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前日ようやく発見出来た大釜谷のポイントをに道を作り、久しぶりのフロンティア活動の末、やっと晴れた日の朝。


一発目はカシオペア。


Prototype L-5

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あれ?ちょっと明るさ調整間違えた?


イン側の足回りを切ってくれ(>_<)


場所変えようと車に戻ったところ、なんか音が。。。


来る日じゃないトワイライトが来たけれど、見守るしかなかったのは2回目のこと。


団体臨時らしい。。。


ダイヤ情報をチェキラしなかった自分のせい。


場所を知内に変えて1レ待ち。


定刻通り来たものの、サイドが落ちてフロントが明るすぎ。。。


Prototype L-5


でもカッコヨス。


青函トンネル出口で1レを撮れるなんて、また一つ夢が叶った。


再び場所変える。


木古内の手前に。


そう金太郎にあのちょい被られたあの場所。


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撮れないよりかはと思い、開き直って金太郎をいい感じの画角で入れてみた。


ボケてるけど、イラストも前パンも入れてこれはこれで500mmの恩恵ってやつですな。


今日最後は大釜谷の踏切から。


Prototype L-5


景色っぽく。



ここで終了で今は青森。


窓開けてるから、駅の音がよく聞こえる。


22:42現在、急行はまなすが待機中。


14系分散電源方式の音が心地よい。


と思ってたら今発車を見送った。


あけぼの。

トワイライト。

はまなす。


の3本を見送ったよ。

青函トンネル

ED79まみれ。


Prototype L-5

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All500mmにて。

PICK UP Aya Mishima  ~窓辺 Vol.1

3選。



Prototype L-5

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2012/6/2Createur


スタジオ:BB Studio 横浜ヒル


モデル:三島彩ちゃん

投球フォーム

もうちょいトーンカーブ調整してハイキーにもっていっても良いかな。。。?


Prototype L-5



色々調整したのだけど、わかりますかね。。。


やってる自分は荒だらけな気がするのですけどね。


とりあえず、フタバのミスターH氏に送らなければ。


撮り直しを10分間お願いして投げてもらったのだけど、例えばTV決勝とかはその瞬間を撮らないといけなわけだから、その難しさがわかりました。


ボウリングの場合、向かって来ると言うところがミソ。


まぁ、それぞれの分野で突き詰める所は違う訳ですよ。

2012/6/3・Studio still@佐藤彩奈Vol.2

では3部。



Prototype L-5

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Prototype L-5

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恒例開放シリーズ。


Prototype L-5

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借りた85mmは開放1.8。


Prototype L-5


仕上がりのモヤモヤ感が違うのは、名和さんのレンズだからです。


例のアレです。



後半。


Prototype L-5



↓のは切る事に意識してみた画。

Prototype L-5


やっぱり切り方が下手だ。


今度は、もうちょい大胆に切り取ってみよう。



Prototype L-5

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↓MFでピント合わせられなくて、「あら!?」って言ったら真似された時の画(笑)

Prototype L-5



ラスト。


Prototype L-5


こんな感じでファーストコンタクト終了。