カスタムファームウェア 方法 | PSP壁紙&カスタムテーマ情報局

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カスタムファームウェア(CFW)の導入方法としては、
「カスタムファームウェア導入」項目をご参考下さい。
この章ではカスタムファームウェア(CFW)の利用方法をご紹介します。

手っ取り早く簡単にカスタムファームウェア(CFW)を導入するにはこちら。
カスタムファームウェア(CFW)を導入すればさまざまな機能がPSPに追加されます。
PSPでは通常行うことの出来ないチート機能やメモリースティックからのISO起動などなど、
実に嬉しい機能ばかりが追加されます。
これによって、PSPは本当のマルチマシンと化します。
チートに関しましては、カスタムファームウェア(CFW)のリカバリーモードからプラグインを追加することによって実現可能になります。
また、ISO起動については、メモリースティックの所定の場所にISOファイルを入れるだけです。
PSPのエミュレータ関係も同様です。
カスタムファームウェア(CFW)で行える機能は大きく分けて二つあり、
プラグインから設定する場合と、メモリースティックから起動する二種類があります。
プラグインから設定する場合は、必要なプログラムをメモリースティックの所定の場所に入れておき、
リカバリーモードから起動設定します。
このように、カスタムファームウェア(CFW)の設定方法はそれほど多くはありませんので、
一回慣れてしまえば特に問題なく他のプラグインなども導入できるようになります。
よく、初心者の方が「カスタムファームウェア 方法」と検索されますが、
カスタムファームウェア(CFW)の導入の方法なのか、設定の方法なのか、
絞れていないので、ここであいまいな検索結果となり壁に当たってしまうということが多いようです。
実際にカスタムファームウェア(CFW)の方法を調べるには、
「カスタムファームウェア 導入 方法」や「カスタムファームウェア 設定 方法」など、
自分の目的に合った方法を入力してあげることが大切です。
パンドラバッテリーを使う場合であれば、「パンドラバッテリー 使い方」などで検索するほうが、
近道かもしれません。
パンドラバッテリーの場合は、マジックメモリースティック(MMC)とセットで使うので、
マジックメモリースティック(MMC)の作成が前提となりますが、
カスタムファームウェア(CFW)を導入するには、いずれにしてもマジックメモリースティック(MMC)の作成は避けて通れません。
PSP-3000対応の方法ですと、一度電源を切ってしまえば、純正のファームウェアに戻ってしまうので、
PSP-2000の中期型ユーザーまでは、やはりパンドラバッテリーとマジックメモリースティック(MMC)に頼ったほうが断然効率はいいです。