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PSIカウンセリング スタッフ★ブログ

大阪・南船場に3月1日オープン!

カウンセリング事務所【PSIカウンセリングルーム】の

スタッフたちがお送りするブログです♪

【お知らせ】代表多忙につき、6月2日~9日まで新規の方の予約は受け付けることができません。皆様にはご迷惑をおかけしますが、ご理解ご協力をお願いします。


PSIカウンセリング

熱意とやる気があって、しっかり勉強や努力が出来る人を募集します。

 対象:大学生もしくは専門学生(心理系学部の学生は優遇)
 勤務時間:週1日以上で応相談。一度任せたことはしっかりやり通せる方が希望。
 待遇:事務所までの交通費のみ月1万円まで支給。
 
 内容:① カウンセラーの仕事のお手伝い。(実際の案件にも慣れたら立ち会ってもらいます。)
     ② 事業内容7の心理学セミナーの資料づくり。
     ③ その他事務所業務。
     以上①~③が勤務時間の半分程度を目途に行っていただくことです。
     ④ ケース会議や勉強会に出て、実際の案件や活動を勉強。
     ⑤ 代表から出される課題をやってみる。
     ⑥ 代表のお付きとして、色々な施設の見学や話し合いへの参加。
     以上④~⑥が残りの半分です。
     
 給料が出ないボランティアなので、極力仕事はさせないようにします。むしろたくさん考え、経験し、勉強してもらえたらと思います。

  ●こんな人が向いてます。

  ○心理関係の仕事で独立したい人。
  ○民間のカウンセリング事務所の活動を体験してみたい人。
  ○代表の右腕になれる人。
  ○HPを見て面白そうだと思った人。
  ○社会貢献をしたい人
  ○収入より夢を追いたい人。 
  ○学校の授業や先生は嫌いだけど、心理学の勉強はしている!と自負している人。


  興味を持たれた方はinfo@psi-rl.com からメールにて応募してください。

  必ず題名を「インターン募集」にしておいてください!
  連絡くださった方には代表の方より連絡をさせていただいて、面接をさせていただきます。

(※注:当社のドメイン(@psi-rl.com)指定をして、こちらのメールを受信できるようにしていただけるようお願い申し上げます)
(※応募者多数の場合は選考を行いますのでご了承くださいませ。)

 大学時代、そして就職も塾講師だった私。
 
 先日いつも通り某大手検索サイトのニュースを見ていると、私の好きなサッカーチームがユース(下部組織)から何人かの選手をプロ登録するとのこと。


 何かピン!ときて、そのニュースをよく読むと、選手たちの写真やらプロフィールやらが出てきた。


 「あれ、こいつ知ってる!!むしろ教えてた!」


 そう、教え子がJリーガーになったそうです。


 今までたくさんの生徒さんを私みたいな者が教えてきましたが、初のプロスポーツ選手です。(私の知らないだけで他にもいるかもしれませんが。)
 一番最初に教えた生徒さんはもう24の年。就職してがんばってる奴、子どもが出来た奴、夢を追いかけてる奴などなど。(ちなみにうちの事務所を手伝ってくれてる奴までいます。)


 近影を知っているのは少数ですが、教え子はいつまで経っても教え子だし、気になるものです。
 
 前述の彼とは私が仕事を退職してから付き合いはないですが、陰ながら応援したいと思います。
 そのうち、かなり久しぶりに某チームの試合でも見に行こうかな。

 新しい用語の提案。
 (そんなんあるあると思った方は、リンクしてもらってOKです。)



 【正月家にいたくない症候群】



 家庭との関係に問題や不安を感じたり、家族関係がうまく構築されていない子どもが、正月にバイトや仕事のシフトを必要以上に入れたり、友人知人との予定を入れることによって、家で正月を過ごす時間を減らすようにするというもの。
 根底には家族との関係がうまく構築されていない中で、家族の構成者が無条件に集められるライフイベントに①子ども自身がどうかかわっていいのかわからない、不安がある②家族の特定構成者とそもそも会いたくない③そういった空間自体に存在することに対して嫌悪感や不安を抱く、といったことから起こるのではないかと考えられる。近年、マンガの中でもそういったことに近い描写が書かれていることも散見される。
 ちなみに誕生日やクリスマス、家族の自分以外の記念日でも同様なことが起こることがある。

 


 と書いている私も、学生時代は無理に年末年始にバイトを入れていた記憶があります。先日、援助者の方にこの話をしたところ、理解者が多かったのですが、皆さんの周りではどうでしょう?
 よければコメント欄にて教えてください。

 今日わかったこと。
 最近、うちのHPの心理学用語辞典(
http://www.psi-rl.com/pt.html )のページのアクセス数が伸びているようだ。

 HP管理会社の担当さんとの会話。

...

 私「なんでこのページなんでしょうね?」
 担「ん~。なんででしょう?」
 私「学生がテストやらレポートの参考のために見てるんやろうか?」
 担「そうかもしれないですね。」
 私「内容のボリューム増やさなあかんな!」
 担「学生さんが見やすいページを作りましょう。」

 
 心理学の大学生のテストはこの時期にはないはず…。
 2人の予想は外れている気が今になってしてきた…。
 ということは、勉強熱心な人が見ているだろうか?もしくは当事者の人が見てるんだろうか?
 んじゃやっぱり内容は充実させて見やすいページを作るべきですな。

 課題に対しての検討ミスがあったのに、対処は一緒という変な例。
 なんかもやもやする!