こんばんは!


文明科学の発展に常に貢献してきたのは、


先人たちのあくなき探究心や


研究による裏付けの要素がおおきい。



ではスポーツに科学はそぐわないのかどうか?



はっきり答えの出るものでないかもしれませわんが、


ある種科学的な部分(生理学など)もあり、


しかし一方で非科学的な面も強い(何を考えてプレーしているか、感覚的な面)。



ただ、第三者にスポーツを支える仕事を理解してもらうには根拠が必要。


人相手にするもの全てに共通するが、同じ人でも昨日と同じ状態などまずありえない。


そんな変動ありきの対象相手に研究をしていかなくてはならない。



ホントに科学を突き詰めている方からすれば十分非科学的なのかもしれないが。



最終的に非科学だという結論になるかもしれないが、


どんな形であれ、
スポーツを支える力を示すことで、
第三者のハートを動かすことが出来ると信じています!

こんばんは音譜

昨日は大学からの友人たちと久しぶりに会い、近況報告かねて語り合ってまいりましたニコニコ

一つ先輩のN村氏が「夢を持て夢を!」

熱く語っておりました(笑)


あのメンバーからはいつも良い刺激をもらってます!
大事なライバルかつ仲間、
今後も大事にしていきたい(^O^)/


題名に挙げた自分のやりたい事の方向性。

スポーツで起こる怪我を予防する事で、限りなくゼロにしていきたい、
それでスポーツをする方々を笑顔にしたい!
この思いは今の医療職を志した当初から抱いていました。


今でも根本的には変わらず思い続けている部分。


ただ、時間をかけて捉え方が大きく変わってきました。


スポーツ環境に医療を提供したい、

これだけでは一側面しか捉えていません。


自分がやりたいからそれをやる、

目先のニーズがあるからやる(この部分も凄い大事ですが)、

それだけでは自己満足になってしまうんじゃないのかと。


スポーツを対象にするなら、スポーツがどういうものかを知らないといけないし、(色々な意味で)

スポーツを取り巻く環境はどうか、


地域、国とスポーツの関係性は?


学生スポーツを考える場合には、


教育という視点は切っても切れない要素だと思います。


全てではないですが、やりたい事の捉え方は多面的で、より深くあるべきだと感じます。


そうすることで、
選手も幸せ、予防を提供する側も幸せ、周りの環境全てが幸せなものになるんじゃないかな。


まだまだそのイメージについていってないけど、
着実に毎日を生きていきたいと思います!


iPhoneからの投稿
こんばんは!
今日は時間がなく、移動中の携帯から(^O^)


スポーツをされている方なら、一度はストレッチを経験されたことがあると思います。

ちなみに体のどこが硬くなっているかは、重要な部分。

上手く体が使えているかどうか?


太ももの前側や
ふくらはぎ

などが特に柔軟性低下している場合、


あまりよく使えていないことが多い気がします。


また太ももの後ろも柔軟性がないと、、、


黒人選手と多くの日本人の間にも硬くなる場所に差があります。



どこが硬くて、

なぜそこが硬くなるのか、

考えてみると自分の動きを少しずつ理解できてくるかもしれません!