では二部。
・二部は浴衣!!!!
・一部と同じく半年間の振り返り、一部よりさらっと
・ブラヘブの話から高崎「女子ってヴァンパイアとか好きだよね!わかる!首筋から血を吸う感じとか良いんでしょ!わかる!!」
・拡樹「蚊ではダメなの?」
・一問一答(覚えてるとこだけ)
∟身体を洗うのはボディーソープ派?固形石鹸派?→ボディーソープ派→この質問いる?
∟舞台上やっちまったこと→薄桜鬼で隠してたマイク落とした。気付かないふりして続けて歌い出す前に取りに行った→共演者の出とちり→セリフを忘れたりは無いがニュアンス変わっちゃったりっていうのはある
・夏の理想のデート
→「感覚がひと昔前らしくお台場とか言っちゃうけどお客さんのウケが悪いのでネット検索します」
・夏祭りとかプールとかって話から「市民プールの足元の暑さが苦手」
・高崎「デートで市民プールはないでしょ!」
・ごもっとも
・夏祭りは焼き鳥の屋台が好き
・高崎が彼女役やってお祭りをエスコートする拡樹
・射的で駄目だしされる拡樹「後ろから手を回して教えなきゃ!」
・「それ検索したら出てくるかな」
・君、ネットとか機械系苦手じゃないの?
・全部ネットに頼ろうとする拡樹
・もう一回輪投げのシミュレーション
・後ろから手を回す!
・「でもこれ実際緊張してガチガチになってできない」
・熱海旅行リベンジの話から車の運転の話へ
・バックするとき助手席に手を回すのはモテるのかモテないのか
・好みだよね
・ひとつ言えるのはお前らみたいなイケメンは何したってモテる!!!
・何もしなくとも股開くハードルはえげつないほど下がる
・○×クイズ→最初は風魔関係だったりお姉さんとの年の差だったり聞いたことあるはずの情報だったのが途中から「今日の朝ごはんは」「さっき食べたのは」と知るかよ!という運任せの質問へ
・拡樹浴衣の合わせがゆるくてインナー見えちゃってる
・ちょいちょい自分で直してたけど
・髪型左側ふわふわ
・ほくろ書いてたらしいけど見逃した
・抽選会→撮影で使用したコサージュ、サイン入り扇子、サイン入りチェキ×8
・例の如く当たらない
・そして撮影会
「お疲れ様です!」
「今日は一日ありがとうございました」
「いえ、こちらこそありがとうございます!あの、わたし、拡樹くんの年齢が下の役がすごくすきなんですけど、あの、もっとこう30代40代の、あの…(言葉が出てこない)」
「渋い?」
「そうそれ!大人の色気あふれる役とかも見てみたいです!期待してます!」
「がんばります」(私の剣幕に苦笑い)
「ありがとうございました!」
噛みまくりどもりまくり。
二部は何故だか一部よりも記憶が飛んでいてあんまり記憶が無いです。ただ一部二部合わせて拡樹の素の笑顔は本当に素敵だなとしみじみ感じました。
正直少し気持ちが離れてたところもあったんですがでもやっぱり好きだなぁと思ったのでこのままの位置にいるのはすごくもったいないと感じました。
実年齢より下の『可愛い』役が出来るのはひとつの魅力ではあるけれどそれだけでは限界があるしもっと縦にも横にも幅の広い役者になってもらいたい。
そのために応援していくしお金も落とすけど周りが環境を整える事も必要だっていうのを他のファンの方とお話してた。もう若手って呼ばれてていい年齢ではないしこのステージで止まっていていい人じゃない。言葉は悪いけど客が入るうちは呼ばれるけどこのままじゃファンも離れて呼ばれなくなるしその程度の俳優で終わる。
必要だと思われるためにはもっとステップアップしないと難しいんじゃないかと思うので、本当に頑張ってほしい。
今みたいな単発の舞台をぎっちり入れるんじゃなくて、しっかり稽古期間とった大きい舞台に出てほしい。小さい役でも吸収することは多いんじゃないかと思う。
ちゃんとこういうことが話せるファンの方がいたことがとても嬉しかった。イベント本編よりそのほうが楽しかったっていうね。
柄にもなく真面目なこと書いてしまった。無事帰宅したので薄桜鬼のDVD引き取り行ってきます。


