とうとう7都府県で緊急事態宣言発令

更に東京都医師会も医療的緊急事態宣言

 

どれだけ海外に依存していたか浮き彫りになった

 

宿泊業や飲食業は新型コロナよりも先に韓国や中国によって売上が減少していたが、ここで更に追い打ち

 

マスクも中国や東南アジアに作らせていた為、輸入ストップ

 

中国ありきの日本

 

 

 
今、人口が密集している大都市圏がロックダウン寸前まで追い込まれてる

ふと、以前から政策で持ち上がっている地方分権を思い出す

今のコロナ感染症によって、地方分権、テレワーク等、国が以前から推進していた事態になってきている

シルクドソレイユみたいに正規雇用解雇になると、副業をせざる得ないし、

コンビニ等の無人化や24時間営業の廃止等もせざる得ない

私は保険業もしているので、以前から、買い手も少なくなるけど、売手も少なくなる

商圏が狭まると、社員に行っていたが、今回の騒動で相当早まった気がする

一応、対策はしてきたので、持ち堪えてる

数年前にTVか何かで、少子高齢化の問題を取り上げていた

 

その中で、選挙権、いわゆる票の為に高齢者への制度が厚くなっている話をしていた

 

だから、子供にも選挙権(票)を与え、選挙の時にはその親権者が自分と子供の票を投票出来たらいいと・・・
 

子供の将来を託すと考えたら、私は大賛成の意見でした

 

政治家は票を持っている層への制度を厚くする

 

そうすると、子供達への制度が厚くなり、少子化問題の解決になると

 

殆どの政治家が作った今の制度は、自分達への票と、自分達の既得権益を守る為のものが多い様な気がする

 

最近、成毛眞氏のSNSが面白く、よく読む

 

極論かもしれないが、最近ではコレ↓

成毛 眞さんのfecebook記事

 

これまでのCOVID-19は、高齢者を狙い撃ちにしている様なウィルスの様に思う

 

策略?政略?

 

志村けんの死亡は、何か身内が無くなった様な心境

 

しむけんロス

 

 

 

各位

 

皆様お疲れ様です。

また、私の考えですが送信させて頂きます。

特に返信は不要です。

 

私事ですが、以前の職場で教えられた言葉をお伝えさせて下さい。
その教えられた言葉は、 忙しさ会社の売上比例しなければならない!  です。

 

もし、売上が上ってないのであれば、そもそも忙しくないはずです。

 

売上が上っていないのに忙しいのであれば、それは会社にとって間違った忙しさです。

例えば、会社の業務と関係の無い仕事だったり、売上が上らない忙しさだったり、忙しい振りなんだと思います。

 

また、計画通り〇〇〇〇円に到達したら、今より忙しくなるはずです。(単純に〇〇〇〇円だとしたら、増えた〇〇〇〇円)
〇〇〇〇円の目標到達をして、忙しいのであれば、恐らくそれは正しい忙しさです。

 

そうなれば、報酬や待遇を上げる原資が増え、もっと効率を良くしたり、業務を改善したり出来るはずです。

もう一度、忙しさの質や量を考えてみては如何でしょうか?

 

私の名前

努力に勝るものなし
努力に勝る天才なし

努力に勝る才能なし

 

いろいろな言葉がある

 

今年に入ってから、娘がSAJのスキー検定1級(級別テスト)と、英検3級(1次試験)に合格した

自分なりの解釈で娘に教えてたのは、努力に勝るものなしの言葉

 

占いとは統計学だと考えていて、

〇月生まれの大体の人は、今月調子が悪い傾向にある・・・的な

 

だから、大半の人が調子が悪い中でも、努力した人間は別なんだ

努力は悪い運気も跳ね除けるんだ

だから、どんな苦境でも、努力した人間は勝つし、残るんだ

 

娘なりに努力しているらしい