En Dance Studio ×三浦大知「LIVE」② | 葦の髄から天井を覗く

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BARKSさんのライブレポート


こちらにばっちり書いてありますね音符


4列目のど真ん中、大知くんが立つ場所の延長線上から観ることができて、とても幸せでしたクローバー


真っ白の衣装を着たダンサーの皆さんが踊ったオープニング。


その壮大さに、早くもぐわーーっときて、涙が出そうに。


キッズダンサーが出てきた時は、キッズの頑張りに目を奪われて、主役を全然観ていませんでしたエヘ


このキッズダンサーズを観ながらと、また、全編を通して思ったこと。


うまくまとめられないのですが・・・


平泉の世界遺産劇場の時や、その前にもどこかで大知くんが言っていたことをふと思い出しました。


ミュージカルやバレエのように、ダンスも一つの表現として、誰かの「バックダンサー」ではなく、アーティストとして成功するような道筋、土台を考えていらっしゃるのかな、と。


キッズダンサーの方に、またダンススクールに通う生徒さんに(あれ?70名のダンサーと!ってあったけれど、全員プロじゃない・・・よね)、舞台から見える景色を経験してもらいたかったのだろう、と。


そして、「三浦大知」きっかけで来た人にも、ダンスの様々な表現を見てほしかったのだろう、と。


最近はもっぱら、大知スタイル、というか、シッキンスタイルばかり観ていたので、アキヒロさんたちがやったようなのとか(ロッキン?ポッピン?←無知w)、逆に新鮮だった。