政近代表には9年前からお世話になっており
今回は縁あって
PSJ8期は特別枠で学生&講師として
ファッションという何の経験もないところで
セミナーでも、研修でも、プライベートなコンサルティングでも、専門学校では学生にも
またPSJは
大きいことをいいますが
失敗をおそれず、チャレンジすることがその証。
政近代表には9年前からお世話になっており
今回は縁あって
PSJ8期は特別枠で学生&講師として
自己紹介&決意表明 byゆうちん
初めまして、ゆうちんと申します。
ファッションに本格的に興味を持ったのは、約7年前とつい最近なのです。
母からは「着たきりすずめ」と言われ、外にも行けないほどに洋服がない私は、社会人になってようやくファッションに気をつけるようになりました。まず洋服は何か着れればいいという感覚しかありませんでした。
関西の大学を卒業後そのまま仕事を数か月していましたが、諸事情があり故郷の長崎へ帰ってきました。その時、ようやくファッションに目覚めるのです。
仕事の時はスーツですが、地域が狭く、人が集まる場所が限られているため、休日に歩いていると、誰か知り合いに会うということが多くあります。出会った時や遠目から「ダサい」と思われたらどうしよう・・・という思いがふつふつとわきあがってきました。
洋服を買いに行きたいと思っても、買いに行くための洋服がありませんでした。まずはネットで洋服を探し、ようやく無難な洋服を着るようになったら、次は洋服屋へ。どんどんファッションの楽しさを感じていきました。
ある日、ワイルドなライダースジャケットを着ると、外に出て見てもらいたいと自信が出てきて、それが歩き方や表情に現われて、とても気持ち良かったのを覚えています。ファッションの力を感じた瞬間でした。
私は通常の成人男性と比べ、小柄で華奢な体です。なので、一般に売っているメンズの服は、サイズが合うものがあまりなく非常に苦労しています。そんな経験をもとに、同じ悩みを持っている方々のよき理解者であり、ファッションの楽しみを伝える人になりたいと思っています。今は自分の体形は個性的で人に真似ができないファッションができると確信しています。
PSJでベーシックコースという一般コースを学んでいました。一般コースで終了するつもりでしたが、自分の人生を考えたときに、一生は一回なのだからどうせなら最後までやってみよう!という思いが出てきたため、プロコースへ進むことを決意しました。
プロの道は厳しく険しいものだと思います。失敗、反省の連続。そんな中で、ファッションをもっと楽しめる自分でいたいです。そして、たくさんの人々からファッションを通し自信と笑顔を引き出していける、プロになりたいと思います。
はじめまして、PSJ8期生髙田美穂(み~ぽ)です。
なかなかPC音痴のため、皆様にご迷惑をお掛けしております。
申し訳ございません・・・しかしながら少しずつ覚えますので、
これからも宜しくお願い致します。
主人の転勤に伴い、東京に越してきて間もなく一年です。
震災がありとても不安な気持ちで過ごした一年でもありました。
パーソナルスタイリストという仕事を知る前から,カラーやメイクの勉強を続けてきました。
スタイルと生き方は、切っても切り離せものであると思っています。
パーソナルスタイリストは、少し人の背中をおしてあげる仕事なのかな~と思います。
今まで勉強したことをいかしつつ、いろんな角度から提案のできる
パーソナルスタイリストを目指したいと考えています。
改めまして今後もヨロシクお願いします。
以上