日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン -26ページ目

日本で唯一!パーソナルスタイリストのプロ養成 政近準子の学校 資格 パーソナルスタイリストジャパン

メディアで圧倒的な支持、NHK、日本経済新聞で日本で初めてと報道!パーソナルスタイリスト創始者、政近準子が立ち上げた、日本唯一のパーソナルスタイリストの学校です。

みなさま、はじめまして。
パーソナルスタイリストジャパン13期生の「かおり」こと秋山香織と申します。






福岡県福岡市在住。昨年出産をして約1年。現在子育てに奮闘中の新米ママです。
最近、14kg増えた体重がやっと戻り、再出発を考える時期にあたり今後の人生の方向性を深く考えました。
私自身、これからの人生何をして生きていきたいのか。何を大切にしていきたいのか。

大学卒業後はホテルフロントで7年間勤務をしていました。
毎日数百人のお客様の身なりを拝見して、人は着る服や色で印象が全く違うことに興味をもち、在職中パーソナルカラーアナリストの資格を取得しました。
ホテル退職後は、様々な方々のパーソナルカラー診断をさせて頂きました。

似合う色は提案できる。
でも、ファッションの知識がまだまだ足りない。
幅を広げるために紳士服のスーツ販売店にも勤務しました。

がむしゃらに走り続けていた私に妊娠という休暇。
宿った命は原点に返るきっかけをくれました。
仕事を始めてからほとんど帰ることのなかった実家へ出産のため里帰りした数ヶ月間、自分の生まれ育った環境を再認識する時間を持てました。
小さな町の普通の家族が誇らしく思え、この人たちに見守ってもらっていたから今の私があるのだと感謝の気持ちでいっぱいになりました。

家族や支えてくれた方々への恩返しとして私ができることは、プロのパーソナルスタイリストとして力になり、「装い」を通してその人の可能性を伝えていくこと。
また、1歳の大切な息子へ本物の服育をしていくこと。

これが今後の私の生きる道だと決めました。

政近代表は「装いはギフト」だとおっしゃられます。
似合うということを最優先にしてきた私にとって衝撃的で自分の浅はかさを思い知らされる言葉でした。
また代表は仕事も超一流ですが、家族も大切にされている方なので目指すべき師匠に出逢えたことを幸せに思います。

改めて、大切なものを見失わないように肝に銘じ、13期生と共育(共に育む)しながら、生き方そのものが「ギフト」である一流のパーソナルスタイリストになることをここに決意表明いたします。
長文失礼致しました。
最後まで読んで頂きありがとうございました。
PSJ13期『熱い美容師 うっすー』です




美容の仕事が大好きな私は、普段は現場に立ちながら後輩たちを育てる事に喜びを覚え毎日を過ごしております。

そもそも、なぜ美容師としての人生を歩もうとしたのかは、今から15年前、初めて友人をカットをしたのがきっかけでした。
何もわからないただの素人の私がカットをすることで、少しではありますが友人の人生を変えるきっかけになり、何より喜んでくれたこと、その事が今の自分の美容師人生を支える根底になっております。


ではなぜここでPSJなのか、私のしたいことは人を綺麗に、格好良くすることでその方の人生を輝かせることです。
10年以上美容師人生を送る中で、その笑顔を見れた瞬間がたまらなく好きなのです。


パーソナルスタイリストとは、まさしくその瞬間をファッションで引き出す職業。 
ファッションとは服だけではありません。ヘアスタイルが伴い始めて完成しますし、もちろんヘアスタイルがいくら良くてもそれに似合う服がなければ完成しません。


「これはもうパーソナルスタイリストになるしかない!!」そう想いPSJの門をたたこうと準備をして参りました。

そしてこの度は、PSJ13期ということで勉強の場を頂くことが出来ました。この場にいれる事はご協力頂いた全ての皆様に、感謝しております。 


そして決意表明ですが、ワールドカップ開幕と同時期に訪れた、PSJ開幕。

PSJは私にとって、ワールドカップ初参戦の1次リーグといったところでしょうか。
初めての世界観、見えていなかったものが見えてくる感覚、未熟さを痛感する中、自分が何をすべきかが明確になってくる感覚、今までに無かった感覚が毎日体中を駆け巡ります。

私の決意『何が何でも一流を超えて超一流になる。』どんな時にでも結果を出す自分になります。
美容師である私の夢は『業界の開拓』、その難しさは例えるならワールドカップ優勝に等しいかもしれません。

世界中の誰もが注目する中、たった一度しかない開幕戦で結果を残した、ブラジルのネイマール選手はさすが超一流。

超一流という選手がいる中をどう戦うのか、まずは自分の実力に向き合うことで足りないものを一つずつつぶしていくだけ、日本代表本田選手のように、自分の可能性を信じて突き進みます。


PSJ13期は17人という代表メンバー、それぞれに役割がありその役割をきちんとこなしていくこと、全員で乗り切れば1次リーグ(PSJ)は絶対に突破できるはず、しかしながらそこが目標では夢を叶えるなんて遠い話になってしまうことはわかりきっております

代表選手に選ばれたからには諦める資格なんてありません。どんなに泥臭くとも突き進みます。

『美容とファッションの橋渡しをしたい』それが自分の使命だと燃えております。

多くの後輩達を熱く育てるためにも
背中で見せます!!

皆様、どうぞよろしくお願い申し上げます

はじめまして PSJ13期生「ジャスミン」です。




中国北京出身で人生半分以上日本で過ごしてきました。

今まで服飾が大好きで、トレンドにそれなりに乗ってて、里帰りした時よく友達にファッションに関してのアドバイスを求められていました。

それをきっかけに「ファッションビジネスが人を喜ばせ、生活を豊かにすることができる」と思い、パーソナルスタイリストに興味を持ち始め、養成学校を探しましたが、なかなか”これ”と思ったのがなく、たまたま政近代表の本を見て、本の内容と言葉に感動を覚え、早速ネットで検索して、PSJに辿り着きました。

そして、待ちに待った13期開講、運よく入学することができました。

しかし初回二日間の講座で分かったのですが、自分の考えが甘かったです!今までにない刺激をたっぷり受け、試練の連続でした。でも、ここを乗り越えないと真の一流プロになれないのを自覚しております。

今まで通りに「何ことも楽しむ」との思いで、優しい13期の皆様と知識豊富なPSJ先生方の助けを借りて、身を引き締めて、しっかり学んで自分の目標に向かって精進してまいります!

皆様の応援宜しくお願いします!

因みに自分の目標は前も出ましたように「ファッションビジネスを通じて、人を喜ばせ、生活を豊かにすること」です。

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。