つれづれ | 葦の髄から天井を覗く

葦の髄から天井を覗く

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雀がいない。

みなさんのおうちのまわりには、雀って飛んでますか~?

うち、雀見ないんですよー。ちゅんちゅん、とかも、聴こえない。

パンを切る時に大量に出る、パンくずを庭にまいても、翌日でも残ってる。

雀はどこへ行った?

みかんを木に挿してたら、ヒヨドリは来たよ~。メジロカモン。


BARKSの、SKY-HIのインタビューで、日高くんが大知くんのお話してましたよ~→(つ)さんのインタビュー


大知くんの話(+KEITAくん)のお話が出てくるのは2ページ目なんですが、ぜひ最初から読んで頂きたい♪


企画書の話とか、自らクリエイトするお話とか、興味深いです。

日高くんにとったら、それは当たり前のこと。

ディスるつもりはないけれど、やりたいことを言うだけっていう感覚が、俺にはわからない、とのことで。


・・・やっぱりさ~、畑が違うから、比べるもんじゃないんだよなぁって思いましてん。


ヒトちゃん、引用させてもらってもいいかなぁ?

断りもなく載せちゃうけど・・・


いつも、自分が興味を持った事に対して、深く追求、飽くなき探究心の塊、尊敬すべき大知友、hitomixさん(通称:血眼ヒトちゃん)。


私では、この気持ちをどう言い表したらいいのかわからなかったんだけど、彼女からもらった言葉に、「そうそうそう!そうなんだよ~!!」って強く強くうなづいたんです。


カッコあたくし、なんでもマンセーヾ(´▽`)ノな意見より
大知に関しても否定的な意見とか結構興味深く受け入れる方なんだけど

(中略)


自分でクリエイトしてる人としてない人の違いじゃない?

三浦大知は振り付けもだけど、ライブ全体を自分で作ってる
製作者って手放してただ「このライブた~のし~ヾ(▽≦*)ツ」って出来る??

いつも思うけど、大知ってライブしながら全ての自分が手がけてるものを
もう一人の自分が俯瞰で見てるんだと思う

作品を自分で作ってる人は、それを見る側になっていつもイメージしながら作ってると思うんだよね

ライブを作った本人と、作られたライブの中で楽しめる人

言ってしまえば、○□△はお客さんと一緒
作られた空間の中で自分達もお祭りを楽しめる

でも三浦大知は製作者
始まりからずっと構想のイメージを持って進めてるんだよね
そこが違いなんじゃないかなカッコ





そして、その自ら手掛けたステージで、お客さんの笑顔がいっぱいになって、大知くんや、ダンサーさんたちの笑顔もいっぱいで・・・前によく感じてた、「ライブの幸せスパイラル」


そうだよね、大知くん、「今日のみなさんの笑顔を見て・・・今日のライブは大成功すると思いました!」みたいなこと、言ったりするもんね。


それがライブDVDをちらりと観た人に伝わらない・・・と言うのは、あとはもう・・・好みの問題ですよね、うん(←究極の答えw)。