11月26日(金)夢現@三郷
児玉信一郎(as/Fl)
菅原光則(dr)
近藤有香里(b)
1st
oleo
Autumn Leaves
Nostalgia
C Jam Blues
2nd
St. Louis Blues
いい日旅立ち
session~Day by Day Over the Rainbow
Blue Bossa
月一回レギュラーで入らせていただいている夢現でのライブです。
リーダー児玉さん、ここでのライブの選曲は「楽譜がなくても弾けるもの
なのにアレンジが凝ったもの」で、いつも楽しませていただいてます。
たとえば今日は、枯葉「哀愁のヨーロッパ風」ベリースローです。どうしても
はねてしまいますが、哀愁のヨーロッパ、は跳ねないのかな??
それからこのトリオでは初めてオリジナルやらせていただきました。
まかないで大きなおにぎりをいただいて(笑)セカンドではリクエスト2曲
やりました。またしてもセントルイスブルース!児玉さんのメロについて
行っただけでしたが、いまだにどんな曲かわからない。。。
こりゃ絶対聴いておかなきゃ、と思って家に帰って調べたらハンコックが
やってる。めずらしい、なんて思って聴いてみたら全然別物になってました。
やっぱりハンコックはこうだった。。。
いい日旅立ちはバラードからボサに行ってまたスローで終わる、
でまとめました。
今日はいつも松戸近辺でお会いするボーカルのKさんがひょっこり
遊びにいらしてくださって、2曲歌ってくださいました。マイクの調子が
あまりよくなくて歌い足りなかったかしら。。。
最後はカミロバージョンの速いブルーボサで締めました。
今日はバンドメンバーみなさんいろいろと事情があってお疲れ気味
のようでしたが、ライブはいつもどおり熱かったですね。菅原さんの
はじけるドラムと、近藤さんの若さの賜物でしょうか。もちろん
リーダー児玉さんのお力であることには間違いないです。いつも
どんな風にバッキングしたらソロの方は乗りやすいのかな、と
勉強させていただきながらやってます。
個人的にはちょっと練習不足で途中で腕がぐわーんと重くなっちゃい
ました。情けなや。心なしかピアノの調律もちょっといつもよりコンディション
よくなかったかな。でも腕が重いのはピアノのせいじゃないですね。とほほ。
ぐわ~これから年末にかけてもっと弾きまくるぞい!
PS 今日は弾いた曲忘れないうちに書きました(笑
菅原光則(dr)
近藤有香里(b)
1st
oleo
Autumn Leaves
Nostalgia
C Jam Blues
2nd
St. Louis Blues
いい日旅立ち
session~Day by Day Over the Rainbow
Blue Bossa
月一回レギュラーで入らせていただいている夢現でのライブです。
リーダー児玉さん、ここでのライブの選曲は「楽譜がなくても弾けるもの
なのにアレンジが凝ったもの」で、いつも楽しませていただいてます。
たとえば今日は、枯葉「哀愁のヨーロッパ風」ベリースローです。どうしても
はねてしまいますが、哀愁のヨーロッパ、は跳ねないのかな??
それからこのトリオでは初めてオリジナルやらせていただきました。
まかないで大きなおにぎりをいただいて(笑)セカンドではリクエスト2曲
やりました。またしてもセントルイスブルース!児玉さんのメロについて
行っただけでしたが、いまだにどんな曲かわからない。。。
こりゃ絶対聴いておかなきゃ、と思って家に帰って調べたらハンコックが
やってる。めずらしい、なんて思って聴いてみたら全然別物になってました。
やっぱりハンコックはこうだった。。。
いい日旅立ちはバラードからボサに行ってまたスローで終わる、
でまとめました。
今日はいつも松戸近辺でお会いするボーカルのKさんがひょっこり
遊びにいらしてくださって、2曲歌ってくださいました。マイクの調子が
あまりよくなくて歌い足りなかったかしら。。。
最後はカミロバージョンの速いブルーボサで締めました。
今日はバンドメンバーみなさんいろいろと事情があってお疲れ気味
のようでしたが、ライブはいつもどおり熱かったですね。菅原さんの
はじけるドラムと、近藤さんの若さの賜物でしょうか。もちろん
リーダー児玉さんのお力であることには間違いないです。いつも
どんな風にバッキングしたらソロの方は乗りやすいのかな、と
勉強させていただきながらやってます。
個人的にはちょっと練習不足で途中で腕がぐわーんと重くなっちゃい
ました。情けなや。心なしかピアノの調律もちょっといつもよりコンディション
よくなかったかな。でも腕が重いのはピアノのせいじゃないですね。とほほ。
ぐわ~これから年末にかけてもっと弾きまくるぞい!
PS 今日は弾いた曲忘れないうちに書きました(笑
11月22日(月)サムシング@ひたちなか
山本太郎(cl)
長谷川夏生(b)
クラリネットの山本さんからのお誘いで、初、サムシング登場でした。
山本さんは、オールドジャズがお得意でCDも出していらっしゃって、
大活躍中のプレイヤーです。声をかけていただいてうれしいです。
30分づつのステージを4回。1stはベースなしのデュオ。Old Folks
からスタート。その後はI Hear a Rhapsodyや酒バラなど軽快なナンバーを。
2ndからは仕事帰りの長谷川さんも合流しました。
Softry・・・ではベースラインからスタートして山本さんがゲゲゲの鬼太郎を
織り交ぜたりしてお客様大うけ。どんどんリクエストが飛んできます。
リクエストに答えていとしのエリーをボサノバ。その後は世界は日の出を
待っている。。。など。いろんな曲勉強しなきゃなあ。
あとは長谷川さんとデュオでオリジナルのノスタルジアをやったり、
Witchcraft、My Grandfather's Songなどをやったり、お客様のリクエストで
クリスマスソングを2曲やったり。それからタイガースの花の首飾りを
ボサノバにアレンジしたものをやりました。これは札幌からの帰りの飛行機
のスムースジャズチャンネルでブラジル人のボサノバ歌手がカバーしていた
のを聴いて、いいなあと思ったもので、行きの電車で今日やれたらいいな
と思って書いてみました。かなり悲しい雰囲気にはなりますが、ボサノバに
よく合ういい曲だったと思います。最後はスィングしなけりゃ。。。で締め。
いろいろと盛りだくさんで、楽しかったです。長谷川さんのベースも
しっかりとビート感がでていながら重い感じがしない、すばらしいベース
でした。マスターをはじめお店のかたがたも気を使ってくださって気持ちよく
演奏できました。
ちなみにひたちなかまでは牛久から1時間半ですが、ボーっとしてる
うちについてしまうものですね(笑)そんなに遠く感じませんでした。
長谷川夏生(b)
クラリネットの山本さんからのお誘いで、初、サムシング登場でした。
山本さんは、オールドジャズがお得意でCDも出していらっしゃって、
大活躍中のプレイヤーです。声をかけていただいてうれしいです。
30分づつのステージを4回。1stはベースなしのデュオ。Old Folks
からスタート。その後はI Hear a Rhapsodyや酒バラなど軽快なナンバーを。
2ndからは仕事帰りの長谷川さんも合流しました。
Softry・・・ではベースラインからスタートして山本さんがゲゲゲの鬼太郎を
織り交ぜたりしてお客様大うけ。どんどんリクエストが飛んできます。
リクエストに答えていとしのエリーをボサノバ。その後は世界は日の出を
待っている。。。など。いろんな曲勉強しなきゃなあ。
あとは長谷川さんとデュオでオリジナルのノスタルジアをやったり、
Witchcraft、My Grandfather's Songなどをやったり、お客様のリクエストで
クリスマスソングを2曲やったり。それからタイガースの花の首飾りを
ボサノバにアレンジしたものをやりました。これは札幌からの帰りの飛行機
のスムースジャズチャンネルでブラジル人のボサノバ歌手がカバーしていた
のを聴いて、いいなあと思ったもので、行きの電車で今日やれたらいいな
と思って書いてみました。かなり悲しい雰囲気にはなりますが、ボサノバに
よく合ういい曲だったと思います。最後はスィングしなけりゃ。。。で締め。
いろいろと盛りだくさんで、楽しかったです。長谷川さんのベースも
しっかりとビート感がでていながら重い感じがしない、すばらしいベース
でした。マスターをはじめお店のかたがたも気を使ってくださって気持ちよく
演奏できました。
ちなみにひたちなかまでは牛久から1時間半ですが、ボーっとしてる
うちについてしまうものですね(笑)そんなに遠く感じませんでした。
11月18日 Lars Jansson Trio @ 南青山 Body & Soul
Lars Jansson(p)
Anders Kjellberg(dr)
森泰人(b)
念願の初、「生」ラーシュトリオのギグを見に行くことができました。
前から1人分予約してはいたのですが、夫が急に休みが取れたので
一緒に行くことになり、前の日に2人に予約を変更してもらったのです。
それがラッキーだったのか、なんと席はピアノの真横、ベースのまん前。
これは勉強になる。とは思ったけれど、今日は何かを得よう、とかいう
よりも、彼の生の演奏に初めて触れる機会なのだから、心の奥底で
カレの音楽を楽しもう、という気持ちでいきました。
一曲目、大きいラーシュの手がとても小さく丸まって、美しい
ボイシングを奏ではじめる。どんどん、「ああ、たった50センチ程先で
いつもCDで聴いていたラーシュの演奏を聴いている」そういう実感が
沸いてきた。決して人を圧倒する、衝撃を与える、という演奏では
ない。じんわりと、しんみりと心の中に入ってくる音の数々。。。
一つ一つの音へのこだわりが伝わってきた。なんてキレイな音色
なんだろうと思った。
かと思えばFのブルースでの盛り上がり、パっとひとつのポイントで
強く音をだす。全体的には強い音で押すことはしない。
ファーストセットが終わって、なんだか興奮がさめやらず、家から
持ってきた新譜CDにサインをしてもらった。握手もした。とても
大きくて暖かい手だった。生意気にも私もピアノ弾いてます。
Just BeingとかHopeとか好きで弾いてます、と伝えると、今日
やるよ、って言ってくれた。かんげきぃ~。
セカンドは演奏はもちろん、特にラーシュのお茶目さ?が
際立ったセットだった。ラーシュ自身もリラックスしたのだろうか、
頭でピアノを弾いたり、ちょっとだけベースの森さんのMCが長くなると
ピアノのふたを閉じて眠ったふりをしたり。。。アンコールでは
演奏途中に携帯を鳴らした人がいたのだが、イントロのルバート部分で
携帯の着信音を混ぜてプレイしてみたり。
ラーシュの演奏もすばらしかったが、今回はドラマーのシェルベリ
さんもすごかった!キューピーちゃんに似ている、なんてお話もあって
かわいい(50歳すぎているとは思えません)シャイなんだけど、演奏は
ダイナミックで繊細。ドラムがティンパニーのように聴こえたのは
初めてだった。まさにメロディーが聴こえてきた。かと思うと
抜群のリズム感で超人的なリズムの取り方をしたり。ピアノとの
バースでは、完全にシェルベリが引っ張っていたかな。ラーシュは
シェルベリのドラムのよさを引き立てるようにプレイしていたように
思う。
演奏曲目は新譜のアルバムからがほとんど。そのほかスタンダードが
2曲。How Deep Is The Ocean のボイシングはキレイだったなあ。
それから古いアルバムから To the mothers in Brazil、Just Being、
Hope、などを演奏。ソロ演奏でUnder the bodhi tree も演奏。
学ぶこともいっぱいあったが、純粋に、心の中にしみこんでくる
音楽だった。彼の人柄が音によく表れているのだろうな、と思った。
ラーシュ・ヤンソン オフィシャルHP
Anders Kjellberg(dr)
森泰人(b)
念願の初、「生」ラーシュトリオのギグを見に行くことができました。
前から1人分予約してはいたのですが、夫が急に休みが取れたので
一緒に行くことになり、前の日に2人に予約を変更してもらったのです。
それがラッキーだったのか、なんと席はピアノの真横、ベースのまん前。
これは勉強になる。とは思ったけれど、今日は何かを得よう、とかいう
よりも、彼の生の演奏に初めて触れる機会なのだから、心の奥底で
カレの音楽を楽しもう、という気持ちでいきました。
一曲目、大きいラーシュの手がとても小さく丸まって、美しい
ボイシングを奏ではじめる。どんどん、「ああ、たった50センチ程先で
いつもCDで聴いていたラーシュの演奏を聴いている」そういう実感が
沸いてきた。決して人を圧倒する、衝撃を与える、という演奏では
ない。じんわりと、しんみりと心の中に入ってくる音の数々。。。
一つ一つの音へのこだわりが伝わってきた。なんてキレイな音色
なんだろうと思った。
かと思えばFのブルースでの盛り上がり、パっとひとつのポイントで
強く音をだす。全体的には強い音で押すことはしない。
ファーストセットが終わって、なんだか興奮がさめやらず、家から
持ってきた新譜CDにサインをしてもらった。握手もした。とても
大きくて暖かい手だった。生意気にも私もピアノ弾いてます。
Just BeingとかHopeとか好きで弾いてます、と伝えると、今日
やるよ、って言ってくれた。かんげきぃ~。
セカンドは演奏はもちろん、特にラーシュのお茶目さ?が
際立ったセットだった。ラーシュ自身もリラックスしたのだろうか、
頭でピアノを弾いたり、ちょっとだけベースの森さんのMCが長くなると
ピアノのふたを閉じて眠ったふりをしたり。。。アンコールでは
演奏途中に携帯を鳴らした人がいたのだが、イントロのルバート部分で
携帯の着信音を混ぜてプレイしてみたり。
ラーシュの演奏もすばらしかったが、今回はドラマーのシェルベリ
さんもすごかった!キューピーちゃんに似ている、なんてお話もあって
かわいい(50歳すぎているとは思えません)シャイなんだけど、演奏は
ダイナミックで繊細。ドラムがティンパニーのように聴こえたのは
初めてだった。まさにメロディーが聴こえてきた。かと思うと
抜群のリズム感で超人的なリズムの取り方をしたり。ピアノとの
バースでは、完全にシェルベリが引っ張っていたかな。ラーシュは
シェルベリのドラムのよさを引き立てるようにプレイしていたように
思う。
演奏曲目は新譜のアルバムからがほとんど。そのほかスタンダードが
2曲。How Deep Is The Ocean のボイシングはキレイだったなあ。
それから古いアルバムから To the mothers in Brazil、Just Being、
Hope、などを演奏。ソロ演奏でUnder the bodhi tree も演奏。
学ぶこともいっぱいあったが、純粋に、心の中にしみこんでくる
音楽だった。彼の人柄が音によく表れているのだろうな、と思った。
ラーシュ・ヤンソン オフィシャルHP
11月6日(土)Hamona Cafe@牛久
Ist
Pinciana
Fry Me to the Moon
Norwegian Wood
My Favorite Things
Just Being
2nd
My Cherry Amor
Tell Me a Bedtime Story
Guest~S'wonderful~
A Ray of Hope
So What
Nostalgia
超地元(こんな言い方ないか・・・)の牛久・ハモナカフェでのJAZZ NIGHT
第2弾です。お客様はお店の常連さんやお知り合い16人来てくださいました。
小さなお子様からご年配の方まで。ありがとうございます。
ジャズにこだわらず、どこかで聴いたナンバー、というのにこだわりつつ、
ジャズのテイストも残し、個性も出したい・・・そんな欲張った選曲になり
ました。
ピアノ&ギター&パーカスという編成は初めてで、バランスも1stの時には
ちょっとつかみづらかったけれど、2ndではピアノの前面のフタ?も全開にして
やっと少し音のツブも聞こえるようになったかな。
今回挑戦だった曲はノルウェーの森とTell Me・・・。ともにハンコックバージョンです。独特の複雑なコード進行と構成に悩まされましたが、なかなかよくまとまったのではないかと思いますが。(汗。あとはマイ・シェリーアモールをスローの
4Beatにしてみました。これもなかなかいいアレンジだと思ったり。
Just Beingでの肥田くんのパーカスソロには拍手が自然と沸いてきました。
よかったよかった。
Nostalgiaは今までの演奏の中でもとてもよかった。この編成にすごく向いて
いるのかな?最後テーマに戻ってきたときに藤枝くんがとっさにピアノだけの
音にしたのがすごくよかった。センスいいなあ。で、Bメロからパーカスと
ギターが入って後半に向けて盛り上がるっていうかんじ。切なさがより強調
されまひた。
今日はご近所に住むボーカリストの奈良部さんが遊びに来てくれて、
S'wonderfilを歌ってくれました。雰囲気がパっと明るくなりました。
ありがとう。彼女もお店の雰囲気をすっかり気に入ってくださったようです。
今度はハモナで奈良部さんのライブが見られるかも!?
本当にハモナカフェは音響もいいし、やりやすいし、みなさんにオススメ
の場所です。牛久まで来ても絶対損はないですよ!
今日はハモナカフェのオーナーの方もいらしていて、最後まで聴いて
くださいました。お店のコンセプトの話や名前の由来(ハーモナイズ、
から取ったハモナ、なのですね)などを聞けてよかったです。
今度は全部手作り、というお料理やケーキをゆっくり食べに来たいです。
Pinciana
Fry Me to the Moon
Norwegian Wood
My Favorite Things
Just Being
2nd
My Cherry Amor
Tell Me a Bedtime Story
Guest~S'wonderful~
A Ray of Hope
So What
Nostalgia
超地元(こんな言い方ないか・・・)の牛久・ハモナカフェでのJAZZ NIGHT
第2弾です。お客様はお店の常連さんやお知り合い16人来てくださいました。
小さなお子様からご年配の方まで。ありがとうございます。
ジャズにこだわらず、どこかで聴いたナンバー、というのにこだわりつつ、
ジャズのテイストも残し、個性も出したい・・・そんな欲張った選曲になり
ました。
ピアノ&ギター&パーカスという編成は初めてで、バランスも1stの時には
ちょっとつかみづらかったけれど、2ndではピアノの前面のフタ?も全開にして
やっと少し音のツブも聞こえるようになったかな。
今回挑戦だった曲はノルウェーの森とTell Me・・・。ともにハンコックバージョンです。独特の複雑なコード進行と構成に悩まされましたが、なかなかよくまとまったのではないかと思いますが。(汗。あとはマイ・シェリーアモールをスローの
4Beatにしてみました。これもなかなかいいアレンジだと思ったり。
Just Beingでの肥田くんのパーカスソロには拍手が自然と沸いてきました。
よかったよかった。
Nostalgiaは今までの演奏の中でもとてもよかった。この編成にすごく向いて
いるのかな?最後テーマに戻ってきたときに藤枝くんがとっさにピアノだけの
音にしたのがすごくよかった。センスいいなあ。で、Bメロからパーカスと
ギターが入って後半に向けて盛り上がるっていうかんじ。切なさがより強調
されまひた。
今日はご近所に住むボーカリストの奈良部さんが遊びに来てくれて、
S'wonderfilを歌ってくれました。雰囲気がパっと明るくなりました。
ありがとう。彼女もお店の雰囲気をすっかり気に入ってくださったようです。
今度はハモナで奈良部さんのライブが見られるかも!?
本当にハモナカフェは音響もいいし、やりやすいし、みなさんにオススメ
の場所です。牛久まで来ても絶対損はないですよ!
今日はハモナカフェのオーナーの方もいらしていて、最後まで聴いて
くださいました。お店のコンセプトの話や名前の由来(ハーモナイズ、
から取ったハモナ、なのですね)などを聞けてよかったです。
今度は全部手作り、というお料理やケーキをゆっくり食べに来たいです。
10月26日(火)つくばアルスホール
Autumn Leaves
Autumn In New York
My Favorite Things
A Ray Of Hope
Nostalgia
今日はおりはらようこさん(シンガーソングライター)の
ファンの方が主催されたアルスホールでのおりはらさんのコンサート
に、ご縁あってゲストとして40分ほどソロで演奏してきました。
秋にちなみ、枯葉を選曲したり、JR秋の京都のCMを連想させる
マイ・フェイバリット・・・、そしてオリジナルを弾きました。
ホールでのソロは音楽祭に続いて2回目だったので、少し要領が
わかってきたかな、と思います。特にMy Favoriteでは、アドリブ
部分はテーマのコードに縛られずにかなり即興的にやりました。
ソロはかなり即興で遊べるのだな、とわかったので、これからも
ちょこちょこソロ活動も怖がらずやっていこうかと思います。
(ほんとか自分?)
今日はおりはらさんをはじめ、つくば音楽祭でご一緒だった
「琴さらりん」のグループのみなさまともゆっくりお話ができて
うれしかったです。お客様の感想を聞けるのは本当にうれしいし
これからの励みになります。
Autumn In New York
My Favorite Things
A Ray Of Hope
Nostalgia
今日はおりはらようこさん(シンガーソングライター)の
ファンの方が主催されたアルスホールでのおりはらさんのコンサート
に、ご縁あってゲストとして40分ほどソロで演奏してきました。
秋にちなみ、枯葉を選曲したり、JR秋の京都のCMを連想させる
マイ・フェイバリット・・・、そしてオリジナルを弾きました。
ホールでのソロは音楽祭に続いて2回目だったので、少し要領が
わかってきたかな、と思います。特にMy Favoriteでは、アドリブ
部分はテーマのコードに縛られずにかなり即興的にやりました。
ソロはかなり即興で遊べるのだな、とわかったので、これからも
ちょこちょこソロ活動も怖がらずやっていこうかと思います。
(ほんとか自分?)
今日はおりはらさんをはじめ、つくば音楽祭でご一緒だった
「琴さらりん」のグループのみなさまともゆっくりお話ができて
うれしかったです。お客様の感想を聞けるのは本当にうれしいし
これからの励みになります。
10月23日(土)松戸市 りべるて2
1st
My one and only love
For heaven's sake
I hear a rhapsody
Autumn in New York
Nostalgia
2nd
Walts for debby
Tenderly
A ray of hope
Witchcraft
Just Being
4ヶ月ぶり、りべるて2のライブです。
はじめまして、からすぐ本番といったカンジの前回でしたが、
今回は2回目、前回よりはリラックスして臨めたかな?と。
選曲はいつも悩みますが、今回は特に、いろんなことに
挑戦したい、という気持ちもあり、いつもよりも4ビートの
スィングナンバーが多かったかもしれません。
マイワン・・・はバラードではなく、少しゆっくり目の
Swingで。跳ねると跳ねないの微妙な感覚を表現したかった
のですが、お二人の抜群のサポートで繊細な演奏ができたと
思います。
オータムイン・・・はもともとバド・パウエルがすばらしい
バラードで演奏していたのがすきだったのですが、自分らしさ
を出すために、ボサノバアレンジにして、中間は倍テンでサンバ、
という流れにしました。自分の中では今日の一番楽しくできた
演奏でした。
オリジナルのNostalgiaは工藤さんのドラムが素晴らしかった!
スネアを一切叩かず、シンバルだけでワルツ感を出してくださって
ステキでした。
後半のワルツ・フォー・・・は、今までトリオでやったことが
なかったので、是非やってみたかった1曲でした。伊藤さんの
ベースがスコット・ラファエロを彷彿とさせ、気分はエバンス
でした(笑)
テンダリーとレイ・オブ・ホープはオリジナル。テンダリーは
かなりゆっくり目の4ビート。バップでブルージーなカンジを
出したくて苦労しました。出てたかなあ。。。
最後のJust Beingはサンバ。工藤さんのフリーソロあり、
(ソロ回す順番打ち合わせしてたのにコロっと忘れてしまいました)
伊藤さんにも汗を沢山かいてがんばっていただきました。
とてもうれしくて、楽しかった!
セッションではサックスおじさんつちやさんとグレーターラブ。
B♭のブルース。夫がピアノで参加し、つちやさんとコンファメを
ご一緒させていただきました。今日は夫のバンド友達が遊びに来て
くれていたのですが、ジャズライブはスリリング!と言ってました。
そうです、いつ弾かされるかわかりませんよ~~(笑)そこがジャズ
の楽しいところでもありますが。
最後は酒バラで締め。
またお二人と来年ご一緒します。今から楽しみです!
My one and only love
For heaven's sake
I hear a rhapsody
Autumn in New York
Nostalgia
2nd
Walts for debby
Tenderly
A ray of hope
Witchcraft
Just Being
4ヶ月ぶり、りべるて2のライブです。
はじめまして、からすぐ本番といったカンジの前回でしたが、
今回は2回目、前回よりはリラックスして臨めたかな?と。
選曲はいつも悩みますが、今回は特に、いろんなことに
挑戦したい、という気持ちもあり、いつもよりも4ビートの
スィングナンバーが多かったかもしれません。
マイワン・・・はバラードではなく、少しゆっくり目の
Swingで。跳ねると跳ねないの微妙な感覚を表現したかった
のですが、お二人の抜群のサポートで繊細な演奏ができたと
思います。
オータムイン・・・はもともとバド・パウエルがすばらしい
バラードで演奏していたのがすきだったのですが、自分らしさ
を出すために、ボサノバアレンジにして、中間は倍テンでサンバ、
という流れにしました。自分の中では今日の一番楽しくできた
演奏でした。
オリジナルのNostalgiaは工藤さんのドラムが素晴らしかった!
スネアを一切叩かず、シンバルだけでワルツ感を出してくださって
ステキでした。
後半のワルツ・フォー・・・は、今までトリオでやったことが
なかったので、是非やってみたかった1曲でした。伊藤さんの
ベースがスコット・ラファエロを彷彿とさせ、気分はエバンス
でした(笑)
テンダリーとレイ・オブ・ホープはオリジナル。テンダリーは
かなりゆっくり目の4ビート。バップでブルージーなカンジを
出したくて苦労しました。出てたかなあ。。。
最後のJust Beingはサンバ。工藤さんのフリーソロあり、
(ソロ回す順番打ち合わせしてたのにコロっと忘れてしまいました)
伊藤さんにも汗を沢山かいてがんばっていただきました。
とてもうれしくて、楽しかった!
セッションではサックスおじさんつちやさんとグレーターラブ。
B♭のブルース。夫がピアノで参加し、つちやさんとコンファメを
ご一緒させていただきました。今日は夫のバンド友達が遊びに来て
くれていたのですが、ジャズライブはスリリング!と言ってました。
そうです、いつ弾かされるかわかりませんよ~~(笑)そこがジャズ
の楽しいところでもありますが。
最後は酒バラで締め。
またお二人と来年ご一緒します。今から楽しみです!