新刊注文していた嘉村賢州さんの著書「ティール組織の源へのいざない」が昨日届いた。
土日で読もうと思ってたが、CDプレイヤーの修理(成功)、カセットデッキの修理(成功)、スマホの買換えセットアップ(完了)、パソコンのデータ修復(不可)、もう一つのパソコンのセットアップ(完了)。
電気屋で休日は終わり、この本はまた次の休みだな。

昨日は、電気・電子機器のハードの危機。本日は、パソコンソフトの危機。入力速度が急に落ちたので再起動したら画面がすっかり変わっており、ドキュメントの中身がすっかりなくなっていた。
たいへん焦った。約1時間でうまくドキュメントを探し出し、ここ3日で作成してきた会社のアニュアルレポートのデータをなんとか救出できた。
時代の変化を象徴しているのか、普段壊れないものが壊れだしている。私だけ?