「宇宙から星が次々と消えている」ことが天文学者たちの大規模調査により判明。宇宙で何が起きている?

 

VSACO という空の光源の過去と現在を比較研究するプロジェクトの調査により、50年前と現在の比較で、「少なくとも 100個の星が消えている」ことが以下の VSACO ページで発表されていました。

プロジェクトのパンスターズは、米国海軍天文台カタログでの惑星収集プロジェクトよりもはるかに暗い光源を検出できるが、その米国海軍天文台の古いカタログで見つかった 6億個の星のうち、150,000個は、新しい星の調査で容易に識別できる対応物が見当たらなかった。

 

「本人」とは? : 骨髄移植の後、移植を受けた人の血液のDNAがドナーのDNAに完全に置換されることが判明。特に「精子」は100パーセントがドナーの遺伝子となっていた。

 

ショッキングなのは、血液が完全にドナーの遺伝子であることに加えて、「精子の DNA がすべてドナーの DNA になっていた」ということです。

影響を受けたのは、血液だけではなかった。唇と頬の組織には、ロング氏本人の DNA が含まれていたが、ドナーの DNA も含まれていた。

医療現場ではこれは問題にならなくても、法医学者や科学捜査官たちにとっては非常に大きな問題となる。

犯罪に関わるDNA鑑定は間違えられる可能性があるか。

大事故や大災害に遭った時にも身元確認が狂うか。

 

地球の北極軸が急速にシベリア方向に移動。予定より1年前倒しで世界磁気モデルが更新される。

 

なぜ北磁極軸が急加速で移動しているのかその原因はわからない。あまりにも不可解な速さでカナダ北磁極圏からシベリアへと移動中している。

アメリカ海洋大気庁のサイトによれば、1831年に正式に発見されて以来、北磁極は2250キロほど移動したという。

北極の磁場が急激に移動し、磁気モデルの修正を余儀なくされる。

飛行機や船のナビゲーションにとっては致命的な問題。

何時か地軸もこちらの方向へ移動するのだろうか。