間だけでなくて、

     電気コードからも

            気を吸収出来るんですか?」

 

CS 「わたしから見ると

    電気コードの気なんて

    ただ重いだけで

 

    運気を上げるとか

    恋愛運を上げるとか

    サイキック能力を拡大するとか

 

    そういう事には何も使えないから

    理解不能な行法です。」

 

  「高藤聡一郎氏の弟子の中には

   邪気だけで小周天を回したという

   人がいたくらいですから、

 

   とにかくガムシャラに

   根性で小周天を回せばそれでOK!

 

   という体育会系の

   雰囲気があったようです。」

 

劇団 「まるで『小周天・男塾』ですね!」

 

 

CS「わたしは昔から

   最初に受講者の目的を訊いて 

 

   気感を開いて小周天→丹道周天→大周天と

   一般的仙道を楽しみたい人

 

   異性吸引波動強化でモテたい人

 

   体力だけのキン肉マンタイプ

 

   悟り系波動

   

   トレードテクニック+サイキック覚醒で

   運命を変える(賢者の石)

 

   マイナスの体内流入を防御し

   意識を安定させる淵源球

   

   といった感じで、

 

   受講者の希望に沿う形で

   波動の質を変えながら

   周天法を指導してきました。」

 

劇団 「確かにCSさんって

     そういう所うるさいですよね。」

 

CS 「そこから言うと、

 

   電気コードや邪気で小周天回して

   あんたどうすんの?

 

   と不思議でしょうがないです。」

 

  「野球部の部員たちが

   バットで素振りを

   毎日1000回やるような

   ものでしょうか?」

 

  「何が目的でそんな事するのか?」

 

劇団 「えーっ!」

 

CS「例えばわたしに子どもがいて

   本気で野球をやりたいとしたら、

 

   元プロ野球や社会人野球で活躍して

   今はコーチングで実績を

   残している人を探して

   時間単位で雇って指導してもらいます。」

 

  「そこで子どもの骨格や

   筋肉のタイプ、運動神経、

   本人の希望を訊きながら

   

   野手か?

 

   投手か?

 

   長距離打者か?

 

   短距離打者か?

 

   適性に応じた練習メニューや

   フォームを詳しく教えてもらいます。」

 

  「プロにチェックしてもらい

   細かく矯正しながら10回素振りをして、

 

   後は動画を見ながら

   AIのチェックを加えて

   練習すれば着実にうまくなります。」

 

  「逆にいきなり野球部に入部して

   適当に1000回素振りしてたら

 

   かえって身体を壊したり、

   フォームがおかしくなったりします。」

 

  「正しいフォームやトレーニングを

   身に着けてから

 

   野球業界に詳しい人に相談して

   本人に合った野球部を探すのが

   順当です。」

 

  「今なら、海外とか

   いろいろな形態がありますから。」

 

  「イチローが高校時代に

   練習しなかったのは正しかった。」

 

(関連動画です↓)


劇団 「高校生がここまで徹底出来たのはスゴイ!」

 

CS 「神秘行も同じです。」

 

   「何となく瞑想したり、立禅したり、

    火の呼吸法でクンダリニー上げたり、

    あちこちで〇〇伝授を受けても

 

    かえって身体や人生が

    おかしくなったりします。」

 

    「ただ、生まれつき電気と

   やたらと相性がいい人がいて

 

   電気の気を吸収して

   体調が良くなったり、

 

   電気を利用した術を使うのが

   目的なら

 

   

 

   電気コードから気を吸収するのは

   正しいのでしょうね。」

 

  「重要なことは、

   本人の意図が達成されるか

   どうかですから。」

 

劇団 「うーん・・・。」

 

CS 「要するに神秘行を含めて

    物事なんでも、

 

    どういう意図を持ち

    それに基づいて

    どういう選択をするか?

 

    が重要です。」

 

   「大した意図も無しに

    ただガムシャラに

    行動する人間は弱いんです。」

 

   「逆に言えば、

 

    強い意図を感じる存在はヤバい

 

   となります。」

 

  「その観点から言うと、

 

   意図(=意識)を感じない存在は

   性能はスゴイかもしれませんが

   単なる乗り物・道具に過ぎません。」

 

 

 

CS 「しかし、意識を感じ、

    それによって波動感覚者から見れば

    胸のチャクラが開くなど

 

    何らかの影響を地上の人間たちに

    与える存在は何らかの意図を持っている。」

 

  それは桁違いに厄介な存在です!

 

劇団 「だって、波動感覚者しかわからない影響なら

     問題ないじゃないですか?」

   

CS 「いえ、一般人がわからないという事は

    気づかない内に無意識レベルに

    何かを刷り込まれて

 

    潜在的な行動をコントロールされている

    可能性があるんです。」

 

   「米国国防総省さえも

    何かが存在していることは認めています。」

 

   

 

CS 「しかも同じような何かが世界各地に現れている。」

 

   

   

 

劇団 「うーん・・・。」

 

CS 「もちろん、それは

    いい影響かもしれなしいし、

    危険な影響かもしれない。」

 

   「ただ、危険性は高いので 

    わたしはUFO(未確認飛行物体)

    については

   

    意識の存在を感じるもの

   

    と

 

    意識の存在を感じないも

    

    の2タイプに区別しているわけです。」

 

    

     つづく

        

※次回の記事更新日は8月20日になります。