想像できますか?
劇団 「前回の記事は『イラン攻撃と未来の流れ』ということで、
イラン攻撃に関するCSさんに降りてきたメッセージと
その解釈について説明したんですよね。」
CS 「ハイ、そうです。」
劇団 「CSさんの読んだ未来の流れは
今年を乗り切れても
(3年後は本当に大変なことになる)
という結構シビアな内容でした。」
CS 「上位の存在からは
(お前には関係ない)
というメッセージが降りてきましたが、
あれからニュースを見ていると
イスラエルはレバノン、イランの重要施設を
攻撃して戦争を長期化しようとしていますし、
米軍も地上部隊を派遣して
どう考えても泥沼化・長期化しそうな気配です。」
「先日、(日本ペイントがシンナーを75%値上げ)という
Xを投稿しているリフォーム業者を見ました。」
CS 「これからホームセンターやスーパーの棚から
商品が少しずつ消えていきそうな気がします。」
「どう考えても、わたしも米軍イラン攻撃の
トバッチリを思いっきり受けそうです。」
劇団 「ありゃあ、そうですか・・・。」
CS 「そうなったら上位の存在の
未来のメッセージが外れた事になるから、
これからわたしが主導権を取り戻せる!(ニヤリ)」
劇団 「えっ、上位の存在の未来メッセージが
外れて嬉しいんですか?」
CS 「外れるんだったら、
わたしの考えが正しいことになりますから
主導権を握れます。」
「そうなったら
もしかしたら日本に残れるかもしれないし、
来たるべき大災害(南海トラフ・富士山噴火)に
備えて狙撃の訓練を海外で受けられるかも知れない。」
「政府機能が麻痺したら
物資の持ち込みは
お金を使えば海外から出来るだろうし。」
劇団 「以前話していた
上位の存在に潰された
CSさんの老後の夢ですね。」
劇団 「そうか、CSさんはシャーマンとして
結んだ契約を守りながらも、
その一方で心の奥底では
上位の存在の未来メッセージが
外れることを望んでいたんですね!」
CS 「そうなれば上位の存在が送ってくる
3年後に日本が大変な状態になる(世界大戦?)
↓
2030年代に大災害が来る(富士山噴火?)
が生きている間は起きずに
今の平和な生活を続けられます。」
「自分の周りの人たちが
それなりに人間的に生きられる
世の中が続くのが一番ですから。」
「わたしは
日本壊滅後に狙撃で日本復興に
貢献して死んでいく未来でも、
海外でトレードしながら
暮らしていく未来でも
それなりに順応して
楽しむのでしょうが、
今まで通り日本で美味しい料理と
ワインを飲んで、
気功指導したり知人と会って
楽しく会話ができる生活には
捨てがたいものがあります。」
劇団 「確かにそう言われてみればそうですね。」
CS 「でも、なぜか今までの経験で言えば
個人レベルのことに関して言えば
上位の存在のメッセージは
ほぼ100%当たるんですよね。」
「世界の流れについては
数年~数十年単位の大きな流れな上に
100億人の意識や運命・行動が絡んで
未来の分岐点が増えるので
どうしても予言内容が
個人レベルに比べて
アバウトになってしまいます。」
劇団 「でも個人レベルに関して言えば
ほぼ100%当たるんですよね。」
「何か具体的な話はないんですか?」
CS 「毎日のことですから
それこそ無数にあるのですが。」
「先週の3/27(金)の話とか。」
劇団 「それ何ですか?」
CS 「その日は整体に18時に予約を入れていて、
その前に買い物も済ませようと
15時過ぎに
ガレージで車のドアを開けたら
コートに汚れがつきました。」
「わたしが住んでる地域は
冬の間中ずっと雪が積もっていて
春先に雪が溶けると砂埃と混じって
泥水で車体が汚れます。」
「もう3月で雪もこれ以上降らないから
車で15分くらいで行けるガソリンスタンドの
洗車サービスを受けようと考えました。」
CS「この洗車は結構汚れが落ちるんです。」
「また中から見える機械の動きが面白いんですよ。」
CS 「わたしが住んでいる地域は地方都市で
車で通勤する人が多いですから、
週末の金曜日ですし、
会社帰りにガソリンスタンドで
洗車しようとする人も
多いでしょう。」
「しかし15時なら空いているはずです。」
「逆に整体後の19~20時は会社帰りの車で
混み合うと判断したわけです。」
劇団 「まぁそうでしょうね。」
CS 「すると不意に上からエネルギーが
頭頂に降りてくるとともに
頭の中で
(ハハハ、今はやめておけ。)
(整体帰りに行くんだ。)
と聞こえてきたんです。」
「このように何かしようとすると
エネルギーが頭の中に入ってきて
声が聞こえることがあります。」
「いつもなら黙って従うところですが、
今回に限って言えば
どう考えてもわたしの考えが正しいから
今行く。
と答えたら、
(わかった。)
(そのかわり我々が正しかったらどうする?)
みたいな声が聞こえてきました。」
「このようにわたしが逆らおうとすると
間違った時の見返りを要求してくるんです。」
「もちろん、(絶対許さん)みたいな時もあって
その時は上からすごいプレッシャーが来て
身動きできなくなるからシャーマンとして
その通りにします。」
「実は3月はいろいろあって、
ゴールドで3/5(木)に
2回トレードしたらその後は
上位の存在が反対して
ずっとトレードできません。」
劇団 「どうしてですか?」
CS 「今振り返ると、
3月はイラン攻撃でランダムな謎相場になり
結構な数のトレーダーが負けていました。」
CS 「↓は過去記事『REVO PROTECT』のURLリンクですが
記事中で
落合博満はたった1打席で三冠王が取れなくなった
《週刊READING LIFE vol.125「本当にあった仰天エピソード」》
というエピソードを紹介したことがあります。」
「おそらく上位の存在は
謎相場で勝つために落合のように
わたしが普段と違う無理なトレードをすると、
脳のトレード回路に狂いが生じて
長期的に資金を増やせなくなることを
危惧して止めたのではないでしょうか。」
劇団 「なるほど。」
CS 「ちなみに過去記事のREVO PROTECTは
使った人の評判が良かったのですが、
オズモ・ハンドクリームと名前を変えて
購入HPも変わっていました。」
(以前、購入していた方はご参考にしてください)
↓
CS 「このようにトレードを止められたのですが、
もちろん気を抜かず
パターン分析・検証・復習
帝財コース用のテクニカル解説動画の
作成に集中していました。」
「しかし、
徐々にトレードできない不満が
蓄積していたのでしょうか
わかった。お前たちが正しかったら
許可が出るまで絶対トレードしない。
でも、わたしが勝ったら
今晩から好きなだけトレードするからな!
と賭けに出てしまったわけです。」
劇団 「で、どうったんですか?」
「だいたい予想がつきますが。」
CS 「ガソリンスタンドに行ったら何故か知らないけど
9台も洗車に並んでいて
車の種類を見ても営業車ではない。」
「思わず、
なんであんたたち
昼の15時から並んでるんだ!
こんな時間に自分の車で洗車を待って
スマホ見てのんびりしてるなんて、
あんたたちはよっぽどヒマ人なんだな。
と舌打ちしたくらいです。」
劇団 「誰かさんも同じですけどね。」
CS 「しかも5~6分待ってみたのですが
全然進みません。」
「ちょっとありえないって感じ。」
「これは下手したら1時間以上かかって
時間が押して整体の予約時間にも
遅れてしまうと思い、
わたしの後ろに車が来ないうちに
さっさとハンドル切り替えして
スーパーマーケットに向かいました。」
「そうしたら上から、
わたしをあざけ笑っているような
声が聞こえてきたの覚えています。」
劇団 「残念・・・。」
CS 「それで買い物して
実家に寄ってから
街の中心部の
地下駐車場に車を停めて
18時予約の整体治療院に着いたら
17時50分でした。」
劇団 「間に合ってよかったじゃないですか。」
CS 「違うんです。」
「1月に路面が凍って道が混んでいて
それでも上位の存在の言う通りに
あれこれ用事済ませて整体に行くと
17時50分前後に着くんです。」
「毎回、18時に予約を入れて
(ここに寄ったら間に合わないじゃない?)
と思いながらもメッセージの通りに
色々と用事を済ませて
地下駐車場に車を停めて治療院に着いたら
いっつも17時50分前後。」
「これがずーっと何年も続いている。」
「これおかしくない?
といつも思うのですが。」
「大雪が降って交差点で待ったりして
(もう間に合わない!)と思っても、
頭の中に浮かんでくる声に従って
言われた通りのタイミングで
車線変更したら一気に抜けて
しかも信号が続けて青になり
あっという間に地下駐車場に
到着して
何故かいつもと同じ17時50分に
治療院に着いている。」
「世の中、狂ってるよね。」
「でも、現実で起きる事象は
ありのままに受け入れるしかない。」
劇団 「で、整体の後に洗車に行ったんですか?」
CS 「途中でコンビニに寄ったりして
19時40分くらいになりました。」
「それで洗車コーナーに行ったら
1台しかいないんです。」
「えぇーっ!!!
と驚いたけど。」
「なんで全部あいつら(=上位の存在)の
言う通りになるんだ!
と思うのですが
いつもこうなるんですよ。」
劇団 「もしかしたら、CSさんがそうやって
反抗してくるのも予見済みで
計画通りになってるんじゃないですか?」
CS 「そうなのかもしれない。」
「人間の自由意志って何なの?
とたまに考えてしまいます。」
劇団「でも、上位の存在は
昔CSさんが紙に書いた願望
(=上位の存在との契約)に沿って
動いているんですよね。」
CS 「ある意味、自業自得なんです。」
「まぁ、本当に残りの願望が
全部叶うかどうかについても
あまり信じてないんだけど。」
劇団 「このまま利用されて
終わる可能性もあると(笑)」
CS 「今までお世話になった恩返しと思って
あえて付き合ってる部分もあるんですよ。」
劇団 「たまに反抗したり利用されても
お約束ごとのプロレスやってる
感覚なんですね。」
CS 「このように物事良い面ばかりじゃないから
受講者には
神霊体とは絶対に取引するな!
願いが叶えば叶うほど
面倒なことになる。
と警告しているわけです。」
「でも、警告を無視して
自分に都合の良いことだけ考えて
神霊体と契約して
後でエラい目に遭う人が
必ずいるんですよ。」
劇団 「うーん・・・・。」
CS 「この記事を読んでいる
読者の皆様方、
こんな生活を
10年以上続けている男の
心理状態を
あなたは想像できますか?
確実に少しずつ何かが削られていくんです。」
「そうすると、
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ
という心理状態になり、
上位の存在から
(ハハハ、今回はお前に関係ないよ。)
(それより3年後に備えろ)
とメッセージが降りて来たら、
わかった、わかった。
どうなるかわからんけど、
とりあえず
その通りにやっとくから。
と答えるようになり
立派なシャーマンになったわけです。」
つづく
※次回の記事更新日は4月10日になります。








