葦の髄から天井を覗く -26ページ目

葦の髄から天井を覗く

ご訪問有難うございます!
「いいね!」のお返しが難しいので、「いいね!」ボタン休止中です。

「ハリー・ポッターと死の秘宝」 (上下巻セット) (ハリー・ポッターシリーズ第七巻)/J.K.ローリング
¥4,104
Amazon.co.jp

とうとう・・・とうとう終わってしまいました。私のハリー・ポッター。


第一巻は、完全に子供向けのファンタジーで始まり、回を追うごとに、子供を置いてけぼりにするような、そのくらい、緻密に計算された内容で、本当に読み応えのあるストーリーでした。一度読んだだけでは、多分取りこぼしているところも沢山あるだろうな。


スネイプ先生の記憶が描かれた章は、胸が締め付けられる思いでした。ううう・・・スネイプー!!!!


あとね、あとね、フレッドー!!ルーピン!!トンクスーーー!!!!

ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)/J. K. ローリング
¥4,104
Amazon.co.jp


第6巻をすっ飛ばして第7巻を借りてしまい、違和感を感じつつも読み進めてしまい・・・


気付いた時には既に遅し。あちゃー。


その7巻に、「ダンブルドアへの追悼文を読んだ・・・」という記載があったので、「ダンブルドアが!?」という事実をわかったうえで読み始めた第6巻。


涙出たよ・・・ハリー・ポッターで泣いたのは初めてか。


ダンブルドアは、なぜあんなにもスネイプのことを信頼していたのか?


そこが7巻でわかるのかな~。


早く図書館行きたい。


そして、学校でいちゃつくのはやめて頂きたい(笑)海外はそんなものなのかしら。


今は日本もそんな感じなのかなーやだなー自分に置き換えたら、私の時だって彼氏いないのって時としてみじめに感じたのに(笑)、学校のあちらこちらでそんなことが繰り広げられてたら、登校拒否になる。