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日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

こんにちは、自己紹介のトリをつとめさせて頂きます
ひぐちまりです。


政近代表には9年前からお世話になっており

今回は縁あって

PSJ8期は特別枠で学生&講師として

参加をさせて頂いています。

人を幸せにすることの専門家です。
一部の人は私のことを
「幸せの魔法使い」とか「夢叶え屋」と呼びます。
私と話していると、幸せになったり、元気になったり
夢がかなったりするそうです。
うれしいことです。

1989年、ウエディング誌ゼクシイが創刊される4年前
まだウエディングプランナ―という言葉もレストランウエディングという言葉もないころに
ウエディングプロデュースの仕事を始め23年携わり1万組の婚礼を手がけました。

現在はフリーで、ブライダルフェアのトークショーや、
ブライダル業界のパネルディスカッションのパネラーを務めたり
ブライダル関係者への研修などを行ったり、専門学校や大学の講師をおこなっています。
昨年より婚活支援も開始し、こちらもセミナーやトークショーをおこなっています。
本を監修したり、テレビに出たりもしています。


パーソナルスタイリスト プロ育成スクール パーソナルスタイリストJAPAN-自己紹介



今回PSJ8期に参加を決めた理由は色々あります。
吸収したいことも書ききれないほどあります。

それを一言でいうと
「武者修行」

ファッションという何の経験もないところで
どこまで自分がやれるのか
どこまで自分が通用するのか
どこまで自分が吸収できるのか
どこまで自分が役にたてるのか
どこまで自分を活かせるのか
チャレンジしたいと思った。

人前で話す時は「奇跡を起こす」事をコミットして前に立ちます。
その為には、もっと自分を知らなければいけません。
もっと自分の見せ方に繊細でなければいけません。

セミナーでも、研修でも、プライベートなコンサルティングでも、専門学校では学生にも
「自分らしく輝こう」「無限の可能をいきよう」「誇れる自分でいよう」
っていうようなことを、熱く熱く、あつ~く語るわけです。
ならば、それを私が実践し続けなければ、言葉が嘘になります。

そこに向かう自分を磨く為にPSJ8期に参加をしました。

またPSJは
一流の方々の講義を、とても近い位置で
受けることができるという点でも魅力的な場所でした。
一流の政近代表が、一流と認める講師の方を
まじかで見、話を聞き、同じ空気を共有できる幸せ。
そこには、自分の感性を磨く為の
数えきれないほどのヒントがあります。

おまけに、一緒に勉強する8期の仲間は
熱い思いは誰にもまけない、
そして人の痛みがわかる
志が一流な人達。
たくさんの刺激を受けています。

パーソナルスタイリスト プロ育成スクール パーソナルスタイリストJAPAN

PSJ8期への私のコミットメントは
PSJ8期が伝説のチームとなり
ファッションレスキューの未来に貢献をすることです。

大きいことをいいますが
本気でそう思っています。

自分を愛し、自分の人生を楽しみ、自分の幸せは自分で創れることを知り
自分が幸せであることで、自然と周りを幸せにできる人を増やしたい。
それを通して、日本という国が「心の豊かさ」で
世界をリードする国となるように。

私が生きているうちにそうなるかなあ、その先かもしれないなあ。
でも、どんなに小さなことでも、その為に今できることをしたい。

私とあった人には、幸せの魔法をかけ
私がいる場所では奇跡を起こします。

失敗をおそれず、チャレンジすることがその証。


というわけで、よろしくお願いします。
ひぐちまりでした♪

自己紹介&決意表明 byゆうちん





初めまして、ゆうちんと申します。



ファッションに本格的に興味を持ったのは、約7年前とつい最近なのです。

母からは「着たきりすずめ」と言われ、外にも行けないほどに洋服がない私は、社会人になってようやくファッションに気をつけるようになりました。まず洋服は何か着れればいいという感覚しかありませんでした。



関西の大学を卒業後そのまま仕事を数か月していましたが、諸事情があり故郷の長崎へ帰ってきました。その時、ようやくファッションに目覚めるのです。




仕事の時はスーツですが、地域が狭く、人が集まる場所が限られているため、休日に歩いていると、誰か知り合いに会うということが多くあります。出会った時や遠目から「ダサい」と思われたらどうしよう・・・という思いがふつふつとわきあがってきました。

洋服を買いに行きたいと思っても、買いに行くための洋服がありませんでした。まずはネットで洋服を探し、ようやく無難な洋服を着るようになったら、次は洋服屋へ。どんどんファッションの楽しさを感じていきました。





ある日、ワイルドなライダースジャケットを着ると、外に出て見てもらいたいと自信が出てきて、それが歩き方や表情に現われて、とても気持ち良かったのを覚えています。ファッションの力を感じた瞬間でした。



私は通常の成人男性と比べ、小柄で華奢な体です。なので、一般に売っているメンズの服は、サイズが合うものがあまりなく非常に苦労しています。そんな経験をもとに、同じ悩みを持っている方々のよき理解者であり、ファッションの楽しみを伝える人になりたいと思っています。今は自分の体形は個性的で人に真似ができないファッションができると確信しています。



PSJでベーシックコースという一般コースを学んでいました。一般コースで終了するつもりでしたが、自分の人生を考えたときに、一生は一回なのだからどうせなら最後までやってみよう!という思いが出てきたため、プロコースへ進むことを決意しました。



プロの道は厳しく険しいものだと思います。失敗、反省の連続。そんな中で、ファッションをもっと楽しめる自分でいたいです。そして、たくさんの人々からファッションを通し自信と笑顔を引き出していける、プロになりたいと思います。


パーソナルスタイリスト プロ育成スクール パーソナルスタイリストJAPAN









はじめましてPSJ8期生髙田美穂(み~ぽ)です。

なかなかPC音痴のため、皆様にご迷惑をお掛けしております。

申し訳ございません・・・しかしながら少しずつ覚えますので、

これからも宜しくお願い致します。


主人の転勤に伴い、東京に越してきて間もなく一年です。

震災がありとても不安な気持ちで過ごした一年でもありました。


パーソナルスタイリストという仕事を知る前から,カラーやメイクの勉強を続けてきました。

スタイルと生き方は、切っても切り離せものであると思っています。

パーソナルスタイリストは、少し人の背中をおしてあげる仕事なのかな~と思います。

今まで勉強したことをいかしつつ、いろんな角度から提案のできる

パーソナルスタイリストを目指したいと考えています。


改めまして今後もヨロシクお願いします。


以上