DSM改訂について

part4





③コミュニケーション障害





音韻障害は言語音声障害へ

吃音症は小児期発症言語流暢性障害へ

変更されている。





新しい障害として"language impairment"を設け

その下に"late language emergence"(年長言語出現)

"specific language impairment"(特異的言語障害)の2つおいている。





さらに、"social communication disorder"(社会コミュニケーション障害)

及び"voice disorder"(音声障害)を設けている。





…part5に続く