こんばんは!
文明科学の発展に常に貢献してきたのは、
先人たちのあくなき探究心や
研究による裏付けの要素がおおきい。
ではスポーツに科学はそぐわないのかどうか?
はっきり答えの出るものでないかもしれませわんが、
ある種科学的な部分(生理学など)もあり、
しかし一方で非科学的な面も強い(何を考えてプレーしているか、感覚的な面)。
ただ、第三者にスポーツを支える仕事を理解してもらうには根拠が必要。
人相手にするもの全てに共通するが、同じ人でも昨日と同じ状態などまずありえない。
そんな変動ありきの対象相手に研究をしていかなくてはならない。
ホントに科学を突き詰めている方からすれば十分非科学的なのかもしれないが。
最終的に非科学だという結論になるかもしれないが、
どんな形であれ、
スポーツを支える力を示すことで、
第三者のハートを動かすことが出来ると信じています!

