お仕事をしている時は、フォローしたり、フォローしてもらったり。
至らない点もあるので、フォローしてもらった時は、本当にお互い様です。
最近は意識されている方も多いかと思いますが、
何かしてもらった時、
「これは、してる?」と聞かれた時、
書類を渡された時、
ひとまずは、「ありがとう」を言うようにしています^^
特に。
「これは、してる?」と聞かれた時。
実際はしていることが多いですが、時には見落としていることもありえます。
だから。
「してます」という言葉と共に
「言ってくださって、ありがとうございます」
「気にかけていただいて、ありがとうございます」
と、一言添えるようにしています^^
「ありがとう」を言われて嫌な人はおりません。
また。
「余計なことかな?」と思いながらも、
「できてるかどうか」を確認して
「できてます」と答えるだけではさみしい。
だから。
こんな時こそ、その方の気持ちに対して
「ありがとう」をちゃんと伝えたいなと、
思っています。
そして。
普段から、こんな時に「ありがとう」と添えていると、
相手の方も、次の時も気軽に声をかけてくださります。
それって、
私としては、とっても助かります^^
ミスや見落としもより防ぐことができます。
だから。
「ちゃんとできてます」とそっけなく返すのではなく
「ありがとう」も添えてみると良いと思います。
きっと、もっと働きやすくなります。
最近、仕事をしてる時も、割と素のまま働いています^^
それもあって、仕事中もかなりのリラックスタイムです(笑)
最近、土日はランチ時だったり、夕方に食事をすべく、所沢に向かって、2人で歩いていることが多いです^^
そんな時に無言なのも寂しいので、会社の話、家族の話、最近読んだ本の話をすることが多いです。
そんな中、最近したのが、好き嫌いを重視した健康法について。
大人になっても、それぞれ大なり小なり、好き嫌いがありますよね。
私は今も生のチーズが苦手です。
「最近読んだ本に、
体操の内村選手は野菜嫌いでチョコレートが大好きで、
野球のイチロー選手は野菜なしのカレーが大好きで、
そればかり食べてるのに、結果を出しますが、
専門家として、どう思いますか?」という質問がライターの方からあって、
それに対する回答から、話が始まるの。」と彼に言えば
「それは、ダメです」って答えたの?と聞かれたので
「ううん。好き嫌いは、その人の体質を身体が教えてくれてるので、良いんです」という回答だったよ。
と言えば、
「嫌いなものを食べないことは、当たり前のことなんだから、答えるまでもないんじゃない?」と。
実は、うちの母は「嫌いなものは、お菓子に混ぜるとかして食べさせない」を理念にしていて、小さい頃から(好き嫌いが少なかったのもあると思いますが)、「これは栄養があるから食べなさい」と言われたことは、私はありません。
私もそうですが、彼も「嫌いなものも、栄養があるから」という理由では食べないです。
でも。
先の話と意見が一致しませんが、母が一度だけ、隠して食べさせようとしたことがあります。
それは。
まだ私が小学校5年生、妹が小学校1年生くらいだったときのこと。
ある日、妹が大好きなハンバーグをしょんぼりしながら食べています。
「大好きなハンバーグなのに、どうしてしょんぼりして食べてるの?」と妹に聞けば
「このハンバーグの中にピーマンが入ってるの。
でも、ハンバーグは大好きだから食べてるの。
でも、ピーマンの味が移ってる。。。(ノ_-。)」
ですって。
「ぇええええ???∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
この中に、ピーマンが入ってるの?」と私が食べてるハンバーグを見ても、よくわかりません。
キッチンにいる母を振り返り、
「お母さん、Yちゃんがハンバーグの中にピーマンが入ってるって言うんだけど、本当???」
と聞けば、
「細かく刻んで、混ぜたよ~」だって。
超ビックリです。
嫌いなものって、どんなに小さくなってもわかるもんなんだねぇ(+_+)
そんな時に無言なのも寂しいので、会社の話、家族の話、最近読んだ本の話をすることが多いです。
そんな中、最近したのが、好き嫌いを重視した健康法について。
大人になっても、それぞれ大なり小なり、好き嫌いがありますよね。
私は今も生のチーズが苦手です。
「最近読んだ本に、
体操の内村選手は野菜嫌いでチョコレートが大好きで、
野球のイチロー選手は野菜なしのカレーが大好きで、
そればかり食べてるのに、結果を出しますが、
専門家として、どう思いますか?」という質問がライターの方からあって、
それに対する回答から、話が始まるの。」と彼に言えば
「それは、ダメです」って答えたの?と聞かれたので
「ううん。好き嫌いは、その人の体質を身体が教えてくれてるので、良いんです」という回答だったよ。
と言えば、
「嫌いなものを食べないことは、当たり前のことなんだから、答えるまでもないんじゃない?」と。
実は、うちの母は「嫌いなものは、お菓子に混ぜるとかして食べさせない」を理念にしていて、小さい頃から(好き嫌いが少なかったのもあると思いますが)、「これは栄養があるから食べなさい」と言われたことは、私はありません。
私もそうですが、彼も「嫌いなものも、栄養があるから」という理由では食べないです。
でも。
先の話と意見が一致しませんが、母が一度だけ、隠して食べさせようとしたことがあります。
それは。
まだ私が小学校5年生、妹が小学校1年生くらいだったときのこと。
ある日、妹が大好きなハンバーグをしょんぼりしながら食べています。
「大好きなハンバーグなのに、どうしてしょんぼりして食べてるの?」と妹に聞けば
「このハンバーグの中にピーマンが入ってるの。
でも、ハンバーグは大好きだから食べてるの。
でも、ピーマンの味が移ってる。。。(ノ_-。)」
ですって。
「ぇええええ???∑ヾ( ̄0 ̄;ノ
この中に、ピーマンが入ってるの?」と私が食べてるハンバーグを見ても、よくわかりません。
キッチンにいる母を振り返り、
「お母さん、Yちゃんがハンバーグの中にピーマンが入ってるって言うんだけど、本当???」
と聞けば、
「細かく刻んで、混ぜたよ~」だって。
超ビックリです。
嫌いなものって、どんなに小さくなってもわかるもんなんだねぇ(+_+)
今は特にテーマを決めないで、ブログを書いていますが。
1年くらい前までは、「何か発信していくのであれば、ひとつだけに特化して、ひとつだけができる人でないといけない」と、思っていました。
思っていたというよりも、思い込んでいたのかな。
私は、何かひとつだけどうしても発信したいことがあるわけでもないし、
ひとつだけを特別好きなわけでもなくって、
かと言って、割といろんなことが好きなんですね。
それは、昔も今も変わらなくって。
ブログを見たり、セミナーに参加すると、ひとつだけが突出して得意な人や、どうしても伝えたい想いがある人が目に入って、そうでない自分も同じようにならないといけないのかと、そんな風に感じていました。
だけど。
あっ、良いんだ。
と、思ったのが、シニア・ファスティング・コンシェルジュのセミナーに参加していた時に、中嶌歩見さんのお話を聞いていた時。
彼女は、健康についてをより発信している方ですが、以前にしていたお仕事も、今もしたいくらいとっても好きなんですって。
それを聞いた時に、
「この仕事も、あの仕事も好きで、何か一つに決めることはないんだ」と知りました^^
特に、特化して発信されている方の言葉だと、より深いものを感じます。
シニア・ファスティング・コンシェルジュにはなりませんでしたが、今も参加して良かったなと、思っています。
そもそも、人前で話すことはそれほど好きではないな、、、と辞退した時に、「ホッ」としたことを考えても、真実かもしれません(笑)
後、正直なことを言えば、「脱落者」だとたとえ思われていても、私は気にしていません。
だって、「参加しようと思った理由は、人前に立つことに対する必要以上の緊張を克服したかった」のがその理由であり、そんな理由でありながら「取得したい」と思ったのは、私のカッコつけな理由からだったから。
ホントには望んでいるわけでもないにも関わらず、努力でカバーして、取得する。。。って、「いやいや頼まれたことでも、ついつい頑張ってしまう」タッチの南ちゃんを思い出して、「カッコイイな」と思っていたのが、真実の私だから。
だから、望みは叶っているので、悔しいという想いもありません。
ホントに^^
ただ、そんな私に、一生懸命教えてくださったのに、申し訳なかったな、、、という想いはありますが。
1年くらい前までは、「何か発信していくのであれば、ひとつだけに特化して、ひとつだけができる人でないといけない」と、思っていました。
思っていたというよりも、思い込んでいたのかな。
私は、何かひとつだけどうしても発信したいことがあるわけでもないし、
ひとつだけを特別好きなわけでもなくって、
かと言って、割といろんなことが好きなんですね。
それは、昔も今も変わらなくって。
ブログを見たり、セミナーに参加すると、ひとつだけが突出して得意な人や、どうしても伝えたい想いがある人が目に入って、そうでない自分も同じようにならないといけないのかと、そんな風に感じていました。
だけど。
あっ、良いんだ。
と、思ったのが、シニア・ファスティング・コンシェルジュのセミナーに参加していた時に、中嶌歩見さんのお話を聞いていた時。
彼女は、健康についてをより発信している方ですが、以前にしていたお仕事も、今もしたいくらいとっても好きなんですって。
それを聞いた時に、
「この仕事も、あの仕事も好きで、何か一つに決めることはないんだ」と知りました^^
特に、特化して発信されている方の言葉だと、より深いものを感じます。
シニア・ファスティング・コンシェルジュにはなりませんでしたが、今も参加して良かったなと、思っています。
そもそも、人前で話すことはそれほど好きではないな、、、と辞退した時に、「ホッ」としたことを考えても、真実かもしれません(笑)
後、正直なことを言えば、「脱落者」だとたとえ思われていても、私は気にしていません。
だって、「参加しようと思った理由は、人前に立つことに対する必要以上の緊張を克服したかった」のがその理由であり、そんな理由でありながら「取得したい」と思ったのは、私のカッコつけな理由からだったから。
ホントには望んでいるわけでもないにも関わらず、努力でカバーして、取得する。。。って、「いやいや頼まれたことでも、ついつい頑張ってしまう」タッチの南ちゃんを思い出して、「カッコイイな」と思っていたのが、真実の私だから。
だから、望みは叶っているので、悔しいという想いもありません。
ホントに^^
ただ、そんな私に、一生懸命教えてくださったのに、申し訳なかったな、、、という想いはありますが。
昔から好きな曲だけど、最近しみじみと感じる曲。
浜崎あゆみさんの、「appears」。
メロディーが大好きで(私は基本的に、歌詞よりも、メロディと歌手の声が好きかどうかが基準です)、昔はカラオケでよく歌っていました。
PVも大好きで、他にも歌ってた曲はありますが、この曲が圧倒的に多かったです。
先日久しぶりに、彼と行った時に歌ったんですが。
もう、歌詞に泣きそうというか、しんみりきちゃいました。
そうなんだよねぇ。
ホント何にもないようで、2人だけにしかわからないこととか、気持ちとかありますよね。
ちょうど10年前くらいに流行った曲ですが、
当時聴いてた方は特に、
聴いてみてください^^
・・・じんわりきます(笑)
浜崎あゆみさんの、「appears」。
メロディーが大好きで(私は基本的に、歌詞よりも、メロディと歌手の声が好きかどうかが基準です)、昔はカラオケでよく歌っていました。
PVも大好きで、他にも歌ってた曲はありますが、この曲が圧倒的に多かったです。
先日久しぶりに、彼と行った時に歌ったんですが。
もう、歌詞に泣きそうというか、しんみりきちゃいました。
そうなんだよねぇ。
ホント何にもないようで、2人だけにしかわからないこととか、気持ちとかありますよね。
ちょうど10年前くらいに流行った曲ですが、
当時聴いてた方は特に、
聴いてみてください^^
・・・じんわりきます(笑)