はるのHAPPY DIARY~from所沢 -23ページ目

はるのHAPPY DIARY~from所沢

お仕事のこと、お家でのこと、普段思っていること、感じたこと、綴っていきます♪よろしくお願いします^^

最近、あちこちでよく目にする「子宮委員長はる」さんの名前。

私は、数年前にどっかで見たような気がするなぁ。。。と思うくらいで、

最近まで存じ上げていませんでした。


最初に知ったきっかけは、2冊目の本を出された際に、

ホロスコープティの高木さんが記事にされていて、

その本に俄然興味が出たこと。

次に、実際お逢いした記事を書かれていて、そこにあった写真の「子宮委員長はる」さんが、とってもかわいらしい方だなぁ。。。と思ったこと。

どんな人かどうかよりも前に、一目見て、「うわぁ。。。可愛いドキドキ」と感じた人には、興味出ますねぇ。。。私の場合は。



高木さんの紹介記事を読んで、「よしっ、明日にでも本屋さんに行ってみようっ!!」と興味は出たのですが、続々と続くいろんな方の紹介記事が、「女性はみんな読まないといけない」とか、「素晴らしい」という文字が続いて、、、、、一気に興味なくなっちゃった(笑)

ようは、「みんなが良いと言ってる」からという理由で選ぶことが嫌いなんですよね、私が。


とは言え、写真を見て、「可愛い」と思ったから興味はあるわけです。


どうしたかというと。


本屋さんに行って、本を手に持ってみて欲しいかどうか考えてみよう。。。でした(笑)



さて。

新宿の紀伊国屋書店に行くと、1冊目として書かれた本も並んでいました。

もちろん2冊目の本も並んでいました。


とりあえず、1冊目からパラパラとめくってみて、、、「どっちかっていうと、今、私が読みたいのは、こっちの方だなぁ。。。」と思って、こちらは即購入決定。

2冊目もパラパラみくってみて、、、、しばらく考えて、、、買うのを止めました。


でね。

この時は買わなかったんだけど、子宮委員長はるさんの、「サイン本を置きました」という記事を読んだ時に、買いました(笑)

ゲンキンですよねぇ。。。でも、自分用の本って2冊以上買うことはないので、これで正解だったのかもと思ってます^^



ところで。

1冊目の本、私はとってもおもしろく読んでいて、健康オタクと自負がある人は読んでみた方がおもしろいんじゃないのかな?と思いました^^

「知識で食べる方が怖い」っていうのがツボに入りました。

でも、このセリフだけ聞くと、健康知識とか全然興味ないのかと思って、

健康情報が好きな方は、「なんて無頓着な人なの」と思うかもしれないし、

反対に気にしない方は、「子宮委員長はるさんも、好きに食べてるんだから、いいじゃん」と思うかもしれません。


だけど。

本当は、もともと健康オタクで真剣に取り組んだ結果として、その知識を手放して、自分の感性(子宮)にゆだねてるという大前提があるんですよね。

この前提があるって、全然意味が違います。

そして、発信してる方がよく言う「バランスが大事」とか(まぁ、私もバランスが大事だと思いますが)とその気合が違いますよね。

読んだら怒っちゃう方もいらっしゃるかもしれませんが(笑)、読んでみるのお薦めです^^
私が勤める会社の地下にコンビニがあります。

ほぼ行くことはないけども、時には

「気分転換に行ったり」

「甘いものが欲しくなって覗いたり」

「もっと具体的にクッキーが食べたくなって覗いてみたり」

することがあるのですが、ほぼ買わないんですよ。


理由は、

手に持ってみると、裏の表示を確認しちゃうから。



見ちゃうと、

「あっ、ショートニングが入ってるなぁ」とか、

「アミノ酸かぁ。。。」という部分が目について

買う気がなくなるから(笑)



そんな時にいつも思うのが、

「私ってめんどくさい人だなぁ。。。」と。

良い、悪いじゃないですよ。


ただ、単に「めんどうな人ね」って思うだけ。



家から持って行ったり(時々してるけど)、他のお店で買うくらいですが。

まぁ、お仕事時間中は他の選択肢はあまりありませんね。



話変わりますが。

最近は、コンビニでも、ナチュラル派向けなのか、シンプル素材のお菓子が売ってます。

あれって、、、美味しいですか?

私はそもそも、母がお菓子作りを趣味としてるので、たぶん市販品には辛口だと思うのですが。

会社帰りにナチュラル系のお店でも何度か、いろんなのを買ったことがありますが。

「また、買おう」と思ったことはないなぁ。


むしろ、小麦粉と、バターと、お砂糖をしっかり使って作られたものを美味しく思います。

安心素材で作られてるし、ヘルシーだから。。。という理由で、満足度70%のヘルシーお菓子を食べるなら、ヘルシーじゃなくても、通常の工程で作られた満足度100%のバターがしっかり入ったお菓子を食べたいなと思います^^


もっとも、本当に素朴なものを食べたい気分の時は、1センチ幅に切ったかぼちゃを火が通るまで焼いて、塩・胡椒をパラパラ散らしたのとかが食べたくなります。

これは定番かと思いますが、簡単ですぐできて、美味しいですよ^^
この夏は、改めて温めることを考えようと、関連本を読んでます^^

その中で、私が「ひょっとして、これ良いかもひらめき電球」と思って、取り入れたものがあります^^


それは、腹巻。


きっかけは、お腹のお肉もむくみかも?という文章を読んだこと。

ということは、「温めると循環が良くなって良いんじゃない?」と、早速ネットでリサーチ。


私、何か買おうとする時って、だいたい欲しいもののイメージがあって、それを元に探してるんだけど、いまいち思うような商品がない。




そんなわけでひとまず綿の商品のみ注文して、本命の絹の腹巻は東急ハンズでチェックしてみることに( ´艸`)

すると、「これはっ」と思うものを発見っ!!

(後日、彼のお母さんにもプレゼントしたものと同じ物ですが、先日『すごく良かった』と喜んでいたというコメントを伝え聞いたところです^^)

お値段も2000円強と妥当な線かな。。。色も薄いピンクで好みでした。

でも、帰ってきて袋から出した方が「好きっ!!」って感じましたけども(〃∇〃)


結果的に、綿の商品も、絹の商品も良かったですが、1つ目に選ぶなら、やっぱり絹の腹巻の方がお薦めです^^

理由は、「気持ちいいっ!!」って感じる心地よさが、圧倒的に絹の方が高かったからです。

人間、最初に使った時に心地よいと継続して使うものなんですよね~(笑)



後、最初は「冷えてないし」とか思っていましたが、腹巻をつけたとたんに、「それって勘違いだったかも?」「冷えてると認識できない状態だったかも?」と思ったくらいに、「お腹、冷えてるな~」と感じました(^▽^;)

でも。

それも、一週間も毎日つけてたら感じなくなりました。

毎日お茶飲むのとか、毎日お風呂に入るのはどうもめんどくさい、続かないという方にも取り入れやすいかとおもうので、これは、本当にお薦めです^^

何よりも、昔から日本で伝わってきたものですものね。

最近のは薄くて温かいので、お仕事中にも良いですよ。
いろんな方のブログを読んでいると、自分の思っていることを記事にすることは怖いとあります。

私はいろんな方の、いろんな視点で書かれた記事を読むことが大好きなので、誰かの記事を読んで「攻撃したくなる」ということはないのですが、言わずにはいられない方って、いらっしゃるものなのでしょうか。



私は思っていることを記事にする時に感じるのは、

「怖い」よりも「恥ずかしい」の気持ちの方が圧倒的に大きいんですよね。



誰かに攻撃された記憶がないので(覚えてないだけかもしれないけども)、攻撃されるかもしれないと思って、何かを書くことはないんですよね。

むしろ。

「こんな風に思ってるんだ?」と思われたら、恥ずかしいと感じることがすごく多いです。

たぶん、育ってきた環境が影響してるのかなぁ。。。良くも悪くも。


私が前よりも、自分が思ってることを書こうと思ったのは、ホントに自己都合ですが。


モヤモヤ解消のためです(笑)


なんていうか、ここ数か月、いろんな方のブログを読んでモヤモヤすることが多かったんですよね。

子供の頃から、自分の中でモヤモヤしてるのが嫌いで、

「どうしたら解決できるだろう?」と考えてる子供でした。

(実際は、ものすごく子供らしい子供だったので、色々考えてたというのとは違いますよ)


最初は気にするほどでもなかったのですが、

「これは、害だな」と自分で思って、どうやって解決しようか?と思ったときに

出てきた答えが、「今までよりも、思ったことをそのまま書く」だったんですよ。


自分で後で読み返して、「え~~、、、と、微妙?」なんて思う記事もあるのですが(笑)、それはそれ、嘘は書いてないもんね。



でも。

書くようになっておもしろいことが一つあって、彼が前よりも優しくなったこと。

私には優しいし甘いけど厳しいのは、変わりないんだけどね(笑)

どうも、「気にかけてくれてる度」が高くなったんだよね。

彼に対する態度は変わってないのに不思議~。

(前から、彼に対してはココロのドアオープン状態なので、とっても開けっぴろげだと思われてます。。。笑)

後ね、仕事上でスピードは元々ある方なんだけど(別に意識して速いわけではなくって)、精度が上がりましたо(ж>▽<)y ☆

なんだか、よくわからないけど、嬉し~♪
お仕事をしているときに、自分なりのポリシーってありますか?

私が自分に課してるポリシーは、「正直」であることと「フェア」であることです^^



お仕事をしているとうっかり見落としがあったり、

何かしらのミスをすることがありますよね。


そんな時は、心のどこかでどうしても「ごまかしたい」という気持ちがあるのですが、

そこは勇気を出して、相談するようにしてます。


正義感とかそういうことではなくって、私の中に「後ろめたい」ことがあると、しこりとなって残るから、気持ちよくないんですよね。

だから。

私の中で大事にしていることです。


先日、彼の口から、「仕事ではフェアであることを大事にしている」というフレーズが出てきて、「話してないのに同じだなぁ^^」と嬉しかったんですよ。

その前に話してた内容は、全然何ってないお仕事のお話だったんですけどね。

批判とか不満とかじゃなくて、日常のお仕事のお話という意味で。



昔から、仕事に対してどうありたいかとかも話していましたが、10年以上前に思っていたことはそのまま変わりはないのですが、新たに大事にしたいと思っていたことが同じだったので、ちょっとビックリ、とっても嬉しい出来事でした^^
本を買うとき、何を基準にして選んでますか?

私は、何といっても、タイトルが気になったかどうかと、好きな著者か。



できれば、本屋さんで、パラパラめくって、1ページ、2ページくらい読んでみて選ぶのが好きです^^


文章って相性や好みがあって、読んでみないと、好きかどうかがわからないんですよね。

すでに知ってる方なら、好きなテーマの内容であれば、ネットで買うこともありますが、本屋さんで触れながらが安心です^^


幸い新宿に会社があるので、お仕事帰りに寄れる大きな本屋さんが2軒あるのが嬉しいです^^

最近は本を出す方が増えて1冊目は伝えたいことがあって面白くても、2冊目3冊目になると「買わなくてもいいかな」なんて感じることもあるので、できれば手に取って決めたいところです。



それと。

西武新宿駅前のぺぺの地下に本屋さんがあって、お菓子やお料理の本コーナーがあるのですが、このスペースがすごく好きなんです。

ここは特に寄り道しやすい場所に本屋さんがあるので、一番寄り道率が高いのですが、毎回「うわぁ。。。好きかも」と思う写真満載の本に出会います( ´艸`)

その日に数冊買うこともありますが、買わない時はスマホでメモをとっておくようにしています。




最近、タイムリープの漫画が目につきます^^

映画にもなった「僕だけがいない街」を本屋さんで見かけて、

「ねぇねぇ、読んでみた?」と彼に聞いたら

「なかなかおもしろいよ^^」ということだったので、

読みました。


そして。

最終巻の8巻はちょうど発売されたところで、一気に読み終えることができました^^


全体の印象としては、取り扱ってるテーマの割に、安定感があって、読みやすかったということと、

読後感が良かったこと。

お薦めです^^



ただ、「いいこと言うなぁ」というセリフが多かったのに、どうも「このセリフが良かった」という記憶が残らなかったなぁ。

不思議。。。まぁ、これは、その人の感想によるかな。



さて。

ついにクライマックスの「片翼のラビリンス」もタイムリープをテーマとした少女漫画ですが、もう毎号ドキドキです(〃∇〃)

最終回が楽しみだぁ♪



タイムリープの話を最初に見たのは、堂本剛さん主演の「君といた未来のために」。

ストーリがすごく好きで、仲間由紀恵さんもこのドラマで初めて知ったんだったなぁ。。。と、もう一度見たいなと思っているのに、一向に再放送がされません。

不思議だなぁ。。。と調べてみたら、どうも、放送されない理由があるみたい。。。残念。



ちなみに。

タイムリープとは、タイムスリップとは違って、身体ごと過去に戻るのではなくて、中身(魂?)だけ過去に戻ることを言います。
私の彼の理想の人像は、

「人気のラーメン屋さんで2時間以上待ったのに、まずかったら『まずい』と言える人」です(笑)


それくらい評判ではなく、自分の味覚に自信を持ち、かつ、思ったまま発言できる人ということです。



今まさに、彼の勤める会社にそんな人がいるらしく、嬉しそうに話してくれます^^

彼のこの言葉を母にしたら、「わかるっ!!」って言ってましたねぇ。。。笑





私は、小学校卒業するくらいまでは、思ったことと、口にしてることがそのままの子供でした。

気性もあってか、特別それでいじめられたこともなく、攻撃されたこともなく、注意されたこともなかったので、本当にそのままでした。

(今は、言わないこともありますが、あえて言わなくてもいいことを言わないだけで、心にもないことは言わないところは変わらないです^^)



私がまだ小学2年生くらいだった頃。

同じマンションに住む友達のお誕生日会に招待され、

子供たち10人ほどと、そのお母さん5人ほど集まった席で

誕生日のお友達のお母さんが作った手作りのムースのケーキが出てきました。


そのケーキを食べて一言

「このケーキ、美味しくない」と言ってしまって。。。

瞬間、母が凍ったのを感じました(゚ー゚;

その後、何事もなかったようにお誕生日会は進み、

そのお友達のお母さんとは、母は今も仲良くしているのですが、

今も、「どうして、あんなことを言ったの」と

母に言われた記憶がないんですよね。。。

「申し訳ないことをしたな」と私は思っているのですが、

この話題、母との間に出たことはありません。



でも。

この話、彼にしたら、

「何も言わないで、自分の子供がそんな風に育ったら、

『むしろ、よくやった』と褒める。

・・・だけど、よそのお母さんが作ってくれたものに言ってしまったのは

微妙な話だな。。。」と。。。(^_^;)



そうなのよね、、、お店に対しては、自分の意見をハッキリ持つのは良いと思います。

でも、家庭で作られたものに対して言うのはどうかと、私も思うのよね。

最近、職場でしていること。

仕事のやりとりで、不満に思ったり、嫌だったことは、普段の口調のトーンで、さりげなく口にしています^^

すると。

「こうしたら良いよ」とか、

「こういう手で先手を打つと良いよ」とか、

アドバイスしてくださいます。


そして。

「ほぉ。。。やってみます^^」と言って、即実行。

これで、解決すること多いです。


解決しないことは、「そうなんだよね~」と同意見であることを

伝えられること多いです(笑)

恵まれた環境だと言えばそれまでですが、仕事上の不安や不満は溜め込むよりも、口にした方が良いですね。


言うだけでスッキリするし、即解決することも多いです。


むしろ言わない方が、知らない間に大事になり、攻められたりしちゃったりして。。。

自分だけに責任が起きないように、自分の身を守るためにも、口にするって大切なこと。



ただ。

私の場合、不満に思っても、、、3日も経てば忘れていることが多いので、

起こったその時に伝えないと、

ムカッと来た気持ちすら忘れてしまうので、持ち越さないにしております(^▽^;)
我が家でも、夏になれば冷やし中華を作ることがありますが、去年は地元の一指禅(いしぜん)ラーメン屋さんでも、冷やし中華を戴きました^^

冷やし中華単品と、冷やし中華+肉丼、冷やし中華+餃子の三種類があります。


最初に食べた時は、お店屋さんの冷やし中華の量をイメージして、冷やし中華と肉丼のセットを注文しましたが、思っていた以上にボリューム満点っ!!。

そして。

通常の冷やし中華のイメージと違って、割と個性的。

美味しかったんですけどね^^


肉丼も大好きなので注文したわけですが、両方食べようと思うと、、、苦しい。


そんなわけで、その次からは冷やし中華単品での注文。



この季節だけ食べられるので、地元ラーメン屋さんでお薦めですが、

ご注文の際は、ご注意ください。


ただし。

たくさん食べたい方は、是非セットでご注文下さいませ^^