書くことは・・・
残すことだと思っています。
自分の感じたことや・・・
考えたことを言葉にして残す。
それはそれで、
責任の伴うことなのでしょうし・・・
取り消すわけにも
いかないことなのでしょう。
かっこ悪い自分や・・・
情けない自分や・・・
傲慢になっていた自分など・・・
残したくないものも
たくさんありますが・・・
まあ・・・
それも含めて
自分という人間なのでしょうし・・・
別段、
隠し立てするほどのものでもないでしょう。
私は・・・
何の因果か社長になってしまった、
チョット理屈っぽい癖に、
気持ちが熱い小市民です。苦笑
劣等感の塊を背負って生きてきて・・・
その荷物を降ろしたくて・・・
等身大の自分で生きて行きたくて・・・
もがいてきた人間です。
いろんなことがありましたが、
別に後悔はしていません。
自然体で生きられるようになっってきた、
自分が結構好きです。
皆さんが
どう思われるかは解りませんが・・・
ありのまま、感じたままを
これからも書き続けようと思います。
とは言っても、
独り言を言いたいのではありません。
そこに人がいることが解っていて・・・
私は書いているのですから・・・