Michael Jackson/Slave To The Rhythm
わぁ~って、心を奪われる。もういないのに、こうやって、新しいマイケルを観ることができる。
そう思うと同時に、「今」のマイケルを、マイケルのパフォーマンスを観ることはできないんだなぁって。
マイケルのパフォーマンスにくぎ付けになりながらも、そのことを意識させられて、涙が出てくる。
キャプテンEOを観た時も、同じような感情になって、涙があふれた。
「リズムの奴隷」
奴隷って言葉は重たいけれど、それだけ音楽を愛してるのね~なんてのうのうと思ってたら、和訳を読むと結構重たい内容だったのね。
あなたがいてくれて、よかった。