糖尿病と爪 | ななころびやおき

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七回転んで八回起きる。
1型糖尿病と共に生きる、転びつつ、起きつつの日々を綴っております。

歩くことが好きで、歩きすぎちゃって、

足の親指の爪を痛めてしまいました。

爪全体が痛くて内出血で黒くなってしまい、

これはー。
糖尿病のあれなのでは?

怖いけれど病院に行って、診てもらいたい。

でも何科に行ったら良いのかワカラナイ(*_*;

主治医の先生にご相談したら、

「皮膚科に行って診てもらって。」

とのことで、皮膚科、行ってきたのです。

受付時間前でもとても並んでいて、

順番的に、2時間待ちを覚悟して、

初診なので症状と1型糖尿病であることを、

告げて待っていると、程なくして呼ばれまして。

足の爪に、何か特殊な液体をかけて

丁寧に診てくださって

「これ、糖尿病からくる血流障害とかではなくて、

何かにぶつけたとか、そういったことですね。

このまま、様子をみて大丈夫ですよ。

爪が伸びていくにつれて

黒い部分無くなっていきますから。」

ほーっ(ㅅ´ ˘ `)ひと安心ラブラブ



ついでに、手の爪も薄く二枚爪になって

縦に筋が入ってしまう件もご相談したら、

これは、乾燥と老化なんだそうです。(;^ω^)

尿素クリームを出してくださいました。

クローバークローバークローバー

なんでも、糖尿病にかけて疑っちゃう訳で、

以前より病院にかかる回数増えて来たけれど、

よる年波には勝てないってことで

仕方ないかな〜

( 'ω' و(و" ふぁいと