こんばんは星

 

パンダパンダ

 

part1はくたお先生木管分奏ルンルン


 

かっこいいポーズハート

良い写真が撮れました1カメラ

 


 

まずは”イヤトレ”音符音符

 

 

課題曲5エレウシスの祭儀とシネマシメリックのレッスン炎

みんなが不安な部分を細かくみていただけましたチョキ

 

 

くたお先生は、エレウシスの祭儀とシネマシメリックの、

佐川先生の指揮を生で見ているので、、、

佐川先生の指揮モノマネ完コピ披露キラキラ

レッスンは爆笑晴れ

 

 

良い写真が撮れました2カメラ

 

 

 

木管分奏でしたので、木管のリードの紹介です。

 

パンダリード特集パンダ

オーボエ、クラリネット、ファゴット、サクソフォーンは、

木でできた”リード”を使って音を出します。

 

アルトサクソフォーンのリード(上記はバンドレン製、青箱の硬さ3半)

 

バンドレン製のサックスやクラリネットのリードは、

半透明のプラスチックのケースに入っており、

さらに1枚1枚お菓子みたいにパッケージされています。

 

昔はパッケージには入っておらず、

半透明のプラスチックのケースに入ったリードがそのまま入っていました。

ところが、アジア諸国で偽造品、中古品が流通し始め、

1枚1枚にナンバリングしてパッケージに入れるという対策を講じたと伺いました。

(湿度を保つという目的もあるようです。)

 

リードと言うと代表的な”あるある”で

「良いリードも使っていると悪くなる。」

「値段が高いのに10枚中に1枚くらいしかフィットするリードがない。」

(アルトサックスだと10枚入りで3000円以上。。。)

があります。

 

金管楽器は唇という自分の体を削って音を出していますが、

木管楽器は自分の貯金を削って音を出していますタラーガーン

 

パンダパンダ

 

お疲れ様でした完了

 

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2018/8/4 くたお先生 木管分奏レッスン

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パストラーレシンフォニックバンド今後のイベント(予定)

 

2018年8月12日(日)@カルッツかわさき

第67回神奈川県吹奏楽コンクール 職場・一般部門

15:53頃出演予定

(予定)

 

2019年1月5日(土)@カルッツかわさき

パストラーレシンフォニックバンド

ニューイヤーコンサート2019

(予定)