昨日の夜にリブレセンサーを替えたのです。
付け替えたすぐ後って、
センサー自体がちょっと不安定な時もあって、
あまりにも低い数値が出た時には、
指から実測して、どのくらい剥離があるか
把握しておく必要があるのです。
それなのに…寝る前76で、
直前に補食もしたし、それくらいなら
寝ている間に上がってくるんじゃないかしらって、
実測せずにそのまま寝ちゃって。
起きてみたら、
ものすごーく低迷しておりまして(-_-;)
久しぶりに、朝の通勤電車に乗車しました。
都合1時間くらい乗りっぱなしで
駅に降りる頃には、血糖値が下がっていて、
ブドウ糖摂ったのですが。
途中の乗り降りのわさわさと、時間的なもので、
落ちちゃうの仕方ないのですが。
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昔は満員電車に揺られて
1時間半くらいなんとも無かったけれど、
(って30年前ですけれど…)
今は、時間によって
血糖値を気にしなくちゃならない。
状況によっては、ブドウ糖摂ったり、
休息しなくちゃならないかもしれない。
んー(´・ω・`)
満員電車に乗るって、大変。
だって、人と人の距離も無いから動きづらいし、
仮にその中で低血糖になったら、
ブドウ糖摂らなくちゃならないから、
なんか緊張します。
電車通勤している方、
ホント凄いなぁって思います!
1型糖尿病の診断を受ける前に出ていた症状は
ほぼほぼ、更年期だから仕方ないと
思ってきましたけれど。
病院に行くようになって、変わったことばかりで。
やっぱり、一番は、
夜、眠れるようになったこと。
治療をうけるまでは
夜はトイレに3回起きていました。
それなりの量が出るので、我慢などできなくて。
睡眠時間が6時間のうち3回起きるということは
単純に1時間半毎に起きていたということで、
寝た気がしないことに加えて、
変な夢もよく見ていました。
なので、
寝ると疲れちゃうから、
寝るのいや〜( ;∀;)
なんてコト、思う日々でした。![]()
今でも、夜中にトイレに起きちゃう回数が多い時、
あるんですけれど
…といっても2回くらいですけれど
朝起きるとものすごーく疲れていて、
眼の下にはクマが目立つ目立つ。
そういう時は夜中ずーっと血糖値が高いのです。
夢も良く見ている気がします。
逆に血糖値が安定していると、
よく寝たなぁ〜って、
寝覚めスッキリしているので、
気分良くご飯も美味しく、いただけちゃうのです。
睡眠が取れることって、ありがたいことです。
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