しばらくぶりにブログを書きます。申し訳ありません。
友達が一昨日、私を心配して遠くから車を飛ばし来町し、2日間付き合ってくれました。
その後、隣町の穂別からも高校の後輩が、力付けにきてきれました。名前を言われてもなかなか思い出せません。40年以上前のことですから。お互い顔は変わりましたが、私を忘れず顔を出してくれて感慨ひとしおです。
こうした温かい人たちの心をエネルギーにして今日まできました。明日からもがんばります。
ある家庭を訪ねると、子どもが妻に抱きついてきました。そのかわいいこと。
しばし、子どもの話題に花が咲きました。小さくてもいいから、この子たちが、誇ることがとできる町を作っていくことが私たち大人の責任です。厚真町は、世界に一つしかない町なんです。町民みんなが、それぞれの地域、立場、職業の垣根を取り払って力を合わせていきたいものです。