大好きなヒュー様!笑

世間では、ヒュー・グラント狂がヒュー様とお呼びしてるみたい。

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しかし、いまひとつ。。
相変わらず憎めない駄目男役が多いのね。
でも、あの困り笑いは素敵ー。

2人で一緒に笑えるネタがあるということは、まだやり直せるということであることを、
映画の中では言っていて、
なんだか、

あーまぁ、そりゃそうやなぁ。

って、疲れ半分、さらっと納得。
私は、たぶん人以上にその場を楽しんでしまうから、ちゃんと話すべき気持ちを伝えられずに終わるん、だな。

なんだか、話さなきゃ話さなきゃって、
自分が話せないことに1人焦ってたけど、
実際そんなのどうでもいいのかも。

仕事でもなんでもないんだから、得意な方で歩み寄ればいいんだよね。たぶんね。

バタってたので、同時UP。

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ふひゃー。
なんだか、発狂しそうな2日間を過ごしました。



今日は、ちょいと予定があるので、フォーマルに。

よいしょ、しっかりしなきゃー!
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一応言っておくと、ホラーは嫌いなわけで、
小説ならまだしも、映像なんか、
なんでお金を払ってまでハラハラして、夜の睡眠自発的妨害しなきゃいけないのか、
という、よく聞かれる主張を私も持ってる。そうなんだよね。

そう、それで、これは昨日たまたま勢いで入ったダイニングバーで無音で再生されてて、

まぁ、見入ってしまった。

最初よくある世界の面白CMかと思ってたくらいね、
なんつーか、綺麗。
あの撮り方とか、映像に関して無知だけど、
あれは、好みだった。
そんなわけで、ホラーなんぞ観てしまったわけで。

ストーリーとかうんぬん、ホラー通じゃないので、なんとも言えないけど、
オーメンみたい。
小林聡美さんのエッセイに影響され、
ある日オーメンを先を考えずに見てしまったけど、そんな感じ。

あぁー、ほらー、ばかじゃないのー?
早くー、早く気付かないと!
ほら、こういうのに、こんな肝心な時に敏感に察知出来るのは女なのよ!
このへっぽこたれ旦那め!

って、
志村、後ろ!状態なわけである。

しかし、人はなぜ、
志村、後ろ!状態をイラつかせることを知りつつ、またやるのか。

小さい頃、周りのキッズが一生懸命、
セーラームーン!気をつけてー!
セーラームーン!後ろ!
と叫んでる中、阿呆らしくて叫べず、
かと言って、叫べない私を両親に心配させたくもなく、
たまに、

セ!(大声)ラームーン、、、(小声)
って言ってみたりしたもんだった。

変わってないな、私。情