久々の三田庵と都心歩き | PRYCE16写真日記

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このブログも今やすっかり凸凹凸凹ブログに?(笑)

久々に訪れた恵比寿の「三田庵」。昨年9月以来、気づけば9カ月ぶりとなった。

 

 

↑GR3 ↓iPhone14 どっちが美味しそう?

いつもの冷かけ大+野菜かき揚げ。いつもながら美味しい。流石は十割蕎麦。ただ、蕎麦の味を堪能するには、かき揚げは不要かも(かき揚げの味しかしなくなってしまうので)といつも思いつつ、結局いつも注文してしまう。

 

 

隣の変形土地に建てられていた変形民家は解体され、更地になっていた。

 

 

そのまま渋谷まで歩く。

 

 

バーかなにかかと思ったら鍼灸院。

 

 

よくみたら油まみれできったない。

 

 

託児所かと思ったら倉敷のジーンズメーカーの東京工場。

 

 

鳥専門のペットショップ。「土建」ではなく「動研」だそうだ。

 

 

これは…何?!

 

 

フォトジェニックな光景が次々と現れ、カメラを出したりしまったりで忙しい。

 

 

渋谷に到着。以前は通勤経路だったり、ライブハウス通いでお馴染みだった待ちが激変。

 

 

JRでワープして、四谷のPENTAXクラブハウスへ。先日購入したK-3mark3の調子が悪そうだったので他の同型機と比較させてもらった所、他機でも同症状。故障ではなかったので安心ではあるが、仕様としては如何?

 

 

その後、いつも通り中央線沿線を歩く。線路沿いだといつでもギブアップ出来るから。

 

 

途中、お堀端からすこし寄り道して神楽坂経由。

 

 

いつもの落書き。著名な先生の作品に登場した場所だが、ボクはロケ地探索マニアなので、ほどなくしてみつける事が出来た。

 


思い出の飯田橋駅前のタコ足歩道橋の上から。路上には目がチカチカするようなペイントが施されている。こうまでしないと安全が保たれないものだろうか。

 

 

50年前からあると思われる雑居ビル。

 

 

「好物」であるガード下と自転車とバイク。

 

 

坂の途中に建つ民家の半地下部へと降りる階段。かなり急で長くて怖そう。

 

 

昔は崖だった痕跡。

 

 

何やら見事な彫刻が施された門のような意匠が施された入口。

 

 

中央線のヨ233系の下によくみると丸ノ内線2000系の姿がチラリと見える。

 

 

何処だかまったく判らないが好物。

 

 

もっともっと歩きたかったが蒸し暑さに負け、秋葉原で終了。上野から常磐線で帰る。

 

 

しかしすぐ隣から東北本線の列車が先に発車するので急遽飛び乗り、大宮経由で帰宅。恵比寿〜渋谷間が2km位、四谷〜秋葉原間が6km位。今日もよく歩いた。代謝年齢が久々に実年齢-15になった。

 

 59.30 15.8