「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


9月20日 11:30 県1部リーグ第11節

東松山リコー


飯能セボジータス

9月27日 13:00 県1部リーグ第12節 熊谷スポーツ
文化公園補助


坂戸シティー

10月4日 12:00 県1部リーグ第13節 埼玉スタジアム
第4


川口SC

10月11日 17:00 県1部リーグ第14節 レッズランド


浦和レッズアマチュア


ご声援よろしくお願い致します。


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


お待たせしました!!


九州高原牧場 楽天市場店さんがOPENしました。


開店特別サービス中だそうです。


美味しさは保証します!!


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グリルで焼くと油が落ちていいんですよね・・・


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最近流行のワケ有り品ですね。

形はイマイチでも美味しさは抜群です。


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数量限定なので、皆さんはあまり買わないで下さい。


私の分が買えなくなってしまうので・・・


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これは、

タマリマセン。


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8月の事故分析がまとまりました。


以下が主な特徴です。

 ■1日あたりの事故件数は33件


 ■昨年8月と比べると106件削減!

事故発生地点をピンポイントで見ると、

以下は要注意地点です。
 
 ■ジャンクションの合流手前で追突事故が多い!

いつものように雨の日は事故が多く、

特に8月31日は豪雨により
87件/日の事故が起きてしまいました。


こんな日は

ほとんどが速度超過での単独事故です。

しかし、

今月は雨の日以外でも
月平均の33件を超えた日が数日あり、

追突、車両接触事故が多く発生しました。

目立つのは

4号新宿線、6号向島線などと

都心環状線との合流部から延びる

渋滞中での追突事故です。


ジャンクション部は

見通しが良くない場合が多いので、

渋滞があっても気がつかない可能性があります。


このような事故回避にも

車間距離をとることが重要です。



「8月のナレッジ」はこちら。


  混雑時は余裕とすばやさがコツ

 →「8月の事故分析レポート」はこちらから
  




「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


社長は孤独である。



そう言われることは多いが、

私は社長になってから

10年間で孤独を感じたことは殆どない。


だが周りの社長仲間に尋ねてみると、
やはり

孤独感や寂しさを感じている人が多いようだ。

確かに社長という職業は、

他の社員や役員に比べて、

責任の重さが格段に違う。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


さらに、

未公開の中小企業であれば、
借り入れの保証を社長が一人で担っている場合が多い。


万が一、会社が潰れれば、

自分を含めた家族全員が路頭に迷うことになる。


その緊張感を他の社員と共有するというのは

難しいのだろう・・・



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私自身も、その点に関しては

常にプレッシャーを感じて生きているし、
その重さを

他の社員と共有しようとは思わない。



にもかかわらず、

私は社長としての

孤独感を感じたことが一度もないのである。


こんな話をすると、

私を相当鈍い人間だと思われるかもしれないが、
社長が孤独を感じる理由は

もっと他にあると私は思っている。

社長が孤独感を感じる一つ目の要因は

共同経営者がいないことである。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


私は創業時からインキュベーターと、

ある意味、

共同で経営し、ここまでやってきたが、
一般的に共同経営は難しいといわれている。


意思決定が一本化しないことや、

責任の所在がはっきりしないこと。


さらに

会社が大きくなってきたときに、

利害や方向性が一致せず、
仲間割れしてしまうことなどが、その理由だろう。


実際に

それらの理由で失敗に終わってしまった会社は

山ほどある。

だがそれでも尚、

私は共同で経営する良い部分を主張したい。



共同経営をうまくやっていくためには

まず、責任の所在をはっきりとさせることだ。


プラウドでは、

借り入れの保証人を私一人に一本化している。


それによって、

会社が潰れたときに

誰が法的に責任を取るのかはっきりさせているのだ。

つぎに、

その責任と引き換えに意思決定を社長が独占しないこと。


これが最も重要だと思うのだ。


俺が責任を取るのだから、

俺が決める。


そのようなやり方では

共同経営の果実を

手に入れることはできないだろう。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


共同経営は、

苦しみを共有するためにやるのではない。


戦略の幅を広げ、

喜びを分かち合うことが最大の目的なのである。



二つ目の要因は、

社長と社員との利害関係にある。


会社に残った利益は

誰のものなのか?


この問いに対して

どのような答えを持っているかが

社長の孤独感を左右しているのではないだろうか。

会社に残った利益は、

会社のもの。


つまり

その会社を所有している株主のもの。


要するに

オーナーである自分自身のもの。


こう考える社長は

常に利益を社員と奪い合うことになる。


社員の人件費や経費をできるだけ抑えれば

自分の利益が増えるからだ。


会社の経費で家や車を買う社長は

このタイプだろう。



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一方、

会社に残った利益を

社員全員のものだと考えるタイプ。


このような社長は

経費を惜しまずに福利厚生を充実させ、
利益を社員の給料に配分することを惜しまない。


社員と社長は利害関係が一致し、
目標達成の喜びを

みんなで共有することができる。

要するに、

社長の孤独感とは、立場が原因なのではなく、
自分の主張や利益を最優先させていることの

代償に過ぎないのである。


私から見れば

高すぎる代償だ。

今年に入ってからというもの、

利益がシュリンクして、

なかなか社員に還元出来ていないが

何とかこのトンネルを抜けて、

今期中にV字回復して、

みんなの喜ぶ楽しそうな姿を見たい。




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「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」
第4回の夫婦環境保全倦怠感削減プログラム


『キャベツ畑の中心で妻に愛を叫ぶ』


通称:キャベチューを
群馬県嬬恋村の標高1200m地点に完成した「愛妻の丘」で
2009年9月13日(日)11:00からやってみようと思います。



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


この日、

男たちは言えなかった言葉を持ってその丘に来る。

詳しくは


映像は



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」
http://iddy.jp/profile/yamanaaisaika/  



日本愛妻家協会
事務局長 山名清隆

http://www.youtube.com/watch?v=4tQZSUN4Lh0  
http://www.aisaika.org/index2.html  


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


◎9月6日(日) 浦和駒場サブグランド(人工芝)

13:00キックオフ

Aventura Kawaguchi VS 越谷FC


皆様、応援しに来てください。

選手にチームにお力を下さい。

よろしくお願い致します。


チアJrも応援に来てくれます!



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「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」



「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


人生観と仕事観は、

私にとって

ほぼイコールだ。



人生って何だろう?


生きるってどういうことだろう?


その大半を費やしている仕事って何だろう?


何のために仕事しているんだろう?


堂々巡りの禅問答のようになってしまう。



野村監督曰く・・・


「人生」という字は


「人として生まれる」


「人として生きる」


「人を生かす」


「人を生む」と読む事ができます。


その読み方一つ一つに


大きな意味を含んでいると思えるのです。


各々が


「人生をどう生きたいのか?」


「どういう人間になりたいのか?」


という根本目標をはっきりと胸の中に秘めて、

こつこつ地道に努力していくのです。



ただボヤいているわけではないのです。(笑)


私は難しい決断をするときに


「人として恥ずかしくないか?」


「自分の子供に説明できるか?」


「本当に後悔しないか?」


「自分自身に嘘をついていないか?」と自問します。



モチロン後悔の無い人生もありえないし、

ミスの無いジャッジもありえませんが、

100戦100勝はないのです。


プロ野球の勝率を見れば明らかです。


但し、

自分自身のプライドを賭けて、

勝ち越していきたいと思う毎日なのです。





「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」


今朝、大野勢太郎さんのラジオで

いい話がありました。


投稿メールについてですが、


「無駄に過ごしてしまった、今日という1日は

 昨日亡くなった人が生きたかった1日かも知れない・・・」


思い通りにいかない事がたくさんあります。


つい停滞しがちになってしまう時があります。


忘れてしまおうとしたり、

気付かなかった事にしようとしたり、

誤魔化そうとする時があります。


でも、

誰に言われなくても・・・

自分自身は知っています。


ベストを尽くしたか否か・・・


今日1日を大事に生きたい。




「秋葉原ベンチャー社長とその仲間たち」

一般貸切旅客事業許可申請に伴い、

担当役員の法令試験がありました。


プラウドは、私以外は社外役員の為、

代表取締役の私が受験しました。


昨年までは許可申請のみだったので、

参考情報が、あちこっち捜しても殆ど見つからず、

ドキドキです。


とりあえず、

運行管理(旅客)の試験勉強をしました。


自動車六法の持込可でしたが・・・


とてもじゃありませんが

引ききれません。



受験者は7名。


何故か、皆さん面識がある様子・・・


???


月1回の試験ですが、

皆さん、前回落ちている様子・・・



「ヤベッ」


普段

「結果が総てだ!」と言っている手前

落ちる訳にはいきません。


「本気ヤベッ」


久々に必死で受験しました。



どうにか合格して

面子は守れましたが、

今までで一番自信が持てない試験でした。


フ~・・・