東京町田・横浜・青山・銀座・二子玉川◇リボンデザイン◇Proulish

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“上質な時間・上質な自分に”
贅沢とはモノだけではなく時間の使い方かも知れません。

大人のためのリボンレッスン
日本リボンデザイン協会本部
詳しくはHPをご覧下さい

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Ribbon Design
Proulish(プラウリッシュ)






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ライセンス校の皆様

及び

ライセンス校ご希望の皆様へ

 

 

ご受講希望の方へはご受講前に下記の規約を必ずご一読頂き

ご承諾を頂いた上でレッスンして下さい

 

一般のご受講希望の方は

レッスンポリシーにご承諾の上お申込み下さい

 

 

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株式会社日本リボンデザイン協会

ライセンス校規約

 

(甲)株式会社日本リボンデザイン協会

(乙)ライセンス校

 

1条(許諾の実施)

1.甲は乙に対して、以下の各号に定める条件を満たす場合に限り、甲のリボンについて製作し、販売し、及び第三者に対してレッスンを行うこと(以下、総称して「ライセンス」という。)を許諾する。なお、乙に許諾されるライセンスは、非独占的なものであり、乙は第三者に更にライセンスを許諾することは一切できないものとする。

(1)乙が甲が認めるリボン団体の講師としての資格を有し、指定デザインの所定の手続き完了後ライセンス校と認定された場合

 2. 前項に基づき甲が乙に実施するレッスンは、甲のリボンの種類毎に実施するものとし、甲は乙に合格したことを認めたリボンについてのみライセンスを許諾するものとし、その他の甲のリボンに関しては、一切の許諾をしない。

3. 甲及び乙は、前項に伴い、甲の有する特許権、商標権、意匠権、ノウハウその他の知的財産権を譲渡、貸与その他一切の付与を乙に対して行うものではないことを相互に確認する。

4. 甲が乙に対し許諾したライセンスは、許諾をした日から1年間有効なものとする。但し、甲は乙に対しライセンスの更新を認めることができるものとする。

5. 乙は甲に対し、ライセンス料、登録料及び甲の年会費を別途甲が指定した金額を別途甲が指定した期日までに支払うものとし、支払いが完了した時点で甲のリボンのライセンス、及び甲の会員としての資格を取得する。乙は、ライセンス料及び年会費を、甲により乙のライセンスが更新される度に、別途甲が指定した金額を別途甲が指定した期日までに支払うものとする。

6. 甲による乙のライセンスの更新がなされなかった場合、並びにライセンス料及び年会費が乙から甲に支払われなかった場合には、乙はライセンスを失い、甲の会員としての資格を失う。

 

2条(リボンの名称及びデザイン等)

1.乙は、乙が甲よりライセンスを付与された甲のリボンを製作し、販売し、又は第三者にレッスンを行う際には、必ず当該甲のリボンの名称を付した上で行わなければならない。

2.乙が甲よりライセンスを付与された甲のリボンを製作、販売、又は第三者にレッスンを行う際には、乙が甲より指導された当該甲のリボンのデザインの変更は一切してはならない。

3.乙は甲よりライセンスを付与された甲のリボンのサイズを甲より指導されたのと同比率の限りで縮尺を変更して製作をし、販売をすることができる。但し、本条本文の縮尺の変更は、甲のリボンを製作した上で販売する場合に限るものとし、第三者にレッスンをする等その他の場合には、これを行ってはならない。

4. 乙が甲よりライセンスを付与された甲のリボンのデザインを模倣し又は一部変更等を加え、当該甲のリボンと異なるリボンとして製作し、販売し、又は第三者にレッスンを行ってはならない。

 

3条(リボンの販売・ワークショップ等)

1.乙が行う甲のリボンの販売は、顧客より受注を受けた上で製作をし、販売をする方法、乙のブログ又はインスタグラムにて受注を受け付ける方法、第三者の経営する美容院又は喫茶店に販売を委託する方法により行われるものとし、その他の店頭、インターネット、又はSNS等を通じて販売をすることは原則としてできないものとし、その場合には甲の事前の許可を得た上で販売をするものとする。

2.乙が甲のリボンを百貨店、ショッピングセンターなどの第三者の経営する小売事業店舗にて販売をする場合、自己若しくは第三者の実施するイベント若しくはワークショップにて販売する場合、又は日本国外にて販売をする場合には、その都度、事前に書面による甲の承諾を得なければならない。

 3. 乙は、甲のリボンの販売を行う場合に、甲のリボンのブランド価値、イメージ、評判を下げるような行為を行い、又はこれらを下げるような方法、態様により甲のリボンの販売を行ってはならない。

 

4条(ライセンス校等)

甲、及び乙は、第三者に対して甲のリボンのレッスンを行うに際しての「ライセンス校」に関する取り決めにつき、次のとおり合意するものとする。

1.ライセンス校が認定校に移行するために甲のコースレッスンを受講する場合には、受講するレッスン内容、レッスン代、ライセンス代については一定の配慮を行うことがある。

2.ライセンス校は第三者(生徒)にレッスンを開始する前に、ライセンス代等の諸費用を第三者(生徒)から甲に振り込む事を説明し、詳細は別途定めるものとする。

3. ライセンス校は、甲のライセンス校になるためのレッスンを実施することができるものとする。

4.その他、ライセンス校及び認定校が第三者に対して行うレッスン関する取決めは、甲が別途乙に指定するものとする。

5.ライセンス校から認定校への移行措置は20196月末を期限とする。

 

 5条(秘密保持)

1.乙は、ライセンスの許諾に伴い甲から開示された甲のリボンの製作方法、ノウハウ、材料その他の甲のリボンの製作・販売に関する情報のほか、ライセンスの許諾を甲から受けたのに伴い知り得た甲又は甲の顧客の技術上、営業上及び業務上の秘密(以下「秘密情報」という。)を第三者に開示又は漏洩してはならず、他の目的に使用してはならない。

2.乙は、自己の業務従事者又は補助者に対し本条の義務を課すとともに、業務従事者による秘密情報の取扱につき、甲に対し一切の責任を負う。

3.乙は、ライセンスの許諾期間が終了した場合、本契約が期間満了若しくは解除等により終了した場合、又は甲から請求があった場合には、直ちに秘密情報の使用を中止し、又、秘密情報が記載されている書類及び記録媒体(複製物、複写物を含む)を廃棄または返却しなければならない。

 

6条(第三者の権利侵害)

1.乙が甲のリボンの製作、販売、又は第三者に対するレッスンにより又はこれに関連して、第三者から損害賠償請求、クレーム、訴訟その他の請求を甲又は/及び乙が受けた場合には、乙は契約責任、不法行為責任、製造物責任上の責任等の理由の如何を問わず、自己の責任と費用をもって解決するものとし、甲を防御し免責するものとする。

2.前項の場合に、甲が金銭的損害、又は信用の毀損その他の損害を被った場合には、乙は甲に対して甲が被った損害を賠償するとともに、甲の被った損害を回復するための適切な措置を乙の責任と費用をもって行うものとする。

3. 乙がレッスンを行った受講生に起因して第三者から損害賠償請求、クレーム、訴訟その他の請求を甲又は/及び乙が受けた場合には、乙は契約責任、不法行為責任、製造物責任上の責任等の理由の如何を問わず、自己の責任と費用をもって解決するものとし、甲を防御し免責するものとする。

4.前項の場合に、前項の場合に、甲が金銭的損害、又は信用の毀損その他の損害を被った場合には、乙は甲に対して甲が被った損害を賠償するとともに、甲の被った損害を回復するための適切な措置を乙の責任と費用をもって行うものとする。

 

7条(信用の毀損)

1.乙は、甲から許諾されたライセンスを実施する場合に限らず、甲、甲の代表者、甲のリボン、「Proulish」、日本リボンデザイン協会の信用を毀損し、中傷を行い、又は批判を行うことを行ってはならない。

2.前項の場合、甲は乙に対して、直ちに乙に許諾したライセンスを剥奪することができ、甲が被った損害の賠償を請求することができる。この場合には、甲は、乙に対してライセンスの対価としての年会費を返還しないものとし、その他乙が被った損害を甲は一切賠償しないものとする。

 

 8条(その他)

1.乙による規約の不履行や身勝手な解釈、甲への不利益や迷惑行為等を行った場合には甲は乙への承諾なしにライセンス契約を解除することができる

2.甲は予告なく規約の改定やサービスの変更、廃止を行うものとする

3.乙の年会費はライセンスのデザイン数に関わらず20197月よりライセンス更新料(年会費)として1,200(税別)を乙へ支払うものとする

4.上記3の支払いと甲への報告により1年間更新するものとする

5.更新手続きを行わない乙や連絡が取れない乙などは退会とみなし、復帰は認められない

6.リボン講師の資格を持ち、ライセンス代等の諸費用を支払わない者は受講禁止とする

7.甲はレッスン代等の変更などをHP等のSNSにて公表するとともに乙はそれらを随時確認する義務がある

8.乙は詳細を補足資料で確認をすること

 

 

 

201921

株式会社日本リボンデザイン協会

Proulish 代表 原希悠麗

 

 

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