2019/2/17

瀬尾先生レッスン

 

パンダパンダ

 

今日は次回定期演奏会候補曲の音出しキラキラ

まずは基礎合奏から炎

 

 

瀬尾先生、ブルーのセーターで基礎合奏スタートブルーハート

瀬尾先生の基礎合奏は、奏者が基礎で飽きないように、

毎回違うアプローチの基礎レッスンしていただけます音符

 

基礎が終わり候補曲の音出しルンルン

セーター脱ぎましたアセアセ

 

 

候補曲はサクッと終わりました!!

瀬尾先生「早く終わりましたね、他の曲をやりましょう。」グリーンハーツ

 

と言うことで、急遽、介護施設への訪問演奏会で演奏する、

アルセナールと、課題曲のマーチを見ていただけることに!?

 

 

「少しでも練習する可能性がある曲は、

常に、いつも、楽器や譜面など全て準備しておくこと!雷

 

と言う”強豪バンドあるある”がありますが、

一般バンドはなかなか難しいですガーン

準備していなくても対応できる、良い意味でのゴマカシができるてへぺろ

”機転の良さ”を身につけるのも有りかと思います口笛

 

 

相談中の打楽器パートカメラ

そしてアルセナールへルンルン


 

アルセナールはマーチにしてはゆっくりなテンポ指定がされています??

四分音符=108びっくり


瀬尾先生「アメリカのマーチとイギリスのマーチは違います。」

瀬尾先生「(国によって軍隊の行進の)歩き方が違うからです。」

瀬尾先生は英国に留学経験が有り、現地現物を観ていますびっくり

瀬尾先生「W・ウォルトンの戴冠式行進曲『クラウン・インペリアル』みたいに!」

ウォルトンさんといえば、吹奏楽では瀬尾先生編曲の、

管弦楽のための“ジョージ・バーナード・ショー”的素描「メジャー・バーバラ」

も有名ですイギリス

 

アルセナールは、テンポや雰囲気を理解でき、

高貴なマーチになりましたルンルン

 

パンダパンダ
 
お疲れ様でした完了

 

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