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PRYCE16写真日記(~2017)

このブログも今やすっかり凸凹凸凹ブログに?(笑)

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我らがDE耐号「渚奈美ちゃんw」、前回の公開練習日にフレームに多数の亀裂がある事が発覚。その日のうちに全バラしされて、フレームのみをステーションワゴンに積んで東京に持ち帰り修復。先週はMさんが一人でどうにかココまで組み上げたこんな横倒し状態から本日の作業開始!





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11:38、スプリングを交換したリヤサスを取り付け、ステムベアリングを打ち直して、やっとスタンドにかける事が出来るようになった。





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13:05、フォークやタイヤが取り付けられ、ハンドル周辺の各種配線の引き通しも済み、だんだんバイクらしい姿になって来た。





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13:08、何故か倉井ホルモンを用いた特製チャーハンや牛肉餃子、豚汁といった超豪華な昼食が用意されいているのも我々のチームの大きな特徴だ。




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16:27、長い長い昼食休みや(笑)、予定外のチェーン交換等を経た後、やっとエンジン始動に漕ぎ着けた。





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17:30、完成!!(但し練習用カウルなのが残念、笑)。6人掛かりという有り余る人材を投入し…しかし超まったりとやって約6時間程の作業。次回の練習走行は4/13。そしてDE耐本戦は5/7(土)だ!


XX.X XX.X
 
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これで3週連続で訪れている事になるかつての通勤経路の桜並木が葉桜に変わりつつあった。この坂を上って下りて、そのあとダラダラと登った所にある…





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いつものライブハウスへとやって来た。これでもう12回目となる。本日の対バンの方々も何か凄かった。Party Rockets GTはアイドルらしからぬ格好イイ曲。J☆Dee'Zは2014年9月に姿だけ見た事がある(まいにゃを見にアイドルラジオ番組の公開スタジオに行った時に!笑)。超キレッキレダンスが凄い。フラップガールズスクールは先週見た。やはりリーダーに目が釘付けだ!(笑)。カラーポワントは全員がトウシューズを履きバレエを踊る。MCがドS!。という訳で既に盛りあがっている所でトリの凸凹凸凹へ。


本日の曲目は以下の通り
 ・初恋サイダー(バンド)
 ・sunny ride(バンド)
MC
 ・Everybody Go!!!(バンド)
 ・ハイヒールキック(バンド)
 ・クロブチメガネとベビードール(バンド・コラボ)


まずはいきなり初恋サイダー。ちょっと前までは他のコラボ曲と同様に元の曲を知らないもので、何をしたら良いのかも判らずぽかーんとしていたが、先日曲の格好良さに気づき、本家PVを何10回も(本当は10何回)観た事もあり、今や最も聴きたい曲の一つにまでになっていた。なのでおそらく、始まった途端にボクの顔はかなり嬉しそうな表情になった事だろう。「♪り屋なあなたをもう~」「♪と振り向かせたいから」の部分の渚奈子嬢のスティック捌きをガン見するものの、よく判らず。練習ナシのサニーライドでは、この曲のベースをコピーしようとしている方が「目コピだ!」といって美咲情の指使いをガン見しておられたが、すごく気持が判る。聴いただけではよく判らない時に極めて有効な技だ。ボクもサビ前の「ドコドコ」部は公開リハの時に目コピしたクチだ(笑)。

MCでは告知オンパレードに。スケジュールを把握しているボクでも少々混乱する程の情報量だ。珍しくメルマガ限定イベントの告知を行っていた。5/1はそれ程までに凸凹凸凹にとって重要な日だ。

練習アリのEverybody Go!!。バンドスタイルのハイヒールキックといった普通の(?)演奏形態の2曲が続いた後、まるでEverybody Go!!かサニーライドの練習時(の前説時)のようにバスドラが打ち鳴らされる。どちらの曲も既にもうやった。一体何が始まるのだろうと思ったら、フラップガールズスクールと急遽コラボするという。となると、あの曲しかないだろう。メンバーが呼び込まれた途端、例のタオル回し練習(←の前説w)ドラムがまたもや突如始まる。またもやボクの顔が嬉しそうになった事だろう。今日はロータムを使用するバージョンだ。今週も(笑)リーダーをはじめ、色々なメンバーが目の前にやってきてロックオンを仕掛けてくる。ニヤけるのを隠すのに必死だ。そしてやはりサビの、まるでMPを吸い取られそうな不思議な踊りも健在だった。





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終演後のホール内はものすごい混雑ぶりで、待っていても人が減る兆しは微塵もない。これは辛い。しかも熱いライブでオーバーヒートしている事もあり、もはや一刻も早く外に出たい状況だった。しかし困った事に出入口付近でチェキ会が開催されており、逃走経路がふさがれたような形となっていたが、幸いにもPA前の関係者エリアが開放されてたので、無事脱出する事が出来た(笑)。




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渋谷駅まで戻る途中の桜並木も、既に葉桜となりつつあった。





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この表も、いよいよ横幅が厳しくなって来た。今後もこの表はつけつづけるつもりだが、やはりEXCEL上でソートをかけたり検索をかけたり、COUNTIF関数で色々な数を数えたりしてこそのものなので、別にココに無理矢理載せる必要もないのかな~と思うようになって来た。


XX.X XX.X
 
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先週から走り始めた急行列車。だがまたもや60000系。8000系幕車は3編成しかないので、確率は1/15位か。





イメージ 2
かつての通勤経路であり、楽器店のすぐ下のライブハウスや、坂をはるかに上った所にあるライブハウスに行く時に通る場所の桜並木が満開になっていた。





https://blogs.c.yimg.jp/res/blog-71-28/tom_pryce16/folder/1594653/94/63801194/img_1_m?1459614294
本日の目的地は、先週もやって来たココ。先週のヒトの集まり具合をふまえて到着時間を加減し、無事希望通りの10番目位を確保する。そういう訳でヒトが写ってしまう為、写真は先週の使いまわしだ。その場合(PC版だと)このように左に写真が寄ってしまう。





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待っている間、山手線の新型車両が我々の目の前を通った。メンバーも我々の目の前を普通に通った。





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本日の演目。タイトルの途中までは先週と同じだ。今日は2マン。こういう場合主催者側が後になるというのが通例だ。なのでどうにか先週とまったく同じやや下手にオフセットした最前を確保した後は一旦後ろに下がったのだが、ふと不安さが心を過ったので、元の場所に戻る。


幕が上がると、凸凹凸凹メンバーが後ろ向きで縦一列に並んでいたので「ハイヒールキック(のダンスバージョン)だ!」と直感したのだが、特筆すべきは、その左右にフラップガールズスクールと思われるメンバーがスタンバイしている点だ。幕があがるにつれ、どちらのファンの間からもどよめき声があがる。なんとこれで3回連続となるハイヒールキックのバンドでないバージョンでの始まりだ。間奏の終わりの頃、転換バージョンなら一同が蜘蛛の子を散らすように楽器に駆け寄る付近で、ダンスバージョンではメンバーが縦一列に並ぶ箇所があるが、本日は何とそこが2列になっていて、ものすごい迫力だった。今回はステージ上に楽器の用意はなく、人生初の完全ダンスバージョンのハイヒールキックに遭遇する事となった。しかもコラボで…

コラボはオープニングの1曲のみで、その後は予想通りフラップさんのステージになったので、場所を譲って後方からある意味高見の見物。リーダーの青山玲○さんという、pr*diaの吐息おねえさんみたいな名前の方が超ボク好みだった。「まいにゃ」と同じ雰囲気を感じる。勿論まいにゃも超好みだ!笑



本日の曲目は以下の通り…(途中にコメント(?)アリ)

SE
 ・ハイヒールキック(バンド)
 ・恋のスパイダー(バンド)
 ・Everybody Go!!!(バンド)

本日2度目のハイヒールキック。今日の渚奈子嬢はは久々に髪をアップにしている事もあり、白亜のイヤホンが目立つ。同期は使わない筈なのに装着しているのは、次の恋のスパイダーに向けての前兆のようだ。次のEverybody Go!!!ではイヤホンを外していた。何とココで人生初の「くらえこのカラテチョップ!!!」を喰らった。一応白目を向いて昏倒するような演技をしてみたのだが、視線を戻すと、雛難の顔がまだ目の前にあって、ちょっと(かなり)狼狽した。


MC
 ・51%プラトニック(ダンス)
 ・ボディーロカビリー(ダンス→バンド)
 ・切なくてほのかに甘い運命(バンド)

普通の自己紹介MCの後の51%は、近年は数少ない転換曲の1つとなっていた。1stワンマン以来のダンス始まりだったのだが、何とそのまま最後まで踊り切った。人生2度目であり、現メンバーになってからは初の完全ダンスバージョンだった。今日はオープニングのコラボも含めて、凸凹凸凹体制になって以降初めてのダンスバージョンを2曲も観る事が出来た。

ここしばらく研究題材(?)となっているボディーロカビリーの同期トラックについては、今回は待望の(?)小さなステージでの転換バージョン。だがやはりいつもと同じように、耳を澄ますと何か鳴っているなという感じで、転換/バンドによる差異はあまりないように思える。となるとやはり「大きなステージでは同期音が大きい」のか「大きなステージでは同期音が大きかった」のかという事になる。これを確認する為にはバンドでも転換でも良いので大きなステージ再び聴く必要がある。

「デスティニー」もあまりやらない曲だ。昭和歌謡テイストに溢れた懐かしさを感じる楽曲なのだが、先日購入したCDには同曲の「ダンスバージョン」なるものも存在する。一転して今時のEDM風なものとなっており、初めて聴いた時には驚いたが、これは実際にライブでやった事はあるのだろうか?是非見てみたいものだ。


MC(春の曲BEST1!?) 
 ・さよなら青春の日々よ(バンド)
 ・sunny ride(バンド)

MCでは春の事を取り上げていたので、てっきり桜並木の登場するあの曲への流れなのだろうと期待したが、もう1つの方の曲だった。そのまま練習のないままサニーライドへ。そして更にそのまま、フラップガールズスクールとのコラボへと突入する。


コラボ
 ・羽ばたけ翼(バンド演奏)
 ・覚醒(バンド演奏)
MC(ラップ?)
 ・クロブチメガネとベビードール(バンド・コラボ)

フラップの2曲はまったく知らないので、相変わらずぽかーんとしてしまう。先程は後方からだったが、今は最前列。リーダーが目の前にいたり、時折ロックオンを受けたりでかなりドキドキだ!(笑)。ラップ時には渚奈子嬢による伴奏(?)付き。そのまま突然クロブチのタオル回し練習へ。ボクの顔がニヤけた事は言うまでもない。サビの部分でフラップ~のメンバーがあの「不思議な踊り」を初めた時にはちょっと感動した。バンドでもダンスでも大好きなクロブチは、転換バージョンなら一度に両方堪能する事が出来るが、今日は「同時に」見る事が出来た。これは是非とも今後のコラボ企画でも採用してもらいたい。





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終演後のライブハウス前。先週につづき最後まで残っていたので、我々がいなくなると、急に寂しい姿を晒す。





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本日のチェキは有南ちゃん。撮影は雛難。画面の上1/3程がまったく無駄な空間となっており、もったいない。ではどう撮ればいいのかとボクに問われると、はたと返答に困ってしまう。外側の腕や手を諦めてもう少し近寄れば被写体は大きく写るが、「魚眼レンズ効果」も増大する為、これ以上近づくのはあまり望ましくない。ズームレンズがあるのならば望遠寄りにして対処すれば良い所だが、チェキにそれを望むのは無理だ。ボクの右肘や有南ちゃんの左肘が欠けているので、カメラを横向きにした上で被写体は左右に大きめのポーズをとり、それでも出来る頭上の空間に対してはカメラを下向きに構えるのではなく、仰角水平のまま撮影者がしゃがむ事によりカットするというのが正解なのかな~という気がしなくもない。





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本日発売のSunny Rideのデモ音源。凸凹凸凹結成日に初披露され、凸凹凸凹1stワンマン時に同様に音源が発売された前作Everybody Go!!!も、音源を聴いてから急に見方が変わったので、1stワンマン時発表のこの曲の音源化も待ち遠しかった。前回は予め盤面に落書き…いや、メンバーの直筆サイン及びメッセージや絵が描かれたものが販売さていたが、今回はその場で書いてもらえるという神企画だった。チェキに続いてまたもや有南ちゃんに書き込みを依頼。別に有南ちゃん推しという訳ではなくもなくないのだが、Everybody Go!!!のCDの時には、何か面白い絵が書かれているのではないかと思い渚奈子嬢のものを選んだ(そしてその通りだった)し、手形は美咲嬢だったし、雛難からはピックをもらった事があるので…。かつて一度も名乗った事がないのに「お名前は?」と問われる事もなくいきなりボクのハンドルネームを書き始める有南ちゃん。YをIと間違える事もない。これはこれでかなり凄い事ではないだろうか…(しかしカタカナ表記は書き間違えているが…笑)。ちょっぴり感動した。渚奈子画伯程の鬼才ぶりではないものの、有南ちゃんも絵がうまいので「何かユルい絵でも描いてよ!」とお願いしようと思っていたのだが、それよりも先にボクの顔を盤面に書き始めた(笑)。




 ↓結局更に判らなくなった…
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盤面への落書き…あ、いや…書込みの最中、この表の見方が判らないと言われた。まあそういうボクも近年はよく判らなくなってしまっているのだが…。とりあえず縦列でソートをかけると(この場合は最右列)、①部分に本日のセットリストが現れる。これをコピペすれば「本日の曲目は以下の通り」という部分を書く時に、いちいちキーを打たずに済む。②部分の色分けはというと、まずはいきなり今回初遭遇したダンスでコラボなハイヒールキックは、かつてそのような前例がない為、とりあえず今回は黄緑色を仮に割り当てた。2曲目のハイヒールキックの黒色はバンドバージョン。3曲目のピンク色は、バンドバージョンの特殊演奏形態。スパイダーではshort ver。51%の赤色はダンスバージョン、ロカビリーの青色は転換バージョン。ピンク色のサニーライドは練習ナシ(←但しこれは間違っている事もある)。羽ばたけ~クロブチのベージュ色はコラボ。クロブチの背景クリーム色はアンコール、又はリハーサルとなっているのだが、今日のクロブチは別にアンコールではなかったので表は間違い。





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本日の8曲目であるさよなら青春の日々よを「随分久しぶりだな~」と思った場合、そこから目を左に向けると、③の位置に数字が「3」と記されており、その日の3曲目だった事を示している。深緑色はアコースティック演奏を意味している。上を見ると16.02.29という日付と共に、代官山LOOPを示す略号が「LP」と記されている。また④の位置では、当曲が1曲目からいきなり使われている。「そんな日もあったっけな~一体どんなライブだったのだろう?」と思った時に、日付を頼りに自分のブログを見返す事が出来る。また⑤の位置では7曲目に記されているが、ピンク色なので特殊バージョンだ。ハイヒールキックなら煽り有り(←最近ないね)、クロブチ、えびばで、サニーなら練習ナシ。さよなら青春の日々よの場合はアカペラ始まりを示している。言わずと知れた姫carat最後の曲だ。


XX.X XX.X
 
イメージ 1
本日から我が家の最寄駅に急行が走り、しかもめでたく急行停車駅となった(?)。東武鉄道の最新鋭車である60000系に記された「急行」という種別表示が誇らしい!…が、あまり良く見えない。願わくば8000系の幕車でお目にかかりたかった…(笑)





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やって来たのは、先日埼京線のホームから偶然発見したこんなライブハウス。かなり早くに着いてしまったので、流石にまだ誰もいないので、どこかで時間を潰そうと思った…のだが、生誕委員の方が一人忙しく働いていたので、(仕事を手伝う訳ではないが)少しお話しさせて戴いた。そんな訳で、まさかの2番手という、超早い入場となってしまった。なので中央からやや下手にオフセットした理想的な場所を確保出来た。





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本日の演目はこのようなもの。大変珍しい事に、このライブ自体が「生誕イベント」なのだ。本日の他の出演者達は皆、渚奈子嬢が呼びたい方々をごっそり集めて来たもの。なのでイベントタイトルには記されていないが「ジャンル」という言葉も入れたくなる程の雑多に及ぶ出演者達だ。



本日の曲目は以下の通り
MC
 ・Everybody Go!!!(バンド with菊池さんw)
 ・恋のスパイダー(バンド)
 ・sunny ride(バンド)

いつものコロブチカではなく、「どぉも~」と、まるでお笑い芸人さんのようにメンバー全員がいきなり登場。渚奈子嬢が呼びたかったヒトの一人である本日の司会(?)を務める菊池さんもステージに上がり、本日の趣旨やら意気込みを語る。そのまま唐突にEverybody Go!!!が始まり、ステージに取り残される菊池さん。かなり居場所に困っているようだった(笑)。

恋のスパイダーの後、まだ3曲目なのに「これが最後の曲です!」となった。あの長い前説のような部分もしっかり出演枠の一部に入っていたようだった。





転換中に、ホール後方の関係者エリアのようなDJブースのような場所で、渚奈子嬢と菊池さんとの軽快なMCが毎回繰り広げられる。他の出演者との馴れ初めや告知以外にも、渚奈子嬢の過去や私生活を暴くようなネタも飛び出し、まったく目が離せない。トイレにもドリンクにも行けない…行ったけど、その間の話は聞き逃した。最後の転換時は菊池さんだけになり、他のメンバーから秘密裏に得た渚奈子嬢マル秘情報なんかを暴露したりしていたのだがそのネタも尽きると、自分や過去のトリオの事を淡々と語り始めた。これはこれで感慨深いものがあった。





本日の「2回目の」曲目は以下の通り
SE
 ・ハイヒールキック(ダンス→バンド)
 ・ボディーロカビリー(バンド)
MC(謝辞?)
 ・sunny ride(バンド)
 ・クロブチメガネとベビードール(バンド)
EC
 ・Everybody Go!!!(バンド)

今回は普通に登場。しかしやはり登場が遅い。前回同様、ダンスバージョンから始まり、途中でバンドに転換するハイヒールキック。そのままボディーロカビリーに行くのも前回同様だが、今回は同期アリ…というか前回もあったのだと思うのだが、ただTIFやZEPPの頃からすると明らかに音数や音量が少ない。デカイ会場だと同期音もデカイのか?それとも転換バージョンだからか?12/6の吉祥寺シャッフル(転換)ではどうだったろう?(→勿論覚えていない)次回要注目!!

MCの後は、本日2度目のサニーライド。なので今度は練習がない。その後のクロブチもいきなりすちゃすちゃとギターの音から始まる。タオル回し練習のないクロブチは今年初だ!間奏部分で、いきなり会場が渚奈子嬢の担当色であるオレンジ色のサイリウムで埋まる。そういえば凸凹凸凹でライブ中の生誕イベントに参加した事が一度もない。

メンバーが一旦はけた後のアンコールは、最初は普通に手拍子だったのだが、途中からQweenのWe Will Rock Youのリズムで床が打ち鳴らされる。残念ながらライブハウスの床は大変固く、あまりイイ音にはならなかったが、そのリズムに乗って盆踊りのような振りで一人登場した渚奈子嬢。ハタチへの意気込みを語る。更には他のメンバーによりバースデーケーキも登場。火を吹き消した後も感動のMCは続く。普段はめったに泣かないという渚奈子嬢が結構ヤバイモードに(笑)。他のメンバーもつられる。この間、せっかくのケーキが、スパイシーコウヤドウフの「プリン」の二の舞になりゃしないかとかなりヒヤヒヤだった。

本日2度目のEverybody Go!!!では、雛難のマイクが飛んだり見失ったりと色々あった(笑)。





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↑色々間違っている所が多過ぎ!(笑)この表はやはり一番最後にUPするべきだ。




↓公式Twitterだったかより
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本日の集合写真。こんなイイ場所から見させてもらった。他の出演者さん達も超素敵な方々ばかりだった。





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今日のチェキはやはり今日の主役である渚奈子嬢に。公演がおしたせいか、前回の年末のEGGMAN同様に、ほとんど話す時間がないだろう…と思ってあまり何も考えずに臨んでしまった。なので「(今日も)ガン見してだでしょう~?」と言われても、やはりただヘラヘラする事しか出来なかった。最近ラインナップに加わったチャイナシンバルの使い方を把握したいのだが、シンバルを打つのなんか一瞬なので、見逃すまいと思うとどうしてもガン見になってしまうのだった。毎度の事だが、何故それを現場で直接言わない?!





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終演後、凸凹凸凹ストさん達に飲みに連れて行ってもらった。ここ2年半程のライブハウス通いの中でも、ファンの方々と外で飲むのは初めてだ。14人中、Twitterで相互フォローを張らせていただいているのは4人だけだったが、あとの方々も一方的に存じあげている方々ばかり。2名の方だけ判らないままとなってしまった。





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25:09、新宿区役所前(?)へタクシーで移動。そこから更にしばらくウロウロしてどこかの店に入る。





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本日(?)2度目の乾杯。渚奈子嬢デザインの通称「キモT」の金銀黒が見事に並んだ!(笑)




 ↓こんな店だったらしい…
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28:30頃お開き!(笑)。アイドル業界には詳しくないので、他の皆さんの話には半分もついていけなかったのだが、それでも姫carat/凸凹凸凹談義には比較的ついてゆく事が出来た自分に感心した。


30時半頃帰宅。即刻布団に入り爆睡した。


ライブも良かったが、飲み会も超楽しかった。
皆様ありがとうございました。


XX.X XX.X
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平日の早朝から何故かこんな所にいる。早起きが苦手なもので、昨夜のうちに出発し、いつものように車中泊宴会をし(笑)、今朝は6時に叩き起こされた。気温-6度。ヘタなスキー場の朝よりも寒かった。





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今日は5/7に開催されるミニバイクの耐久レース「DE耐」の公開練習日。勿論ボクは出走者ではなく、サポートする側。しかもみんなの雑用&苦情を一手に引き受ける「チーム監督」という損な役割だ(笑)。あと、こんなブログを書いて我々の活動内容を勝手に全世界に向けて発信する「セルフ広報」役も兼任している。





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チーム監督は、レース中のいかなる雑用に対処する必要から、決められた役割がない。なのでレース中に何もないと暇で暇でしょうがないのだが、今日はサポートメンバーの数も少ないので、久しぶりに計時作業を行う。何でもこなせるのも監督にとっては必須事項。





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サインボードエリアでストップウォッチを操作しながら、こんな写真も撮る!(広報なので!笑)。先陣をきって走り始めた「薬」さん(笑)。昨年の練習走行中にビクトリーで転倒骨折し、決勝レースに出場出来なかった雪辱を晴らすかのような気合いの入った走行!





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昨年も出走した「汚」さん。第一ライダーならではの貫禄あるタイムだが、この伏せ方も流石!。





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グランツーリスモカフェでの本日の昼食。




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渚奈美嬢、束の間の休息。…漢字でどう記載するのか不明だったので、雑用監督&セルフ広報権限で勝手に漢字を当ててしまった(渚奈子+美咲?w←職権乱用なのでは??)。





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昨年までは名計時係だった「炎」さんが第3ライダーに昇格(?)。心配された(笑)燃費に関しては、不思議な事に時間当たりの燃料消費量では他の2人と遜色なかった。高校時代は後ろから数えた方が早かったが、物理だけはトップクラスの成績を誇ったボク(←昨年はゴール20分前でガス欠すると予言。ウェットとSCと終盤の燃費走行でギリギリゴール出来た!)でも、この現象の説明がつけられなかった…というのはウソで、後付けではあるが、何が起こっているのかは推定出来た。





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今朝方、フレームに何ヶ所もの亀裂を発見。レギュレーションに違反しない事を確認の上、急遽フレームを溶接修理する事となった。輸送機材の関係でマシンごと東京に持って帰る事が出来ない為、ガレージで全バラシ。





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6人がかりで約1時間。まるでキャトルミューティレーションに遭った家畜のような姿になってしまった渚奈美嬢。





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ステーションワゴンに載せられ東京へと向かう渚奈美嬢。車に積めるバイク、欲しい…→モトコンポ?


XX.X XX.X
 
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7:03、上り普通列車を昨日目星をつけていた場所から撮ってみる。この場所、果たして如何だろう?





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7:05、すぐにやって来た下り列車。珍しく連写モードを使ってみるものの、最後まで引きつけられていない。





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7:39、EH200牽引の上り80貨物列車が突如やって来る。上りはこの場所からでは無理だ。





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7:44、下り列車を思いっきり引きつけたらブレた。シャッター速度1/250、時速90km/Hならば10cm
ずれる計算になる。1/1000以上のシャッターを切りたい所だが、この暗がりではかなり厳しい。





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7:49、下り4095貨物。連写モードを解除していたので、ギリギリまで引きつけられなかった。だがこの位が(ブレも少なくて)良いのかもしれない。





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8:02、下りCBR…ではなくしらゆき。今回は約2年振りに時刻表を購入し直したのだが、しらゆきのダイヤは随分と変わったようで、改正後の時刻表はまるで約に立たず。結局スマホで確認した。





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8:21、上り4076貨物。結局冒険はやめて、無難ないつもの場所へと移動した。上り列車には厳しい場所ではあるが、それにしてもなんとも中途半端な位置だ。





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8:22、下り列車。練習用?いやいやまもなく観れなくなる貴重な115系だ。





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8:57、かつてお芝居のちらしに、485系リニューアル車をココで撮った写真を使ってもらった事がある。昨年のダイヤ改正で北越は廃止された為、同じ写真はもう撮れないだろうと思っていたので一瞬喜んだのだが、まさかの上りCBRがやって来た。





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新旧特急車両の横並び。これは…運が良かったのか悪かったのか????





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9:02、上りの練習用…いや、貴重な115系。





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9:05、上り4091貨物。まあまあ普通の写真。





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オマケで引きも撮ってみた。編成は端から端まで入っているものの、無駄な空間も途方もなく多い。





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9:23、いよいよ大本命の、EF81牽引の3093貨物。404号機。ちょっと空が切れてしまった。やはり三脚は必要。





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だがそれだと引いてもう1枚という事が出来なくなる。EF510の時程広角ではないこの位が一番無難な画角か?





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それにしても空コキだらけ。そして露出オーバー。直前に目まぐるしく光が変わり、追従出来なかった。





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10:11、撮影を終えて、遅い朝食。だがレストランが開くにはギリギリまだ早い時間。





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なので、こんな握り5点セットを購入。味は勿論良いのだが、量も丁度良い。




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笠島駅(の海側)へ下りる道の途中にある旧線のトンネル。





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左端に見えるのが上のトンネルの出口。右が現行線用の複線トンネル。





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笠島駅前に車を止め、米山方面にてくてく歩くと、こんなトンネルがあった。





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その反対側はこんな感じ。何故か線路脇に突然便所が出現する。





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この先は本来の廃線色が濃い。トンネルの入口は板で塞がれている。





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昨日も訪れた上輪集落から米山方面を臨む。昨日訪れた展望広場が見える。




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上輪から笠島に戻る途中に見えた絶景。良く見ると先程歩いて抜けたトンネルと便所が見える。





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13:41、川沿いをゆくゆるやかなR252で十日町に戻るが、そこから六日町へ抜けるR253はまるでジェットコースターのような道だった。冬場はトンネルでずばんと抜けた方が良さそうだ。道の駅南魚沼で小休止。





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へぎそば(大盛w)。今までココの食堂はソバがなかった筈だが、どうやらリニューアルされた模様。




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15:49、佃~岩本間で下り2071貨物を待ち伏せしようとしたのだが、間に合わず!


XX.X XX.X
 
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せっかくの三連休だが、昨日は久々に家でゴロゴロし、夕刻に出発。いつもより丁度1日遅れだ。既にスノボをやるつもりはない(板は積んだままだが…)ので昨夜は土樽駅に泊まり、夜な夜な通る貨物列車を堪能しようとしたのだが、登山家と思われる先客が就寝していたので諦めて、いつもの上越線に隣接したスキー場へ。





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こんな状況なのにまだスキー場は営業していた。そして恐ろしく混雑していた。こんなになってまで滑りたいのだったら、せめてもう1ヶ月(か2ヶ月)早く来るべきでは?





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いつもなら雪壁でまったく見えないのだが、流石にこの季節なら余裕で撮れる。まもなく引退するキムワイプ色の115系が丁度やって来た。





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湯沢から日本海へ抜ける道のなかで最も狭くて険しいR353。だが雪がないと案外広い。ただ道の両脇が溝だったり、ガードロープのない急カーブがあったりして、別な意味で相当怖い。





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12:48、鯨波駅着。越後中里駅から2時間程かかった。





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またもや待つこと10分程で上り列車がやって来た。やはりまもなく引退する115系の3次新潟色。





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更に5分後、今度は下り列車がやって来たのだが…何だこりゃ?である。今後はみんなこれに置き換えられ、115系は思い出の中のものとなってしまう。





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いつもの撮影ポイントへとやって来た。が、列車は来ないし雪もない。





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しかしロケハンのつもりだったので別段構わない。いつもとちがってこんな所から、長大編成の貨物列車を撮ろうかとおもうのだが、手前の電柱や補助信号機?がかなり邪魔だ。





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青海川駅前のひなびた集落の頭上をゆく米山大橋。1966年開通。ココに列車を入れたら…どうだろう??





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14:22、青海川駅で貨物列車を待っていると、HRCカラー…というか、現行のトリコカラーのCBRみたいな色の特急がやって来た。





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14:38、本命の下り3097貨物。いつもならEF81の筈なのだが、残念ながら「後藤」だった。赤色だったのがせめてもの救いだ。





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米山大橋と115系新潟3次色。いやしかしあと少しの所でCBRが被ってきた…





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今度はCBRに115系が被るような事になり…





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最後はCBRの頭は切れ、115系はまだ残っているというこんな中途半端な写真になってしまった。





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先週宿泊した犀潟駅そばの駐車スペースで北越急行の電車をとらえる。





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大潟のスーパーで宴会用の酒とつまみと兼用のメシを調達し、青海川方面へ戻る。





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その途中に立ち寄った聖ガ鼻の展望広場からの光景。よく見ると、かつての信越本線の旧線のトンネルがかすかに見える。この風景には見覚えがあった。





http://www.geocities.jp/pryce16uop/haisen/hokuriku/hh5m.jpg
2001年9月25日に訪れた時の写真。灯台にかけ駆け上がって撮ったのでややアングルが異なるが、廃線跡が見事に残っているし、車も通れそうな程に整備されている。またココから笠島方面へと向かう道も見える。この15年間の間に地すべりが発生したのだろう。





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2枚上の写真にうつるつづら折れの道を降りた所にある上輪集落にて、旧線のトンネルを発見。この廃線銀座に通い詰めて15年にもなろうというのに、まだ知らない場所があるとは!





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17:42、青海川駅の上空より。風が強く、猛烈に寒い。





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17:58、上り3098列車。本当は真っ暗な所を何とか増感処理…のようにパソコンで明るさを調整した。





https://other-blogs.c.yimg.jp/res/blog-cb-4a/pryce16uop/folder/1582763/06/63484306/img_0_m?1458466626
先程のスーパーで購入した本日の夕食。今夜もまた鉄道沿線で車中泊だが、踏切が無いのでいつ来るか判らず、また灯りもないので写真はおろか姿さえ見えない。なので寒い事もあり外にも出ずに列車の通過を見送る。トンネルに入る時に短く鳴らすホイッスルの音に心ときめく。


XX.X XX.X
 
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いつものペットショップ(の横)のライブハウス。発売開始時刻のネットの混雑ぶりは酷いもので、なかなかつながらないばかりか、せっかくつながったにもかかわらず途中で切れるという、長いチケ取り人生のなかでも体験した事のない苦汁を味わう。その結果、酷い番号となり、しとしと降る雨の中で入場を待つ破目に。得られた場所は下手側3~4列目という絶望的な場所となった。





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本日の演目、及び出演者。お目当ては凸凹凸凹だが、Caramelとまなみのりさもすっかりお馴染み。La PomPonとDorotyy Little Happyは、昨日及び一昨日のラジオに生出演していたのを雪国で聴いていた。



凸凹凸凹の出番は2番目。例の紳士的な入れ替えシステムにより、なんとか2列目に進出出来た。コロブチカのSEが流れるものの、なかなかメンバーが登場しない。これはダンスバージョンからのスタートをを意味する。始まったのはハイヒールキック。元々好きだったが、2ndシングルCD付属のライブ映像のダンスバージョンを見て更に好きになった曲だ。注目のダンスはというと、専門家ではないのでよくは判らないのだが、ダンスに特化するあまりに■パクなグループ程ではないものの、普通のアイドルさんに比べるとかなり激しいものに思えた。間奏部分の終わり頃になって、突如ダンスをやめて素早い動きで楽器を持つ。4小節位伸びた後、生バンド演奏開始。人生初の転換バージョンのハイヒールキックに遭遇した。

続いてのボディーロカビリーは、まさかの同期ナシバージョンか?…と思い注意深く聴いてみると、やはりトランペットやピアノみたいな音はどうしても聴こえない。しかしかつて同期ナシバージョンを披露した事があるのは51%と恋のスパイダーであるのと、また今回その事には一切触れなかった事から、同期トラックの音量が小さかっただけなのだろう。だが各メンバーの演奏がいつもより3割増し位のすごい勢いな事もあり、まるで別の曲のよう。実質同期ナシバージョンと同等と言えるだろう。同期ナシのこれで充分なのでは?(←同期ギライなもので…笑)

何故かスタッカートの効いた自己紹介の後は、前回渚奈子嬢が「技の博覧会」という程に色々なおかずを披露して一気に大注目曲となった久々の初恋サイダー。「♪り屋なあなたをもう~」「♪と振り向かせたいから」の部分の叩き方が超格好良かった…と思っただけで、どんなだったかはあまり覚えていない。次回はココに注目しよう。

そして難しい難しいsunny rideは、チャイナシンバルが多数使用されている事がかろうじて判った位。あれ程実態のつかめなかった初恋サイダーですら、オリジナルMVを聴く事で色々見えて来たので、会場限定demo音源でも(←洒落?笑)良いので領布してもらいたい。その際はカップリングで「名前のない曲」も是非!

ここ2回(ボクが観にいかなかった公演も含めると3回)連続でやらなかったクロブチ。セッティング中にフレーズが聴こえたので今日はやるだろうと思ったのだが、タオル回し練習付きだった!。何を隠そう、ボクはこのクロブチのタオル回し練習が大好きなもので、この瞬間思いきりニヤけた。しかも今回はココでまなみのりさの面々を呼び寄せた事もあり、前代未聞な長さになった。この時何があったのか不明だが右手1本でスネアとハイハットを交互に叩くという新たな技を披露。本編ではまなみのりさとのコラボ…なのだが、今日は渚奈子嬢がよく見える位置だった頃もあり、最初から最後まで渚奈子嬢をガン見。あまりに熱心に(というかヤバイ位に)ガン見した為か、渚奈子嬢から度々ロックオンを受けたような受けない(隣のヒト宛て?)ような…





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転換バージョンのハイヒールキック、同期ナシ(?)ボディロカ、カバーの初恋サイダー、(色を変えてないが)練習のないサニーライド、コラボのクロブチ。もしもタオル回し練習のないコラボの場合どうするつもりなのか?→コラボの場合はタオル回し練習は当然あるだろう…というつもりか?





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今日は他の出演者の方々も色々と凄かった。La PomPonの六本木なんとかという曲(~音頭でない方)が良かった。御存知Caramelはなんと、ボーカルのルミちゃんの親不知がどうのこうので歌唱不能となり、残る二人のみの出演。ゆうみさんがギターを弾きながら熱唱。かなり壮絶なステージとなった。雛難も1曲、まなみのりさも1曲(これは元々コラボだったのだろう)歌った。とりのまなみのりさでは、まわれ~まわれ~も、まわるま~わる~も参加し、汗だくヘトヘトに。なので終演後、間髪入れず脱出を図る。珍しくメンバーとは何の接触もないライブとなった。




↓公式Twitterかブログより
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本日の集合写真。この辺にいた。




    今回の参考資料
↓転換後の同期トラックの音量が猛烈に大きいボディーロカビリー

同期トラックについて詳しく知りたいヒトには格好の教材!(←ボクの事!笑)



↓初恋サイダーの元曲、及び歌詞

例のお気に入りの場所はこの動画から特定した。またAメロ開始直前のギターも格好イイ。いやしかしこうして改めて聴いてみると、本当にイイ曲だ!凸凹凸凹版で演奏されるのも非常に楽しみ!


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昨夜は犀潟駅近くの、列車が見える駐車スペースに宿をとり、今朝は早くもなく遅くもない8時頃に起き、まったりと何気なく柿崎付近の直線へと移動。上り80列車の不意打ちを食らうものの、どうにか最低限カメラに収める。





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立山連峰(?)を背負う下り485系リニューアル車の快速。ヲタの方と、その車(後ろは森君)をどうしても切る事が出来なかったので、いっその事思いっきり入れてしまう事にした。ただ車は、すぐ側の道路脇に駐車スペースがあるのだから、そこに停めてほしい所だ。





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まったく同じ構図で、下り4093貨物を狙い打つ。いやしかし本当にこの構図でよいのだろうか…





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という訳で、次の大本命、EF81牽引の下り3093貨物を、まったく別の場所から狙ってみたのだが、ただの形式写真になってしまった。しかも串パン。しかしEF81、なのでまあまあ満足。








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曲がりなりにもEF81を捕獲出来、油断した所を、上り115系新潟色(三次)が通りすぎてゆく。





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EF81に満足し、後はR253でのんびりと湯沢を目指す。途中立ち寄った北越急行ほくほく線(北越北線の略)のうらがわら駅。やはり数分で下り列車(信越本線基準)がやって来た。





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十日町市松代ファミリースキー場。写真では曇り空風になってしまったが、本当はピーカン。こんな状況でも普通に営業していた。





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松代駅ではこんなイベントが行われている事を、うらがわら駅で知ったので、ちょっと立ち寄ってみたのだが…これがもの凄くマニアックな濃い内容だった。





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道の駅松代ふるさと会館の2階。三世代に渡るボンネット特急用の列車名称版が突然展示されていて、いきなり度肝を抜かれた。





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当路線名物だった、160km/H走行を現示する緑2灯表示。通称GG信号の実物。黄色2灯(徐行)は時折見かける事があるが、緑2灯があるのは(かつての)ココと、成田スカイアクセス線のみ。





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多目的ホールの外周をほぼ一周する長大な鉄道模型路線が張り巡らされていた。ココは金沢駅を模してある。富山糸魚川直江津を経由した後のほくほく線部分の線形は全て現物を忠実に再現してあり、1日24時間を24分に見立てた上で実際のダイヤ通りに走らせるというパフォーマンスが行われていた。運行は全て手動で、列車の加減速からポイント信号制御や、指令といった作業を15人がかりでおこなっていた。実世界同様、ちょっとしたトラブルからダイヤ乱れが発生する所まで見事に再現(?)していた。




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この巨大な鉄道模型の終着駅は越後湯沢。上越新幹線と、スーパーサンダーバードとの乗り継ぎに挟まれたはくたかは、それはそれはダイヤにシビアだった事が伺い知れた。そして素晴らしく魅力的な路線であり列車であった事が、はくたかの廃止から丁度1年を経て、新たに知る事になった。返す返すも新幹線の開業による余波が極めて大きかった事を改めて実感した。





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はくたかの運行票?。泊~直江津間はボクにとってはかなり馴染みのある駅名が並ぶ。





https://other-blogs.c.yimg.jp/res/blog-cb-4a/pryce16uop/folder/1582762/16/63477016/img_0_m?1457924502
本日の昼食。イベント会場のすぐ隣にある「常春」にて。




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午後はお宝オークション。160km/H走行がなくなり不要になった品々が次々と登場する。これは135km/H制限の速度標識。司会者の一人はなんとホりプ□の南田さん。ラジオで声は何度か拝聴した事があったが、まさかこんな所でお会い出来るとは!。20K程で落札。





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こちらはトンネル内でのGG信号用の補助信号…というような事を言っていた。24Kで落札だったか?





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140km/Hの制限…ではなく、目標通過速度!の表示板。これも25K位だった。





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本日の目玉、160km/Hの目標通過速度表示板!。流石にこれにはすごい値段(ココでは言えない位)がついた。





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このポスター。一見なんだかよく判らないコピーだが、まあ要するに、昨年3/13で廃止になってしまった為に桜を見ることが出来なかった北越所有の特急車両を擬人化したという事なのだろう。その下の「翼は消えず、生まれ変わる」というのも、「新幹線で残ったじゃん!」という事なのだろうが、まるで別物なのでボクはちっとも嬉しくない派…のだが、このポスターを見ていて泣きそうになった。いいポスターだった。





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有人駅だと思っていたので今まで入った事がなかった松代駅構内。イベントがあったせいか、もの凄いヒトで賑わっていた。





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写っている車のオーナーしか喜べない写真も撮った!(笑)。その後、南田さんのトークショーを見て帰ろうか非常に迷ったが、素敵な思い出を楽しく語られても残念に思うばかりなので、見ずに帰る事にした。在来線はくたかの最終日にこの地に降り立ちウロウロし、色々まったりと見る事が出来たのは本当に良い思い出だった。




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R253の松代~十日町間もまた、都市間を結ぶ為だけの道路であり、周囲には何もない。通り道だったので土市駅に立ち寄ってみた。「ドリキン」の本名をものすごく縮めたような名称だ(笑)。





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やはり10分以内に上り列車がやってくるようだったので待ってみた。





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石内駅の構内。かつては機関区があり、蒸気機関車と、峠超え用の電気機関車がひしめきあっていたのだろう。





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三国峠を越え、水上に少し戻り、下り2071列車を待ち伏せ。通常絞りは最小絞りにしているのを開放にするのは忘れなかったのだが、その時のシャッタースピードを確認しそびれた。1/50程だった事もあり、見事にブレた。ISO800まで上げればブレなかっただろう。粒子荒れが心配だが、ブレるよりはマシだ。





55.618.0
 
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今シーズン3度目となるかぐらみつまたスキー場(の駐車場)にやって来た。明日は3度目の正直で滑るのか、それとも2度ある事は…なのか?





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9時起き。やや遅いものの、天候は(このシーズンにしては)申し分ない。おそらく今シーズン最後のスキー日和なのだろうが、ちょっと調子が悪い(飲み過ぎではない)ので、涙を呑んでスキー場を後にした。今シーズンのスキーは先々週の峰の原で終り。計4回のゲレンデ出撃は、近年にしてはまあまあの数だ。





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今日も峠を越えて十日町側へ。まずは越後鹿渡駅へ。ナビ画面だと鹿波と見え、しかも妄想で歌波に見えてしまうのだが、違った。鹿波駅は能登鉄道にあったが、歌波駅は存在しない。





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僅か10分足らずで列車がやって来るというので、待ってみる事にした。10分という時間は耐えられるギリギリの時間だ。上り長野行き。何だか全線制覇してみたくなった。





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まるで町役場のような津南駅。ココで先程の列車に乗っていた大量の人々が下車した。今日は何やら盛大なイベントがあるらしく、街には沢山の人で溢れていた。





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越後田中駅。飯山線沿いを走った事は多々あるが、全駅制覇を試みたのは初。なので当駅は初めてだ。





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ココでも数分待つ事により今度は下り列車を捕獲する事が出来た。





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足滝駅。秘境駅ムードが漂っている。車で近くまで行く道は冬場はなさそう。





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森宮野原駅。豪華な駅舎に、SL時代の写真が多数展示されていた。





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横倉駅。ココは国道の旧道と思われる道を走った際に度々訪れた事がある。





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平滝駅。ココも何度か訪れた事がある…か?狭い道を登ってくるのにかなり勇気が必要だったので、初か?





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信濃白鳥駅。国道から外れて狭い道を進むと狭い駅前広場がある。訪問歴アリ。この先通行止で苦労してバックで戻った経験もアリ。





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西大滝駅。千曲川の左岸の細い道(かつての国道?)から駅までまっすぐ通じる道がある。初訪問。





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超豪華な駅舎の桑名川駅(がしかし待合スペースのサイズは同じ)。ココはかつて訪れた事がある。





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上桑名川駅は一転して訪れにくい。狭い駅前広場には柵が取り外されており、失敗すると農耕地へと転落する。





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上境駅。ここは訪れやすい。かつては列車交換設備もあった上に、更に側線もあったような跡もある。駅前商店横の「ワム80000」は、車輪がついたままなのだが、コンクリート地面に直置きされている。かなり周囲をくまなく調べてみたのだが、何の役にもたっていないと思われるトラロープが見える以外にどこかに固定されている気配がない。車止めもなく、手ブレーキも全緩状態で、見ているだけで怖い…写真もちゃんと撮ったのだが、あえて載せない。見てみたくなったろ?(笑)





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やはり10分程で下り列車がやって来た。最初の頃は2駅続けて列車を見る事が出来たが、以来9駅目でやっと再び巡り合えた。





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戸狩野沢温泉駅。何と今年の秋にSL列車が復活するらしく、そんなイベントが行われていた。牽引機はC56 129なのだろうかと、にわかに胸が高鳴ったが、ネットで調べてみると、程度はかなり悪いようだ。





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信濃平駅。今は死語となってしまった車掌車が駅舎として使われている。ここでしばらくウロウロしていると、突然列車到着の自動放送が流れる。





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慌ててホームに駆け上がると、変な色のキハ110がやって来た。どうやら快速おいこっとらしい。当駅は通過なのだが、一瞬だけ停車してすぐに発進。このタッチアンドゴーは何か意味があるのだろうか?普通に時速数十キロのままおとなしく通過すれば、燃料を2~3リッター節約出来た事だろうに。





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前と後ろで色が異なるので、何となく得した気分になれるが、来るとは思わなかった快速列車に出会えて更に得した気分になった。





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北飯山駅。ココも以前訪れた事がある。おそらく信越本線巡りをした時に、豊野まで行かずにR117で湯沢に戻った時にココと、1つ手前の信濃平だけ立ち寄ったのだろう。





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北陸新幹線との乗換駅となった飯山駅を出発するキハ110は、越後鹿渡駅で遭遇したもの。本当に新幹線の駅というのは巨大な構造物だ。こんなものが出来る前のひなびた姿を見ておきたかった。





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駅のそばにあった公園に置いてあったC56 129。これが今秋に動態復活するとは到底思えない。





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飯山からR292を使って日本海を目指す。この道は本当に都市間を結ぶ為だけのものであり、周囲には何もない…が、R18経由よりも走りやすくて近い。そうしてあっという間に黒井駅付近に到着。この界隈に数多くある踏切で、余命僅かとなった115系新潟色(二次)を見送る。ちゃんと車から降りて撮影。





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黒井駅構内に静かに佇むEH200。全長25mという車体サイズは、かつてのマンモス機EH10の22.5mよりも長く、ED75重連の28.3mより短い、絶妙な長さとなっている。





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本日の夕食。直江津のスーパーで入手した、地元ならではのちょっと豪華な握り寿司。




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及びいつものお惣菜類。寿司は空腹時の酒の肴とはなりにくい。こちらから先に食えば良かった…



犀潟駅近くの駐車スペースが本日の宿。以前はココで加速中のEH500の壮絶なモーター音…かと思ったらブロア音の入った動画を撮ったりもした。今日もEF81牽引の上り貨物の撮影をしたのだが、メモリーカードをささずに撮影した所、再生は出来るものの、外部に取り出す事が出来なくなってしまった…


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