日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -49ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

Jun Kinoことじゅんこです。


ある日、ふと目にしたテレビ番組にパーソナルスタイリスト浜潤一さんの映像が流れておりました。


番組が心に残り数日後娘と二人、今思えば失礼にもアポなしで突然学校を訪ねました。


そして人間 政近準子女史に出会いました。


”出会ってしまったんです”。


入学を決意しました。


2012年4月28日以降 終わりのないゴールを目指し迷走車を運転中!!!


今年の連休は久しぶりに家族五人が集まりました。


仕事の合間をみて学習する私の姿を見て主と長男は政近代表の著書を手に取り一気に読み切りました。


多くを語りませんが応援が何倍にも膨らみました(合掌)。

PSJ代表・スタッフ・9期生の皆さん、お元気でしょうか。

ぐっさんこと、山口 稔です。

自ううん己紹介とプロを目指す決意表明をさせていただきます。

●自己紹介

 東京都杉並区出身、年齢、現在57歳ですが、あと数日で58歳になる

 昭和30年(1955年)生まれ。既婚。妻と娘二人(22歳・25歳)

 の4人家族に猫2匹と鳥2羽と一緒に、現在は、埼玉県入間市に住んで

 おります。長女は、妻の母校の幼稚園である武蔵野音楽大学付属幼稚園

 で教師をやっており、二女は、文化女子短大を卒業後、アパレル企業で

 であるワールドのスープというブランド店の西武所沢店に勤務していま

 す。妻は、自宅でピアノを子供に教えています。私は、明治大学を卒業

 後、総合化学会社のデュポン社に入社し、20年程勤務後に、退職し、

 その後、コンピュータのソフトウェア開発会社2社を経て、現在は、

 つけ麺で有名な六厘舎というラーメン店を展開している会社の工場に

 勤務しています。ちなみに、今回、注目されているスカイツリーに、

 六厘舎は出店する予定です。趣味は、マウンテンバイク、音楽鑑賞、

 オーディオ、旅行、ファッション等です。休日には、マウンテンバイク

に乗って、近くの野山を走っています。音楽鑑賞は、ジャズ、ボサノバ、

Jポップが好きです。(好きなアーティスト:ビル・エバンス、サパトス、

山下達郎、ミスチル、尾崎豊、加山雄三等)、オーディオは、サンスイの

アンプとCDプレーヤーが好きです。

●プロを目指す決意表明

 パーソナルスタイリストには可能性を感じております。ファッションには

 興味があり、好きな分野です。衣食住の一つで、日々の生活でなくては

 ならないものであり、スタイリストとして、人事部門での長い経験を

 を活かしながら、転職や就職の場面でお手伝いすることや、結婚式や

 デート等の特別な日の為のファッションを提案したり、高齢者が増える 

 中で、ファッションで若返ってもらい、日本を元気にしたいと思います。

 さらには、障害を持った方や心の悩みを抱えて人に対して、ファッション

 の力で元気を与えることができないか思います。このように、ファッション

 の力で、成功したり、幸せになったり、元気になるお手伝いを微力ながら

 できればと考えております。また、将来は、経験を積んで、デザイナーや

 バイヤー等にも挑戦できればとも考えております。

 まだまだ、知識や経験は十分ではないですが、PSJで学び、プロとして

 活躍していきたいと思います。よろしくお願いいたします。皆さんも

 それぞれの夢をいだいて、がんばりましょう。それでは。・・・・

tammyです。

ずっと平凡な主婦だった私がPSJで勉強できることが、いまだに不思議な気がしてなりません。

ある時から洋服屋さんの店員さんにいろいろ教わり、洋服の魅力を知り、人生まで変えてしまうパワーがあることを知りました。

もっと確信的なことを知りたいと思っていた時(何かわからないけどそんな風に思っていました)TVで政近先生のことを知りました。

迷いながらも行動を起こそうとファッションアドバイスを受けることになり、原宿サロンへ・・

偶然にもその時先生にお会いすることが出来ました。

私の前に座られて「ただおしゃれがしたいというだけで来てるとはおもえないんだけど・・」と言われた途端、涙があふれ出ました。 先生の人間性の深さを感じました。 「実は主人が亡くなって・・」と今までのことを話しました。

究極のさみしさに耐えられなかった時、洋服が私を支えてくれました。癒してくれました。

まだ先のことはわかりませんが、その恩を何かの形で返していきたいと思っています。

素晴らしい先生方、仲間の皆さんに出会えたことに感謝です。これからもずっとよろしくお願いします。