ハリー・ポッターと謎のプリンス/J.K.ローリング | 葦の髄から天井を覗く

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ハリー・ポッターと謎のプリンス ハリー・ポッターシリーズ第六巻 上下巻2冊セット (6)/J. K. ローリング
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第6巻をすっ飛ばして第7巻を借りてしまい、違和感を感じつつも読み進めてしまい・・・


気付いた時には既に遅し。あちゃー。


その7巻に、「ダンブルドアへの追悼文を読んだ・・・」という記載があったので、「ダンブルドアが!?」という事実をわかったうえで読み始めた第6巻。


涙出たよ・・・ハリー・ポッターで泣いたのは初めてか。


ダンブルドアは、なぜあんなにもスネイプのことを信頼していたのか?


そこが7巻でわかるのかな~。


早く図書館行きたい。


そして、学校でいちゃつくのはやめて頂きたい(笑)海外はそんなものなのかしら。


今は日本もそんな感じなのかなーやだなー自分に置き換えたら、私の時だって彼氏いないのって時としてみじめに感じたのに(笑)、学校のあちらこちらでそんなことが繰り広げられてたら、登校拒否になる。