7/13 鈴木拡樹バースデーイベント 一部 | ぺろぺろぶろぐ

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お久しぶりです。数ヶ月拡樹から離れておりまして久々の東京遠征でした。
プアウーマンの私は例に漏れず夜行バスで東京へ。
今回の会場は全電通ホールでキャパが400以上という大きい会場だったのでどんだけ客入れるつもりだ、とむしそんなに客入らないだろう、と心配していたのですが、会場の半分しか入れてなかったので安心とがっかりの入り混じった思いで席へ着いた次第であります。
さて本題。まず一部から。
尚、拡樹以外の登場人物は名字で表記します。

・司会高崎翔太
・衣装は前日買いに行った
・黒のジャケット、白の丸首のTシャツ?膝上の黒の短パン、ブーツ
・早々に靴擦れして朝一絆創膏買って貼ったらしい
・ブーツ遠目で見ると長靴みてえだなとか思ってないです
・短パンから出る足が細い
・クリスマスイベと同じく半年間のお仕事の振り返り
・ひとつづつどんなだったか軽く説明
・一ヶ月 2、3本。やばいくらい忙しい
・生き急いでる感
・戦国鍋ライブの話で、どんなの?と聞かれ吉良の説明「ここが村井良大くんだとすると僕はここです(半分かぶって斜め後ろ)」
・吉良やるんじゃなくて立ち位置の説明するあたりが拡樹って感じ
・しかし的確な位置説明
・一問一答(覚えてるのだけ)
∟ボビーオロゴンと入れ替わったら何したい?→総合格闘技→これ聞きたい?
∟スーパーで立ち止まってしまうコーナーは?→昔はお菓子コーナーだったけど最近は果物のところ。果糖を欲する年齢になったそうで→これいる?聞きたい?
∟入れ替わるなら誰がいい?→動物がいい。ゴリラとか。の流れから何故かゴリラの真似を2人ですることに。最終的にもののけ姫の猩々になる。→キモい。これいる?何求めてるの?
∟結婚願望はあるか?いつ?どんな人と?→タイミングがあえば、気が合う人と、子育てが終わって恋人に戻れるような。→私じゃね?→その後マイセン?(定かじゃないです)と電卓とレッドブルという微妙な小道具が出てきて2人でおじいちゃんとおばあちゃんごっこが始まる。→これいる?
・高崎「実はある人からメッセージいただいてます!」
・中村龍介くんからメッセージが流れる
・そのあとドリカムの曲が流れ出し、え?本人出てくる?とざわつくものの登場なし
・え?ミス?
・と思いきやもう一度曲が流れ出し中村龍介くんがケーキを持って登場!!!
・中村龍介だー!!!!!!!
・まず「ひとつどうしても言いたかったんだけど総合格闘技は無理!絶対!無理!むしろ俺が代わりにやる!」
・中村のトークのうまさとかテンポの良さに感心しまくり
・拡樹と高崎にフルハタのコントを要求する中村
・ぐだる
・そしてどんどん後ろへ下がって行く2人
・メンタル!
・中村が噂の『拡樹くんの世界一かっこいい千鳥足』を再現
・かっけえぞ
・中村「最遊記が初対面で三蔵みたいな怖い人かと思ったら実際は、はにゃ~みたいな人だった」
・はにゃ~とは
・中村「最近一緒に飲みにいって、昔は梅酒ロックしか飲まなかったのがワイン頼んでてびっくりした。三蔵みたいな声で頼んでてかっこよかった」
・中村はファンが求めるものを本当に的確に出してくるからすごい
・はけるタイミングを逃した中村はそのまま最後までいることになりました
・抽選会、撮影で使ったコサージュ、メガネ、自撮りチェキ×8
・チェキは拡樹が自撮りするか高崎か中村が撮影するかを選べる
・自撮りしてるのシュール
・中村カメラマンプロい
・出来上がった写真にサインしてる時間に中村と高崎が自分たちの告知
・中村「次の役が修行僧で長髪で銃持ってるんだけど(三蔵みたいだよねって流れで)撮影の時『殺し屋だ』って言われた」
・拡樹に中村がケーキあーん
・ひざまずく拡樹
・何かの儀式の様なあーん
・何故か高崎もあーん
・顔にクリームつけるお約束の流れ
・そして拡樹が中村にあーん
・チョコ?かなんかのプレートを普通に
・そこは顔につけるとこでしょー!
・ってみんな思ったと思います
・普通に食べさせちゃう拡樹
・中村どこでだったか「え?もう終わり?まだ待って、3分待って」って言ってからずっといました
・で中村拡樹へおめでとうコメント言ってはけたあと拡樹も一言コメントして一旦退場
・チェキ撮影
・くっそなげえ!!!!
・今回はポーズ無しで手を握るだけ。しかもなんか変な握り方
・着席→写真→プレゼントフォーユー→参加お土産貰う→退席の流れ
・待ちがすっげ長くて誕生日おめでとうとお疲れ様ですって言ってそそくさと出てきた
・ぶっちゃけ喋ること考えずに待ち時間寝てた
・今回は最後の挨拶無しだったので終わり次第帰る感じでした
・物販は5種類あって1種5枚入

そんな感じで中村が素晴らしかった。ファンサがとても上手いなぁすごいなぁと感心しまくり。途中中村に「清一色見たい」っつったババアがいたので死んだらいいのにと思いました。

二部へ続く