わたくし里中由貴子は認知行動療法を専門にしております。
まだまだ未熟者ではありますが暖かく見守って頂ければ良い意味で調子に乗ります。
さてさて、心理学の分野の中に認知心理学ってものがあります。
この授業は恐らくどの大学でも結構面白いものになっているのではないでしょうか?
認知の一例として、「見え方」を挙げたいと思います。
次の絵を見てみてください。
静止画です。何度も言いますが静止画です。見すぎると気持ち悪くなるので注意してくださいね。
錯視と呼ばれる、実際のそのモノと脳が認識したモノに差異が生まれる現象。面白いですね。
今のアナタのお悩み、実際の出来事とあたなの脳が認識しているお悩み、合致していますか?
案外問題をややこしくしてるのは自分自身だったりするかもしれませんよ。
よし!お茶でも飲んでリフレッシュ

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