日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -63ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

 はじめまして、PSJ8期生のMikakoことMikako Nakamuraです。

 私は、小さいころからかわいい洋服を着ることが大好きな女の子だったそうです。今でもその時と同じ気持ちでいます。

 私は、何年か前に、Loco Boutiqueというアパレル直営店を経営していました。その時の思いが今でも忘れられないものです。モデル、アパレル、そして今現在は建設業を営んでおります。

 ある日のこと。新聞を手にしたところ、パーソナルスタイリスト卒業生の浜潤一さんの記事を目にしました。パーソナルスタイリストという職業をその時初めて知り、衝撃を受けたと同時に、また自分の中でファッションと深く関わる職に携わりたいという思いが芽生え始めました。この些細なことが私にチャンスを与えてくれました。この機会を絶対に逃さないために、今回PSJのプロコースの入学を決心しました。

 私のスタイリストとしての目標は、お客様に「Mikakoに任せれば間違いない!!」と言われることです。
 個人論ですが、私は「人は見かけじゃない」とは思わないことを大切にしています。もちろんゆっくり知り合って「この人はこういう人」とわかってもらえることに越したことはないですが、人と関わるにあたってあまり時間がない場合のほうが大半。ほとんどが見かけで判断されます。だから、てっとり早く「こういう人です!!」と自己主張できるのが洋服だと私は自負しています。それを手助けする架け橋に私はなりたいと考えます。その人その人のTPPOSに応じて素敵に見せるために足りないところを補ったり余計なものを差し引いたりするさじ加減。スタイルをよく見せることを考えた人それぞれに合った絶妙なアイテム選び。それらをスタイリストとしての軸とし、「この人を素敵に見せる!」という信念を持ちながら常にファッションと向き合いたいです。

パーソナルスタイリスト プロ育成スクール パーソナルスタイリストJAPAN
みなさんこんにちは。
PSJ8期のフィリッポです。

私は2年前までファッションにはほとんど興味がありませんでした。

以前はIT系の企業に在籍していて、ファッションというより、「おたく?」という社員が多い企業でした。しかも外資系でしたが、全然、スタイリッシュな人はいなかった。

それからテクニカルライターとして独立。
IT系の雑誌にも連載を持つも、技術の進歩は早すぎ、追いつくのがやっと。

その頃、規制緩和という掛け声で、多くの中小企業がネットに参加するようになりました。
しかし、実情は「俺たち、どうしたらいいのか分からない」でした。

大阪でネットショップを作る学校の講師を委嘱され(まだ楽天ができる前)、同時に今言うファシリテーションという役割も与えられましたが、見事に失敗。その当時の呼び名が「コーチ」(今のコーチングのコーチとは全く違います)。失意のうちに書店に立ち寄ったら「コーチ」関連の本があり、迷わずコーチスクールの門をたたきました。

私は13年間、コーチをやってきました。
その間、コーチ養成スクールも複数学び、NLP(神経言語プログラミング)も学びましたが、今一つ納得がいかなかった。

「何か違う。何が足りないんだろう?」って、ずーっと考えてきました。

コーチングで長々と、そして相手に変化を起こさせたと思っても、時間がたつに従い薄らいでいく。
やはり頭(理論)でなく、体で感じる変化には大きなパワーがあります。
しかも深い。そして忘れない。

それが、2年前のある衝撃的な(私にとってですが)出来事で劇的に変わりました。

そして昨年、6月、上智大学の学園祭でお会いした政近代表にすっかり魅了されました。
そこから今の道が始まりました。

さらに昨年、PSJ7期の卒業式にも参加させていただき、余りの凄さに圧倒されました。
その時はまさかPSJのスクールに入学するとは思ってもみませんでした。

そこで出会ったのが『Power of Fashion』 でした。

一瞬でステートを変えてしまうファッションの力に圧倒されました。

そんなパーソナル・スタイリストになりたいです。

私は今年、63歳になりました。

残された時間を感じる年になりましたが、それでも精一杯生きていきたい。
やらずに後悔するより、やって成功したい。
それが私を突き動かしています。

どうぞよろしくお願いいたします。






$パーソナルスタイリスト プロ育成スクール パーソナルスタイリストJAPAN

「人が好き」


はじめまして。PSJ8期生、あいちゃんです。


なぜ岡山からここパーソナルスタイリストジャパンに辿り着いたのか。


今からさかのぼる事20数年・・・時はバブル。
これからどんな仕事に就こうかと考えたとき「好き」を仕事にしたいと思いました。
好きなものは何だろう?と考えた時1番好きだったのは「人」
楽しそうな人を見て「きっと家でいいことがあったんだな~」とかこの人はなんで怒ってるんだろう?
とかすごく「人」に興味があって妄想、観察してました。


たくさんの人に出会える場所。私が選んだのは「百貨店」
最初に配属になったのはおもちゃ売り場。
毎日たくさんの人と出会い、おもちゃに囲まれてお金もらっていいのかな?と思うぐらい
楽しい仕事でした。もちろん、お客様や先輩に怒られることや厳しいこともありましたが。


おもちゃ売場は楽しいけど、もっとお客様とじっくりお付き合い出来る売場に変わりたいな~と
思っていたら婦人靴売場に異動。婦人靴が一番長い経験となりました。
婦人靴はとても難しいアイテムですサンダル
色、デザイン、トレンドも大切ですが「機能」「履き心地」が健康に大きく影響を及ぼします。
好きなデザインと足に合うデザインが一致することは少なく、お客様が一番に何を求めているのかを
理解できなければ喜んでいただける提案が出来ません。
シューフィッターとしての婦人靴販売は貴重な経験となりました。


ファッションコーディネーター担当の時には地元のNHK番組に
「アナウンサー変身」や「視聴者変身」のコーディネート担当で出演しました。
人は「変身」するとすごく楽しそう音譜この経験は今に繋がっています。


大阪店転勤時代には「カラー」の勉強をしました。色の力で人を笑顔にすることが出来る!
感動しました。似合う色の布をあてるとパッと顔色が変わり明るくなる姿。
でもオータム以外の色も着たい。ストライプもチェックも好き。
おしゃれな人ってもっといろんな色やデザインを着てる。

何が違うのかな???


大好きな百貨店でのお仕事ではありましたが、一生を百貨店で過ごしていいのか。
人生で他の経験をしないのはもったいないとの思いがいよいよ抑えきれなくなって・・・


昨年、退職しました!

大好きで長年勤めた大企業を退職するのはかなりの思い切りが必要でした。
大きな会社と思っていましたが、いざ退職してみると小さな世界だったんだな~と
解き放たれた気分で無職なのになぜかルンルンニコニコ


カラーだけじゃなく、もっと人を素敵にするには、笑顔にするにはどうしたらいい?
とネットで情報収集していたらパーソナルスタイリストジャパンを発見!!
「見つけた!これだ!」と思い入学を申し込みました。


岡山から?と驚かれますが岡山にはパーソナルスタイリストはいません。
そして岡山にパーソナルスタイリストスクールがある時代なら私は魅力を感じなかった。


「プロ」に学びたい。その業界のトップに学びたい。
こんなチャンスがあるなんてラッキー。
そして日本中に同じ想いの仲間が出来ることも大きな魅力です。


実際授業が始まると思ったとおり、いやそれ以上に刺激的。
ここまで本気で生徒にぶつけてくれるスクールに感謝です。
教えてもらうんじゃなく、取りに行く!!!



パーソナルスタイリスト プロ育成スクール パーソナルスタイリストJAPAN


「自分らしさ」

あなたはもっともっと素敵な人ってことをたくさんの人に伝えたい。
そしてそれに気づき輝いてほしい。笑顔があふれるといいな。


そのために私が選んだのは「パーソナルスタイリスト」


8期生のみなさん、ヨロシクお願いしますアップ



パーソナルスタイリスト プロ育成スクール パーソナルスタイリストJAPAN