ブログネタ:エイプリルフール、ウソついた?
参加中
無理矢理、ブログネタにねじこんでみんとする。
も~、何から書いたらイイのでしょう。
ライブ終了後、もっともっと余韻に浸っていたいけれど、何せ私は20時までに戻らねばならない、シンデレラ
←
帰るコールをしたら、「マック食べたいから買ってきて」とせがまれ、
さっそく駅構内のマックでハッピーセットを購入し、一気に現実に引き戻されました。
本来であれば、脳内から記憶を取りだし、愛撫し、愛で、反芻し、大事に大事に脳味噌のシワに刻みたかったのですが。
あぁ、普段だったら、帰りの電車内でそれができるのにね・・・(の割には、普段から内容のない、ライブ感想文w)
すぐホテルの部屋に着き、もう、ここからは、母親業ですよ~。
そんなこんなで、東北紀行を終え、自宅に戻ってから記憶を取りだしたので、ぼやけるわ~。
しかも、思い出そうとするとね・・・
えへ(/ω\)![]()
早速行ってみましょ~
ネタばれあり、で~す。
今回、相棒あっこちゃんが、20番台の
番で( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
も~、チケット様に向かって拝んじゃいます
どうぞ、これからも、神の御加護を・・・![]()
最前列を疑う事のなかった私たち。
番号順に呼ばれ、ぞろぞろ並び、ドリンクコーナーで、一旦立ち止まります。
会場前でも、一旦立ち止まります。
こういう案内なのは、早い番号だからなのかな?それとも今回だけ?
扉の向こうに入ったら、急いで狙っていた左側最前列ゲット~
でも左側過ぎる・・・超短時間で、あっこちゃんと相談。
そして、超短時間で移動し、2列目センター(ど真ん中より、ちょい左)確保![]()
うっわ~(ノ´▽`)ノ めっちゃ近い~(ノ´▽`)ノ
バミりのテープまでよく見える~
多分あそこ(あのテープの場所)に大知くん立つんだよね?めっちゃ近い~![]()
あぁ、舞台ギリギリにも、テープが張ってあるのね。そうだよね、落っこちたら大変だ。
いや、全力で受け止めますけれどもっ
あぁ、大知くんの靴まで良く見えるわね、きっと。
あご下の吹き出物まで見えるわね、きっと(←あると決めつけてるw 実際あったw)。
などとおしゃべりしてたら、1人で待ってる時よりも、今回
番のおかげで、普段よりも待ち時間が長いはずだけど、あっという間に時間がたつ~。
やっぱりライブはお友達と見るのが楽しいわ~![]()
そしていよいよ、ライブスタート![]()
もう、ド頭からとにかく楽しくて楽しくて。
まさに、ショウ。
先日深夜に放送していた、「ミュートラ」での質問で、「今後やってみたいライブ」との問いに、
入場から、ドリンク交換の所からショウ仕立てになってるライブ(みたいな感じだったでしょうか?)
と言っていましたが、うんうん、楽しそう!
盛り上げる、私たちもショウの一員よね!?(←勝手にw)
話しを、この日のライブに戻しますが、
上から、斜めに偉そうに座った、ドヤ顔の大知王子が降りてくるわけですけれども、
隣を見れば、宣言通り、あっこちゃん、笑ってるし(ウケてるしwww)。
Illusion Show のフリ、好きだな~。
ンチャチャ、チャ、ンチャチャ、チャの手拍子も好き~![]()
ダンサーさんも近いっ(当たり前)
いつもはプリりん派のわたくしですが、SHOTAさんがかっこいーーーー![]()
kazukiさん、やっぱりスヌーピーに似てるっ!かわいい( ´艸`)
NOPPOさん、優オトコ風で、今まであんまり目が行かなかったけど、イケメーン![]()
普段は、「さん」付けで呼ぶダンサーさんですが、この日は敬称略で声援をおくってみました![]()
WTM、左足で蹴られそうっ(←)
大知くん、やっと「On Bass」で、ホントにベースが鳴るねぇ、うれしいねぇ、と勝手に共感。
4am、舞台が近すぎて、バックのステキな映像が見にくい~(贅沢な悩み)
立て続けに歌い(余談ですが、2曲目で既に、首が痛い
まぁ、楽しくて、そんなことたまにしか思いださないんですけど)、MCへ。
「D.M.へようこそ!」を、わざとささやき声で言ったりして、笑いを誘う。
その後のMCを聞いていても感じたことですが、大知くん、MCの腕、あげたよね~
でも、意外だったのが、仙台の地であるのに、震災についてあまり触れない。
シナちゃんの時の方が、もっと震災について語っていたはず。
と思いながら聞いていたんですけど(ってごめんなさい。あまりにも大知くんが近くて、内容を覚えておりませぬ
)。
その後の、「Stay With Me」
理解しました。
何故、今回、この曲をもってきたのか。
仙台があったからなんじゃないかしら。
ストン、と私、納得致しました。
初日の横浜では、「私の為にありがとう
」と涙を流した私でしたが、この日は違いました。
私は、大知くんのように、音楽で人の心を感動させたりすることはできないけれど、
ずっと忘れない、寄り添っていたい・・・と思いながら聴いていました。
後日、彼のブログを改めて読んでみて、なおのこと、ストン、と腑に落ちました。
長くなりましたので、一旦切りますね