今日、ちょっとした費用をあつめていたのですが(地方でいうなら町内会費みたいなものか?)
ある紳士の出した封筒に飛び上がりました。
かわいい猫🐈ちゃんが印刷された封筒。しかもけっこういいやつ😆
マヨエールならずとも、ぴんときた人はおおいと思う。
P活だ、この人P活してるよ!
ピン札を猫ちゃんの封筒に折らずにいれて、PJに渡しているんだ。
いやらしい、本当にいやらしい!
マヨエールは叫びそうになりました。
でもマヨエールも歌舞伎座で封筒買うものですから人のことはいえません。
考えすぎじゃね? という人のために、ほかの男性はみんな茶封筒か銀行のATMの封筒だったと申し添えておきます。
いい歳の男性が、渋沢栄一を折り畳まないで格納できる猫ちゃんの封筒なんか持つはずがありません。子どものお小遣い、ちょっとした心付けは、ポチ袋でしょ!
猫ちゃんの封筒だけでなく、スキンケアに気を使う、コナンに詳しくなりグッズまで買う(PJさんはコナン好きが多い気がする)、喫茶店やホテルラウンジに詳しくなる、さまざまなP活しているポイントがありそうです。
しかしなんでまた、猫ちゃんの封筒をPJに使わなかったのか?
それは、そのPJとは終わりになり、猫ちゃんの封筒をはやく手放したくて仕方なかったが、他のPJには使う気になれなかったのであろうと思います。
もしくは、不吉な封筒と考えたのかもしれない。
あるいは、そのPJのにおいがする封筒を、他のPJに渡すのはマナー違反と考えたのかもしれません。
何はともあれ、あっこのおじ間違いなくP活してるなと、ビミョーな気持ちになったのでした。
おわり