MLB・パイレーツ桑田が戦力外通告 | 一期一会~感謝~

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厳しく 明るく

こうなることは、渡米前からわかっていたことで[通用しない]よくメジャーに運良く?昇格したことでしょうか・・・投手力の強くない虚人でさえ戦力にならなかったのにね。マスコミも無責任で39歳の挑戦を持ち上げる報道が多かった。20年来の夢とか・・・えっえっ F・A取得のとき、自由にMLB移籍できたんと違うの。。。「もっと力のあるときにMLBに挑戦もしないで、何をいまさら寝ぼけたこといってんねん」と私のひとりごと   

 パイレーツは14日、桑田真澄投手(39)にピッツバーグの本拠地球場、PNCパークでのメッツ戦の開始前に戦力外通告した。球団が発表した。

 桑田は現役続行、引退などの去就について明言を避けたが、上位球団が優勝を争い、下位球団が若手に切り替える時期を迎えたことから、獲得に乗り出す大リーグ球団はないとみられる。

 昨年限りで虚 人を戦力外になった桑田は、長年の夢だった大リーグを目指し、マイナー契約でパイレーツに入団。大リーグ昇格目前かと思われた3月末、オープン戦で球審と激突して右足首の靱帯(じんたい)を損傷する重傷を負った。だが、リハビリをへて大リーグ昇格を果たし、6月10日にヤンキースタジアムでメジャー初登板を実現した。

 約2カ月間に中継ぎで19試合に登板。好投もあったものの、後半戦は制球の甘さから痛打される場面が目立っていた。大リーグ成績は19試合に登板して0勝1敗、防御率9・43。

                                                    ヤンキースの井川はトレード要因とうわさされていたが?                                       米スポーツ専門放送局ESPN(電子版)は14日、ヤンキースとパドレスとの間で進んでいた井川慶投手のトレード交渉が不調に終わったと報じた。ヤンキースは最初に報道があった10日から「憶測にすぎない」とトレード交渉の存在自体を認めていない。

 5年契約の1年目となる井川は、12試合に登板して2勝3敗、防御率6・79。現在は傘下3Aスクラントンで調整中で、成績は3勝4敗、防御率3・64

                                                  井川はMLB移籍をしたいため、阪神ではいっさいのしがらみをたったという。たとえ個人のスポーツでさえ多くの人の陰の力がないと成り立たない。ましてや野球は個々の集まりのチームスポーツ。そういう当たり前のことがわかっていないなんて・・・ショックでした。その本心を聞いたとき、井川を応援するのをやめた。井川の制球力のなさではMLBの活躍は疑問でしたけれど・・・移籍したばかりでトレード、しかも獲得する球団も現れない。 いったいどうするんだ・・・ケイ・イガワ                                                
いまさら、NPBにも戻れないし・・・