日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -3ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

13期 サチータこと笹原幸代です。

今日は、「花火大会」で装ってみました。






T:7月23日 夜
P:自宅
P:家族と友人家族
O:鎌倉花火大会。とても混むので、少し離れた自宅の屋上で楽しむ。花火はあまり大きく見えないけれど。
S:友人家族を招待して、自宅の屋上で小さなパーティー。去年の花火大会以来1年振りの家族同士の集まり。精一杯おもてなしをします。色々なパターンの花火と、私のこの色々なストール。話題が広がるといいな、と思います。

チャレンジ要素:
ストールを3枚使いました。
一枚はふんわりとやさしくやわらかい日本の織物。一枚はインドで創られたビジュー付きのもの。上半身に巻いたのは、一面に蝶々が飛んでいる、オレンジからブルーへと色が移り変わるイタリアのもの。三国の手作りストールを一度に身につけてみました。
鬱陶しく暑苦しくないように・・とトライしてみましたが、どうでしょうか。


明日7月24日は、同じく13期の ユミータ が投稿します!
こんばんは。PSJ13期ともみです。
梅雨明けしましたね!これから夏本番、夏らしい装いにしてみました。
 



スタイリングテーマ:お料理教室へ行くときのスタイル
T:7月22日
P:お料理の先生のご自宅
P:お料理の先生と生徒仲間6名
O:フルコースを全員で料理し、出来上がったものをいただく。
S:お料理を教わりながら、みなさんとの会話も楽しみ、楽しい時間を過ごす。アート好きな先生に楽しんでいただけるよう、絵画のような柄のスカートをはいて。

チャレンジ要素:
政近代表から私へのミッションである「サロネーゼマダムスタイル」にチャレンジしました。絵画のような柄のスカートは前回の「アートを感じる装い」でも使ったものですが、このスカートを中心に、マダムらしいスタイルを考えてみました。強い印象のスカートに対し、トップスはおとなしい色のベージュのブラウスを合わせ、ブラウスの下にはネイビーの小さい水玉のタンクトップを。小物類は、ブラウンで揃えてみました。これから夏本番の季節、涼しげに見えるような帽子とバッグをプラスしてみました。マダムに近づけていたらな、と思います。

明日7月23日は、同じくPSJ13期サチータが投稿します!お楽しみに!

以上です。ありがとうございました。


アートと聞いてすぐに思い浮かんだのはアンディ ウォーホルでした。
ウォーホルの作品は様々なものに印刷され手近に沢山あります。Tシャツにもなっていますし どうウォーホルを着ようか考えました。
持っていたキャンベルスープ缶のプリントTシャツから 缶を切り出し・・・
 



Time: 夏
Place:アメリカンポップアート展 美術館
Person:友達や美術館にいらっしゃる方々
Ocassion:出展アーティストのグッズを身に着けてくると特典あり!!に参加
Social:自分もアートを楽しみ 楽しんでいることを表現し 周りのひとたちにも アートを楽しんでいる感が伝わる

スープ缶がPOPに見えるように淡いピンクのスカートにしてチューブトップには缶と端切れをランダムにピンでとめました。
ピンク パープル チェックの端切れは 実際に洋服を作った残布 黒っぽいものは和服の端切れです。
ヘアもドレスの負けないようにちょっとバスキアっぽくしてみました。

最後までお読みくださりありがとうございました。