こんばんは星

 

パンダパンダ

 

part1は金管打楽器分奏ルンルン

 

 

細かく細かく細かく細かく、、、レッスンハッ

津堅先生の血液型はA型ニコニコ

津堅先生のご両親共にA型なので、完全なA型びっくり

 

 

テューバに直接指導キラキラ

 

 

打楽器も整いましたラブラブ

 

 

少ない人数での練習だと個々の奏法や表現力が明らかにハッ

お互いの表現を聴きあえましたキラキラ

 

 

パンダ金管楽器とはパンダ

金管楽器とは吹奏楽器(息を入れて音を出す楽器)の中で、

・トランペット

・ホルン

・トロンボーン

・ユーフォニアム

・テューバ

などの金属でできている楽器群のことを総称して呼んでいます。

 

金管楽器のホルンです。

 

「じゃあ金属製の、フルート、サクソフォーン、は木管楽器じゃなくて、金管楽器じゃないの!?」

 

→説明が難しいのですが、金管楽器共通の特徴は「振動源」です。

金管楽器は、唇を振動させて音を発生させます。

唇から発生した振動を、楽器が綺麗な音として整えて増幅するイメージです。

(木管は唇ではなく、リードなどを振動させて音を出しています。後日説明します!)

 

なので、金管奏者は唇が命で、ずっと吹いていると唇やその周りが疲れてしまい、音が出なくなります。

音が出なくなりそうな状態を「バテた」と表現し、本番前は吹き過ぎないように調整しています。

 

金管楽器奏者は己の身を削って音を出しているのです。

 

パンダパンダ

 

お疲れ様でした完了

 

--

2018/7/29 津堅先生 金管打楽器分奏レッスン

--

パストラーレシンフォニックバンド今後のイベント(予定)

 

2018年8月12日(日)@カルッツかわさき

第67回神奈川県吹奏楽コンクール 職場・一般部門

15:53頃出演予定

(予定)

 

2019年1月5日(土)@カルッツかわさき

パストラーレシンフォニックバンド

ニューイヤーコンサート2019

(予定)