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とうとう・・・とうとう終わってしまいました。私のハリー・ポッター。
第一巻は、完全に子供向けのファンタジーで始まり、回を追うごとに、子供を置いてけぼりにするような、そのくらい、緻密に計算された内容で、本当に読み応えのあるストーリーでした。一度読んだだけでは、多分取りこぼしているところも沢山あるだろうな。
スネイプ先生の記憶が描かれた章は、胸が締め付けられる思いでした。ううう・・・スネイプー!!!!
あとね、あとね、フレッドー!!ルーピン!!トンクスーーー!!!!
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第6巻をすっ飛ばして第7巻を借りてしまい、違和感を感じつつも読み進めてしまい・・・
気付いた時には既に遅し。あちゃー。
その7巻に、「ダンブルドアへの追悼文を読んだ・・・」という記載があったので、「ダンブルドアが!?」という事実をわかったうえで読み始めた第6巻。
涙出たよ・・・ハリー・ポッターで泣いたのは初めてか。
ダンブルドアは、なぜあんなにもスネイプのことを信頼していたのか?
そこが7巻でわかるのかな~。
早く図書館行きたい。
そして、学校でいちゃつくのはやめて頂きたい(笑)海外はそんなものなのかしら。
今は日本もそんな感じなのかなーやだなー自分に置き換えたら、私の時だって彼氏いないのって時としてみじめに感じたのに(笑)、学校のあちらこちらでそんなことが繰り広げられてたら、登校拒否になる。